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poket-monkeyさんのブログ

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昨年はやったしまホイ
我が家も購入したいと思い田舎のしまむらへ

「昨日まであったんですけどね~」
「twitterで人気があって、一斉に売り切れちゃいました~」
「入荷予定がわからないんですよー」

スゴイ売れ行きの様子

3,4店舗回ってみましたが、どこも同じ回答。

インターネットで「しまほい」で検索すると、でてくる、でてくる類似品、転売屋。
今はスゴイですね。特に転売屋。
ずっとアンテナ立てて、人より早く仕入、人より早く在庫をはく
今時の営業マンは見習うものがありますね。
商売の基本。でも、コンサートチケットや希少価値の高い商品を定価の何倍もの
値段をつけるのはいかがなもんかな?と疑問を感じます。

で、話はもどって、我が家のワンコには、類似品を購入。
2個買うと、送料無料につられて2個購入。

たしかに、入ってる、入ってる。
顔だけちょっと出してる。

少々、高い出費ではありましたが
これだけでも買ってよかったと思っちゃいました。。。。

リスクって言葉嫌いです。
なんか他人に責任を押し付けるみたいな感じがする。

よく会議や打合せで出る言葉です。
社内の会議では
 お客様からあーいたわれたら・・・
 こー言われたら・・・・
 問題が発生したときの責任範囲は・・・
いろいろあります。そのときにきまってでる言葉はリスク。。。。。

本当にお客様のことを考え、一番理解して
お客様と一緒に仕事をしていればリスクなんてものはありません。

だって、自分に置き換えることができる人ですから、
自分が一番、どんなことが問題か解決方法もわかっている。
もし、予期せぬ問題が発生しても自己解決するんです。

よほどの過去保護の環境でなければ
あなたの人生もトラブルが発生すれば自己解決するのが基本でしょ?
ほとんど解決してきたでしょ?
多少、妥協があったかも知れませんが、それも解決方法のひとつです。

自己解決は当たり前のことなんです。
だから、できる営業はリスクを恐れないし、お客様と大きい歩幅、価値観をもって
自分のことのように仕事を勧めます。

もし、不安や心配があれば
自分だったらその提案をもらったらどうする?って
自分に聞いてみて。自分がその提案をもらってダメと思うんだったらダメなんです。

簡単ですよね?
 
お疲れ様です

今日も愚痴です。

本日は、営業行為をすすめる上で重要な歩数とリスクの話です。

製品・サービスの紹介~成約までの間をある営業マンは10歩で成約。
ある営業マンは30歩で成約。

成約の意味では同じですが、営業マンのスキルは3倍違います。
できる人は歩幅が違います。
(スピードは現代社会では最強です)
どうしたら、一歩を短くできるか常に考える必要があります。

少し意識するだけで、メールのやり取りは1割、2割は簡単に減らせますよ