自分大好き、おぎちゃんブログ

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私は人類を救う救世主!
だと思う。たぶん。
知らんけどWWW



本日のおすすめ動画



これが本物かどうかはまだわからないけど、興味はそそられた!


この動画の中に、精神を病んだ犯罪者ばかりの病棟を担当することになった心理学者の実話ってのがある。


これに特に興味をそそられた。


普通なら、患者一人一人と面談して薬を出して治療計画を立てる。


しかし彼は、事務室で患者のカルテを見ながら「自分の愛で癒す」という精神的行為しかしなかった!


患者と接触もしなかったのに治せるのか?


結果は、患者は皆、凶暴性がなくなり穏やかになって退院していったそうだ。


本当かよ?


そんな気分になった!


量子力学の世界では、意識が現実を変える事は証明されているので、それに近い物なのかとも思った。


自分で検証してみないと何とも言えない。


これが真実なら、世界の紛争なんかも、精神的に癒せば紛争は無くなるって事になるはず!


そうなるなら最高なんだけど。


検証してみようと思う。


興味があるなら騙されたと思って見てみて欲しい。

(チャンネル名は、現代の神秘録)


思いっきり騙されたりしてね🤣


今日という1日は、ただの1日ではない人生そのものなのだ!


人生は1日1日の積み重ねなのだ!


と、何故か突然思った!


それだけ🤣


昨日、屋根を塗装したくて塗料を買いに行ってきた。


自宅は築50年と少々


屋根はリフォーム済だが、一部トタンの場所が残っていた。


そこが錆びていたのが気になっていたから、酷くなる前に塗装で錆び止めしたかった理由!


昨日は、久々の、晴れの日だったので洗濯物も干したままで。


だがー、ホームセンターに着いた時に、なんと雨が降ってきたー😱


天気予報では、晴れのち曇りだったのにー!


ここまで来て帰っても手遅れだと思いホームセンターで塗料を買ってのんびり帰った🤣


案の定、洗濯物は濡れていた。


こんな時は、もう一度洗う。


洗剤を入れずに水洗いで軽く洗えば良いと、スマホのAIが言っていたので😄


屋根を塗装する事は雨で出来ないので、時間は余裕である。


洗濯物を回収して、洗濯機で軽く1回洗い、脱水をした後それを持って車に飛び乗りコインランドリーで乾燥機に掛けに出かけた。


コインランドリーが混んでないか不安だったが、余裕で空いていた!


ラッキー🤣


乾燥時間は30分なので、あっと言う間に終了!


一応めでたしで終わった!


そして、今日、朝、雨が少し降って曇り状態なので屋根塗りできず。


屋根が乾燥してないと問題発生するからね。


だから車のワックス掛けをした。


我が家の駐車場は、屋根付きなので天気に左右されない!


洗車ワックスの理想の日は、曇りの日なのだ!


気温が高いのはよろしくないと、スマホのAIが言っていたから🤣


ワックスは、1年ぶりかな。


駐車場が屋根付きなので1年に一度で十分なのだ。


それに使用するワックスは、耐久性が1年の少しお値段高めのコーティングワックスだしね。


洗車ワックスの後は


庭の南天の木の枝を切った、


南天って、成長早いのよ


特に今は雨が多いから。


その後は、猫草が枯れてたので破棄して、新しく種植えした。


後は、爪が少し伸びてたので切った!


本日はそんな感じで1日は終わった!


なんて、普通の日だ🤣🤣

前回の記事の続き


富士モータースポーツミュージアムに行って来た話から


次のF1マシンはこれ




ウルフWR1であります!

この車はカナダの石油会社のオーナーウォーター・ウルフ氏がウィリアムズチームを買い取ってウルフレーシングと名前を変え作った最初の車であります!

デザイナーはハーベイ・ポスルスウェイト氏であります!

この車はオーソドックスではありますが、航空部品を多用しているところがポイントです!

航空部品といえば軽量で信頼性が高い

多分高額ではあったと思われますが正解ですね!

ドライバーは、ティレルに居たジョディー・シェクター!

なんと、この車はデビューレースで優勝しました!

まあ、予選3位で、前を走っていた車がリタイヤしたので優勝が転がり込んできただけなんですが、それでも偉業であります!

ちなみに、ウィリアムズレーシングは、1978年に中東のサウディア航空というビックスポンサーをゲットしてF1に新生ウィリアムズレーシングとして戻ってきました!

