「ごめん」な話 | Dear DAE SUNG

Dear DAE SUNG

ブログへのご訪問ありがとうございます。
当ブログはてそん君を応援する平凡な一ファンの、
妄想・考察ブログです。

今日もやばいです(^-^;

 

あまり引きずるのはよくないと思うのだけど何しろ執念深い性格なもので

モヤモヤしたらとりあえず徹底分析して解消するのです(・∀・)

 

というわけでごめんなさいm(__)m

 

先日のこわい君に続いてごめん君が来たので、また背中の羽根の跡らへんを(このフレーズ気に入っている)よしよししてあげましたよ^^

 

いろんなことがあって、あああ僕のせいだって自分を責めてしまったら困るなぁと思っているんですが、何しろ「うまくいったら皆さんのおかげ。うまくいかなかったら僕のせい」という人やから、何しろてそペンがエロいのも「僕のせい」になってしまっているので(そりゃあ確かにそうだけど)とにかくドMなのは知ってるけど、あまり自分を責められるとこっちが辛いよな~

まぁドMでも超ポジティブだから大丈夫だと思うけど(^-^;

 

こっちときたら、うまくいかないのは周りのせい、うまくいったら全部自分の手柄、な奴だから、そんなてそん君を垣間見るたびに猛反省して見習おうとしておりますよ(`・ω・´)ゞ

 

D'shouseでゆんちゃんがキムパプ落っことした時も、自分だったら「なにやっとんじゃー!こんばかちんが!」と博多弁で速攻どやすところですが、てそん君が「あー、夕食はキムパプ抜きだな」とさりげなーく淡々と言ったところに痛く感動して猛反省しましたです。とにかくとっさの反応がほぼ天使。いつも天使。

 

どうしてそんな風になれるのか、ほんとにすごいと思うし頭が下がるし、それはやっぱり羽根をもいで地上に降りてきているからうちのような凡人とは違うんやな~と感心したりするけど、だからいつも、もいだ羽根の跡の痛みを背負っているように見えて、いつも申し訳なく思えてしまうんです。

 

思い起こせば、タプちゃんはいつもてそん君といる時は背中をさわさわ撫でてあげてたなぁと(ただ単に触りたかっただけ?違う違うそうじゃない)赤ちゃんだけど、いつもてそん君を守ってくれてたよなぁと思ったら、赤ちゃんで手がかかるけど、タプちゃんが恋しいわー

たぶんタプちゃんも赤ちゃんだけど(しつこい)てそん君と同じような痛みを抱えていたのかもしれないし、だからほっておけなかったし、いつもベタベタ撫でてたんだろうなぁ~と思いましたです。

なので今はそばにいないからエアータプちゃんになって(畏れ多い)背中を撫でてあげますよ。

てそん君の痛みが和らぎますように。

 

自分がどうしてあの時、てそん君の声にあれほど反応して、こんなにはまってしまったのかと思ったら、てそん君の声に、そんな痛みとかはかなさを感じたからなのかもしれないと今になって思ったりします。

それと同時に、それを克服した強さも感じることができるから、だから他の誰でもない、てそん君の声に、歌に、これほど惹かれるのだろうなと思うのです。

 

人はだれでも~それぞれに~痛みを抱えて生きる~

だからこそ多くの人がてそん君の歌声に人間性に惹かれるのかもしれませんね。

 

てそん君と、てそん君を想うすべての人が今日も安らかでありますように^^