もう9月終わる…あと3ヶ月で今年が終わるとか信じられんアセアセ




えっくすをヤメた(なんか色々…本当に色々…面倒臭くてフォロワー全てブロ解した、今は情報仕入れるだけの垢)ことで、自分の記録としてブログ書く頻度が増えた笑い泣き


アメブロさん、広告ウザいから愛用してる方激減したけど、今の私にはこれくらいがちょうど良いかも照れ




アメブロ、初めたのは2009年2月びっくり約17年…


よくもまぁ、こんなに続いたもんだニヤリ


継続は力なり。




話変わりますが、ジムも4月から月の半分くらいは行って30分ひたすら歩いてるおねがい


7月からはラジオ体操カード方式アプリにしたのですが、こんな感じ↓









こちらも、継続は力なり。




年老いてくと、ほっといてもなくなっていくものがたくさんある…


肌のハリ、髪の艶、髪の毛、筋力…など。


少しでもこれらの減るスピードを遅らせたいです、そのうちの筋力をジムでゆるーく頑張ってる感じですねえー


贅肉はほっといてもなくならんのは何故だ…


推しグッズが届いた飛び出すハート




しんどい身体と精神に沁みるぜラブ

キーホルダーは通算250盗塁を決めた日に着用してたユニフォーム(の切れ端)が入ってるのだ笑い泣き


本当にスローペースだけど、積読書を読み進めてるバイバイ

読み終わった本のリスト。





ここ最近読んだのは…

『ドラえもんで哲学する』
『ゴリラ裁判の日』
『流浪の月』

全然毛色が違うものだけど、全部面白かった照れ



『流浪の月』は、すっごく精神的にエネルギーを使う作品だったけど一番「人間」について考えた。

「事実」と「真実」の違い、そして人が無意識に自分のフィルターを通して世界を解釈してしまうことの恐ろしさと危うさ。



本を読むことって、単に知識を得るだけじゃなくて、「世の中にはこんな見方や感じ方があるんだ」「一見理解できないような感情の裏にも、その人だけの理由がある」という風に、自分の中に「新しい引き出し」がひとつずつ増えていくような感覚。