デザイナーは前に同じチームでサブデザイナーをしていたパトリック・ヘッドがチーフデザイナーとして作った最初の車であります!

このパトリック・ヘッドがデザインしたウィリアムズFW06は、とても戦闘力が高くウイングカー全盛期でノンウイングカーながら大健闘をします!



ただ、速かったのですが、部品が外注
だったのでトラブルが多くて最終的な記録は残せませんでした!

後に部品はチーム内で作るようになりました!

そしてこの車からウィリアムズの黄金時代が始まったのでした!

話が逸れましたね😅

次に紹介するのは、有名な6輪車タイレルP34であります!


多分、この車はF1ファンでなくとも知っている方は多かったでしょう!

出た時にはあらゆるメディアで紹介されましたよね!

この車は、一度優勝はしているので成功作と言ってもいいでしょう。

このマシンを設計したはデレック・ガードナーは、元々は航空機の設計をしていて、そこからの転職組でありました。

何故、前輪を4輪にした理由は、単純にタイヤを小さくすれば空気抵抗が減るからと考えたからだそうです。
ちなみに、空気抵抗軽減よりもタイヤの接地面が増えた事で、ブレーキの効きが良くなった事の方が評価されたらしいです🤣

レース関係者の話では、最初からレーシングカーの設計に関わっていた人なら、このような車は設計してないだろう言ってます。
なぜなら、前輪を2輪から4輪にすれば、構造は複雑になりトラブルが増える、それに重くなる、そうなると運動性能も下るからです。

レーシングカーにとっては、シンプルさと軽量は正義なんです。

この6輪車ですが1977年で廃止となりました。

別に速く走れなかった理由ではなく、1度勝ったことで、他のチームがタイヤを供給しているグッドイヤーに対して、ティレル1チーム為の小径タイヤ開発は不公平ではないかとの要請がありタイヤ開発を継続できなくなりました。
なのでティレルは6輪車を諦めたそうです。
(タイヤは全チームに平等に供給するという規定があるから)

タイヤは、常に開発が行われていて毎レース進化しているので、開発しないということは後退を意味するからです。

当時のF1はグッドイヤーの独占供給でしたが、他のタイヤメーカーが参入してティレルに独占供給でもしてたら6輪車は何年も走っていたかもしれませんね!

以上🤣

確か15.年くらい前に


1976年の日本初のF1グランプリに出場したコジマエンジニアリングが作ったKE007が復元されたっていう記事を書いた気がします!


KE007は、前の記事にも書いたように伝説のマシンであります!


ポールポジションを取れていたはずだったんです、クラッシュしなければ!


人生は中々上手くいきませんなー😅


まあ、それは前の記事でも書いたので、今回は省略します。


そのKE007ですが、ネットを見ていたら近くで展示しているという情報を得て、いてもたってもいられず見に行ってきました。


場所は静岡県の富士モータースポーツミュージア厶です。

確か2027年の1月辺りまで展示してると思いました!

それにしても、現物が見れるとは思わなかった!

ここには、他にもF1マシンが展示されています。

これは、1977年の日本グランプリに出場したKE009を改造したKE009改であります!


1977年の日本グランプリに出場したKE009はこれ↓


KE009改という車が何故存在するのか?
それは、1977年の日本グランプリが終わった後、ヨーロッパで活動するガウーゼンと言うレーシングチームから小島エンジニアリングに問い合わせがありました。

その内容は、共同でF1レースにフルで参戦しようという内容でした。

小島エンジニアリングは、その誘いに乗りKE009を世界のサーキットでも速く走れるようにウイングノーズに変えたのがKE009改であります。

ちなみに、共同でF1レースにフルに参戦するのは、スポンサーが集まらず中止になってしまいました!

小島エンジニアリングはKE009改をヨーロッパに居るガウーゼンに送ったのですが、車は行方不明になってしまいました。

その数年後に見つかったと言う噂は聞いたことはありましたが、日本に戻っていたとは知らなかったです。

これもとても貴重な車であり、直に見れて幸せでありました😊

他にもF1マシンは展示してありましたが、次の記事で紹介したいと思います🤣


簡単に言うと


世間や他人を明るくすれば


自分の人生も明るくなる


暗くすれば


自分の人生も暗くなる


明るくしていきたいものです🤣