最近の午後はいつも雨だった、


雨ばかり降るわけじゃない、

ただ退勤する時に限って、俄か雨が降り出し。まったく.....


私の家から会社まで近くて、オートバイで十分から、

会社に通勤するのにわざわざ車で行くまでもない。


というわけね、午後雷雨に遭ったのも慣れるしw




だが、多く人は面倒くさくみなす雨は


私にとって浪漫よね(≧▽≦)


だって雨が好きだもん






星空





ヨハネス・ブラームスのハンガリー舞曲は

熱情の曲ですね

聞けば聞くほど、熱い血があふれる。

世界のある片隅は必ずこのような雰囲気の場所があると思う

憧れるの思いぞんぶん!







星空


我是天空裡的一片雲
偶爾投影在你的波心
你不必訝異
更無須歡喜
在轉瞬間消滅了蹤影

你我相逢在黑夜的海上
你有你的,我有我的,方向
你記得也好
最好你忘掉
在這交會時互放的光亮   

〈偶然〉 徐志摩







私は青空中での雲一つ
たまに君の心にかげをする 
君は驚くことはない
喜ぶこともない
またたきする間にすぐ足跡が消失してしまい

君と私真っ黒海上に巡り合った
君の、私の、方向がある
君が覚えてもいい 
君が忘れたほうがいい
この互いに光を放ちあう時

星空ホシ訳   夜九時四十七分 



徐志摩(1897年1月15日-1931年11月19日)は 
中国浙江省海寧生まれ、
父親徐申如は沢山大きいな工場や今銀行みたいの会社をもち、
いわば大金持ちです。
 
愛情における態度は完美主義である徐志摩は、
中国浪漫詩人と称されます。
一生が「愛」と「自由」と「美」を追求する、
熱血派のような印象を与えます、
残念なことは37歳の時、航空機の転落事件でなくなりました、
残念ですね...





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