R次郎の「三途リバーでひと泳ぎ」

R次郎の「三途リバーでひと泳ぎ」

コミックエッセイのような、そうでないような。

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いやもう、ホント脳のメモリの無駄遣いとしか言いようがない。

真っ暗闇のダンジョンだってレミーラ無しで行ける自分が憎いわ!!

こんな無駄な情報を脳に残しておくスペースがあるなら、

もっと有益な情報を脳に留めておきたいわ!


しかし、こんなに鮮明に覚えているゲームなのに、プレイすると

なぜか地味に楽しいのは何故だろう…??


あ……、なんか「ポートピア連続殺人事件」もやりたくなってきたわ。


アレもすごいイキオイで地下通路とか行けたんだけど、今でも行けるかな?

「こめいちご」とか懐かしいわー。


…今度試してみよう。




別に悪い子じゃないんですよ、ええ。 ……でもなぁ、


こっちはマジでどうでもいいんだよ!!


老体にムチ打って働いて、更にこれから2時間残業って時にアンタ。

もうちょっと人の顔色見てからもの言ってもらえませんかねぇ。


いやすまん、ちょっと言いすぎた。


しかし! しかしですよ!!

この女の子はさておき、電話番号を渡してきた出入りの業者の男に一言言いたい!


テメェは会社に仕事しに来てんのか!?

女漁りに来てんのか!?


仕事中は仕事しろ! 仕事を!!

よそ様の会社でチンコレーダー働かせてんじゃねぇ!!


…まぁ、私には1ミリも関係の話なんですけどね。

妬みと取られても仕方ないんですけどね。


疲れてんスよ、いやマジで。