こんちは、policeなんとかです。


数年前にめちゃくちゃな文章で一本投稿させていただきましたが、それ以降恥ずかしくワーワー逃げてしまいました。


今回はふとやりたくなったという理由で復活です。

いい加減な人間なのです(-.-;)y-~~~


まぁいい訳は後にして今回はとある物を購入したので紹介していこうと思います。


その物とは…


ババーン!

50mm帯革です〜


某ショップにて購入しました。

50mm帯革は43年制服の前、31年や27年の制服に使用されていたものです(導入年度については激強マニアではないため省略)。


45mmと同じく長きに渡り使用されていたため、店やネットで出る物はかなり状態が悪いです。


今回購入した物も状態が良いというわけではなく…




革のヒビ割れや剥がれはありますが、状態の良い部分もあり、手入れをすれば最低限の使用と管理はできます。

そういったわけで上記の意味を含め「生きている50mm」という記事タイトルにしました。



では早速、43制服を着て装着してみようと思います。


43年以前に使われていたものではありますが、45mm導入後も使用されてはいました。


今回はこの警察官を参考に着装します。


この一匹のバカ者(筆者)を用意します。


着装

暗くてわかりずれぇ

制帽もズレてるし、もう最悪の着方です。

あと帯革も見にくいため、見やすく撮り直します。


俺はパーを出したぞ!

帯革が綺麗に写ってよかった。

45mmよりサイズがでかいので、43制服のボタンと干渉して腰回りの調整しずらかったりしますが、調整不可ではないので着用は問題なしです。


過渡期装備や31制服と共用で使いたい人にはオススメの一品ではないでしょうか?


なんなら蓋ホルスターにも装着可能ですから

(これは過渡期装備と呼べるのか…?)


終わり


次回は懐中電灯か最近増えつつある複製品について記事にしようかと思います。

まためちゃくちゃな記事になるかもしれませんが、よろしくお願いします。