みんな 好きな遊びを楽しめるようになってきましたよ〜
毎日、お部屋のあちこちから 先生が絵本を読む声が聞こえてきます
小さな頃から 絵本に触れていると だんだんと文字に興味を持ち
先生ごっこが大好きな子ども達は 見よう見まねで、先生の真似っこをして
それが、お人形やお友達を相手に 本読みをしてあげるごっこ遊びに発展して
幼児クラスになると、本当に文字を追い 読んだり書いたりが楽しくなる時期がやってきます。
「これ、なんて読むの? 《あ》ってどう書くの?」この質問が出たらあとはあっという間
そのタイミングで、あいうえお表を ぽん と出して、先生が見守っていると いつのまにか すらすら〜と文字を読めたり 書けたり につながります。(ここは、あいうえお表を出すだけではなく、見守りが大切!できるできないではなく、やってみよう!という思いが芽生えた事を大切にしていきます)
大好きな絵本が一冊でもみつかると、子ども達は文章を暗記してしまいます。
遊びながら文字も覚えてしまう、子ども達の才能の開花は素晴らしい!
そしてこちらは
出来上がると
2歳児さんは 先生やお友達とのつながりも出来始めています。
楽しい事 これからもたくさん 見つけていこう!










