最新アルバム‘(an imitation)blood orange’から‘過去と未来と交信する男’
2nd アルバム‘KIND OF LOVE’から‘Distance’
アルバム‘シフクノオト’より‘天頂バス’
アルバム‘I
U’より‘CANDY’‘Distance’が一番不安だったけど一番まともだったかも
最初はやっぱりボロボロだった
2回目には90%ぐらいまでに立て直した
3回目でもそれほど進歩はなかった
また近々行くべ
‘過去と未来と交信する男’はザ・ダークサイド・オブ・ミスチルのオカルトチックな曲
イントロがエレクトロポップな感じでちょっとジョージ・マイケルを彷彿(笑)
‘Disstance’はあのノスタルジックなムードがとてもたまんないん、うふ
でも悲しい恋の終わりの歌
‘CANDY’は切ない女子的な歌詞とブルージーなメロディラインとストリングスを多様のバックグラウンドが妙にマッチしてる不思議な曲
前々から好きだったけど難しそうで敬遠してた、けど意外と歌いやすいかも
‘天頂バス’は絶叫型ストレス解消型ノリノリソング
でも多人数でのカラオケレクでは1人旅しそう(笑)
歌詞の内容は哲学的・宗教的にとても深いものがあります
それにしても果てしないこのミスチルワールドはワンダフルですわ、うふ
まぁそれにしてもジムとカラオケしかネタがない昨今
なんかさびっし、あは