今日は珍しく珠算ネタを。
某連盟某支部の珠算暗算検定の受付は、会員外は個人の申し込みしか受け付けない。
塾の先生にまとめてもらうことができない。ただ、他の県の支部は、
会員外でも塾単位での申し込みを受け付けています。

その違いはなんなのか?
ひとつの連盟でも、ルールの違いにより、
受験ができなくなる事実。郷に入ったら郷に従えですが、
いかがなものなのか?と思いました。

実際問題、私の教え子も「会員外は受け付けない」の壁に悩まされたこともあります。
その時は、私が本部関係者に問い合わせをして、その事実を知っていただいたことで解決をしました。
誰もが受験できるはずの連盟。塾単位も認めてほしいなぁ。


私が現在受験しているのは2つ。
1つはメジャーな連盟。
1つはマイナーな連盟。しかし、難易度はかなり高い。見取りは15口あり、伝票もあるから。
でも、私は好きです。昔、当たり前に取り組んだあの問題。それが、今でもできるから。

幸せにそれらの問題に取り組めること~本当に感謝しています。
あとは、書類を急いで作らないと😁 先生方、今後ともよろしくお願いいたします。

しあわせです。感謝。