解説会行ってきました。

自己採点結果は、、、


微妙

究極的に微妙な気がする、、、

大原基準で書いていきます。
まず、計算。

ボーダー34点。
自己採点35点。

丸項目三つ落としました。

あと、わたしは変動調整やってません、転用のみやって最終値だしてきました。

落とした丸項目が何かと言うと、営業権の課のみ対応への計上、販売先である国内の得意先との飲食接待費の課のみ対応への計上、宅地建物取引業者に支払った売買契約に係る仲介手数料の課のみ対応への計上です。

自分が情け無いと反省中です。

慌ててもやってはいけないミスですよね、絶対

ショックだなぁーガーン


理論はまず問1。

(1)は、課税資産の譲渡等とは、資産の譲渡等のうち、非課税とされるもの以外のものをいう。という定義、、、書いてません。先生は書かないとマズイとおっしゃってましたドクロ

あと低額譲渡のことも書いてません。

(2)は、課税標準額の定義もバツ。相違点は、先生は二つ三つ書いてほしいっていってましたが、わたしは一つしか書けませんでした。

問2

(1)は捨て問だそうです。
(2)は満点とるべき箇所だそうです。
ここはなんとか満点です。
(3)は大原基準で9点中7点とるべき。
わたしは、敷地とビルを別々に書いてたため、敷地はフル解答できましたが、ビルについては国内取引の判定まで書いてタイムアウトでした。試験終了してしまいましたガーン


税理士試験は相対評価なので、わかりませんが、計算の点数は40超えてたらまあまあ安心できたかもしれません。

とりあえず、大原に採点表を提出したので後日自分の位置がメールで連絡くるのでそれまで待ってみます。

先生と話したかったけど、情けなくて、なんだか話かけることができずに大原から出てしまいました先生、ごめんなさいしょぼん

消費税は大きく変わるから年内の動きも大切です。
税率が変わるのはもちろん、納税義務判定、中間申告も加える論点があるようなのです。

また下旬でも先生に相談しようと思います


住民税は、、自己採点しようかただいま悩み中。

とりあえず今日はやりません