今日は甲状腺癌がどのように発覚したのか
書こうと思います。
結婚して部署移動があって
すぐに妊娠発覚。
これはとても嬉しかった。。
実はその半年前に生理の調子がおかしく病院へ行くと
卵巣が腫れていることがわかり、精密検査で子宮内膜症と診断されました。
主治医の先生に結婚が決まっているなら
妊娠するのが一番の治療と言われ、妊活を始めました。
妊活を初めて半年が経とうとしており、少し諦めかけてたので
すごく嬉しかったです![]()
それからつわりが酷かったりで仕事へのモチベーションも下がり
退職することに決めたのでした。これが2016年8月。
それからなかなか退職日が決まらず、10月の会社の健康診断を受けることに。
本当は血液検査など妊婦健診でしているから受けないでもいいかなー
と思ったのですが、前年度の健康診断を受けてなかったので
タダだし受けておこう!って軽い気持ちで。
そこで最後のお医者さんの聴診器やのどの触診で
「あれ。ツバ飲んでみて。このしこり気づいてる?体調優れないとかある?」
と言われました。自分ではもちろん全然気づかず。
「ココなんだけど、触ってわかるかな?」
と言われ、自分で初めて触る。
確かに何かある。
「体調に変化なければ心配するようなものじゃないと思うけど
気になるようだったら病院行ってみてね。」
この時にはまさか癌だなんて思ってもいませんでした。
そして10月末に退職。
体調はいいしこれ(のどのしこり)大丈夫だよなーと思いつつ
母親に話すと、産院の先生に聞いた方がいい。
お産に何かあったら怖いじゃないって言われて。
里帰り出産先の産院の先生に話すと
じゃあ血液検査とエコーで見てみましょうと。
「エコーではいびつな形ではないし、大丈夫じゃないかなー。
あとは血液検査の結果を見て判断しますね。」
その後血液検査の結果も甲状腺ホルモンなどの値は異常がなく
先生には
「妊娠中は甲状腺がそんな風になる人もいるし
何とも言えない。心配はいらないと思う。
甲状腺の問題が本当にあれば、出産後すぐに体に不調が出ると思うし
とりあえず産後まで待ちましょう。今は心配しなくて大丈夫ですよ」
こんな風に言われ、一旦安心したのでした。
ここで出産まで甲状腺のことは一先ずほっておくことになります。
だらだら長くなったのでまた次回続きを書きますね。
とても読みづらく申し訳ないです。
読んでくださった方ありがとうございます。

そして、来年の自分の姿をも想像してみたり。というか、後一年で私も卒業なんだ?!って驚くとともに、やっぱり嬉しさもこみ上げてきて
、たまにはっちゃけて?!
、悔いのない一年にしたいと思います!







嫌な事も、忘れられる、それどころか、何でも出来ちゃう、どうにかなりそうってポジティブになれる









ある意味、やどかり君状態ですwwでも、ヤドカリ君は成長のために貝を変えていくんだよね?確か?!私は・・・・・。いや、私も成長と共に家を変えています!って言っておこうかな
こう考えるとカッコいいじゃん、自分ww
やっぱり、日本のお正月は素敵
と言うか、家族、お祖父ちゃん、お祖母ちゃん、親戚と新年の挨拶して、みんなで過ごす時間ってやっぱりいいなぁと実感
今年は、久しぶりに、家族みんなで過ごせた新年で、しかも、お兄ちゃんの結婚で家族が増えて、とっても楽しいものでした。家族で新年恒例の?カードゲーム大会で6000円ほどの臨時収入にもなって、嬉しさ、楽しさ、倍増でしたww
今回は二泊三日
とっても癒されて、来ました。一番印象深かった所は、山口県の萩の町で、とっても歴史情緒の溢れていて素敵でした
自分の恵まれた環境に感謝せずにはいられません。私に関わる全ての人にも感謝の気持ちで一杯です。こんな一年のスタートだったので、今年はきっといい一年になるハズ!!頑張ります

