母親への愛はあるのに、双子の娘に対する愛がないとは…

愛娘達に対する愛があれば、女性に日本酒を飲ませ、酩酊させ、自らの性欲を満たすようなことを何年も続けないだろ

父親の歪な愛を受けて育つ娘達は、どんな人格が形成され、どんな風に生きるんだろうか!
話が変わって、

母親に、叱られた事がなく、とにかく褒められて育った男は、どーしたら精神的に強靭で、自己肯定感が高い大人になるの?

厳しい幼少期を過ごしたり、社会人になり厳しい環境に置かれたりして、精神的に強靭になるなら、分からなくもないが…

自己肯定感が高いって?
それは、母親に褒められた事を、単純に信用してきたバカだと言うこと?

例えば、「利〇は、賢いね」とか、「利〇は良い子だね」とか、言われて、「僕は賢いんだ」、「僕は良い子だ」と、単純に思い込んだある意味、幸せなヤツじゃないのかな?