元カノから勧められて見始めた韓国ドラマ、別れてからだいぶ経つけど今でも見てます。
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」、韓国ドラマの王道であるラブコメでもなく、復讐劇でもなく、肩の力を抜いて安心して見られるドラマだと思います。
今は第10話、今週末からの夏休みで完走します。
楽しみだ♪
元カノから勧められて見始めた韓国ドラマ、別れてからだいぶ経つけど今でも見てます。
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」、韓国ドラマの王道であるラブコメでもなく、復讐劇でもなく、肩の力を抜いて安心して見られるドラマだと思います。
今は第10話、今週末からの夏休みで完走します。
楽しみだ♪
たった今まで、NHKのプロフェッショナルを見ていた。
内容は本田圭佑のロングインタビュー。
正直驚いた。
本田圭佑は言葉の達人だった。
そして真のプロフェッショナルと感じた。
いくつは心に残った言葉がある。
1.天才はいない。
天才はごく一部いるかもしれない。ただ、それ以外の人の差は大したことない。
死ぬ気で努力すれば追いつき追い越せる。
2.大きな夢を見る
彼は子供たちに「夢はかなう」と言ったことはない。
ただ、「大きな夢を見ろ」と言っている。夢を見れば、それに向かって努力するから。
努力しないで夢を実現することはできない。
3.プロフェッショナルとは自分の仕事に対して真摯であること。
本田はそれだけで十分プロフェッショナルだと言う。
「夢はかなう」とAKBの高橋みなみが言い続けて議論になった。
一見すると本田とたかみなは違うことを言っているように思える。
だが、実際は同じことを言っているのだろう。
本田というと孤高の人、というイメージがある。
実際は仕事に対して常に真剣な、ナイスガイなんだと今日思った。
一言でいえば、本田圭佑を尊敬した。
さっきイッテQをみながら、ネットで危ない山を調べてみた。
エベレストの山頂付近には死体がごろごろしているというのが怖い。
遺体の回収をしないとのこと。
しかも微生物がいないので分解されないとか・・・
エベレストも怖いけど、一番怖い山 アンナプルナ は登頂にチャレンジした人の4割が死亡。
http://ja.wikipedia.org/wiki/8000%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB%E5%B3%B0
なぜ登るんだ?
「そこに山があるから」なんて言われても、やっぱり納得いかない。
でも富士山には一度は登りたいなぁ。