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シルバークラフツマン「A5Y-PD」によるブログ!

シルバーアクセサリーや雑貨を中心に、様々な情報を発信します。

本日、予定通り、内装屋の確認が終わりました。




クロスを全て剥がし、中のボードを1度締め直し、ファイバー&パテで均してから、


クロスを貼り換えることになりました。




全て2年保証の範囲で行ってくれるとのことでした。




施工は後日。




宜しくお願い致します。












A5Y-PD.



RRLは、ラルフローレンの集大成と言われるブランド!


何シーズンか前になるが、表参道のラルフローレンで発売された、


RRLインディゴパッチワークジャケットが、これだ!



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まるで日本の古い布のようなインディゴ色の素材を

ジャケット全体にパッチワークしている驚きの逸品!


圧巻のセンスには驚かされるが、もっと驚いたのが価格だ。


な、なな、なんと45万円。


価格からみても世の中にあまり出ていないリミテッドバージョンと思われる。


価格はともかく、こんなデザイン見たことない。流石RRLである。

当然ヘビーローテ、私のお気に入りである。





A5Y-PD.


以前にも紹介した出来事。




新築住宅の内装、(リビング天井の段差3か所)の2年保証について。






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GWも明け、本日、業者から連絡がきたようだ。




「全部、保証します!」との回答。




ブログでも紹介したとおり、業者のビックリコメントも飛び出したこの一件だが、




たぶん担当者も私の気持ちも察してくれ、上司を説得してくれたのだと思う。








しかし、まだ直ったわけではない。これで一件落着といくのか!?










土曜日に内装屋を連れてくるらしい。




お願いだから、綺麗に直しおくれ。












A5Y-PD.





カリモクのソファとテーブルを購入!


カリモクは日本を代表する家具ブランド!


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数十万円の買い物となるが、

つややかな本革ソファは座り心地抜群!


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この美しい曲線美のテーブルも、もちろんカリモク!



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中央にガラスになっているデザイン。


当然、「Karimoku」のロゴも入っている。



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このR(アール)は、家具好きの私にとってたまらない特徴である。


いいモノはいい。改めて実感する買い物でした。






A5Y-PD.



建売購入から次の夏で2年になる。




入居から数か月経過し、夏(湿気)、冬(乾燥)を越えたあたりからクロス(壁紙)関係の不具合が気になり始めてくる。




おそらく一番多いのが、角の部分の亀裂であろう。




しかし新築の壁関係の保証期間は通常2年のため、一度で済むように2年保証の期限内ギリギリにまとめて直してもらうのが普通だろうと私は考える。




壁のトラブルといえば、クロスの隙間やはがれが大半を占めるのだろうが、


わが家の場合は、それにプラス、リビングの天井に2mmほどの段差が出てきている。それも3か所もだ。




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画像のとおり、段差が出てクロスに線が入ってしまっている。




当然、保証してもらわなければならないのは、言うまでもない。




管理会社である(実際に建築した会社)日本コ○○リートホームというところに、


1度来てもらい、見せたところ、驚きの発言!




「木の収縮によるものなので、保証対象外です。」




当然、私の怒りが頂点に達する。




購入から数か月のうちに、この状況が出始め、しかも保証期間の2年以内に連絡、天井が落ちてきてるのに保証しないということは、何事だ!






さらに日本コ○○リートホームの担当者が驚きの発言を繰り返す!





木材に直接ボードを打つ付ける施工方法に問題がある。この方法だと段差が出る確率が高いのです。私たちはハウジング会社からの指示どおりに作っているだけなので、どうしようもない。







と、作り方が悪いのだ!的、開き直り発言。





ん?そんなこと俺に言っていいの???




ちなみにその会社とは、


横浜にある「あ○ひハウジングセンター」である。




まさか、これが建築業界の常識なのかと思い、他業者に見せたところ、




「しかし、これを保証しないで何を保証するんですかね? 弊社の場合、5年とか6年経ってもこの状況になった場合、無料で直しますよ。中にはあるんですよね~こういうの逃げる会社が、、、」 って。






 


この意見を受け、後日正式にクレームを入れたところ、日本コ○○リートホームは、GW後に再度ご連絡しますとの返答。




てなわけで、返答待ちとなりましたが、


この状況、みなさんはどう思いますか?






建築に限らず、ダメなものをきちんと認めて、やり直しができる企業が、日本の企業だと私は思います。






さあ、どうなることやら。
















A5Y-PD.