カード決済事業は、




数字を武器にして客観的に判断ができる商材です。




たとえば、「食べたらやせる」とか「病気が良くなる」とか




主観的な見方の商材ではなく、




お店や会社にとってメリットが出るか、出ないかが




はっきりと数字で出るので、誰が見てもメリットとわかる商材です。




なので、メリットが出るお店は、誰が行っても契約が取れます。




逆に、メリットが出ないお店は、誰が行っても契約は取れません。




専門知識ややり方はありますが、




そのコツさえわかれば誰でも出来る仕事だと思います。










先回の集中研修会で発表になったソフトを武器に




皆さん頑張りましょう!!