いつも天然ボケの天然君の話ばかりなので
今日は天才君のお話です
なぜ天才君なのか・・・![]()
それは彼が2歳の頃、
ひらがなをすべてマスターし、
しかも、いろんなマークや看板を
片っ端から読んでいったのです![]()
漢字も簡単なものは読めてました![]()
当時ママが乗っていた日産シルビアを
天才君に”フェラーリやで
”っていっても
クラクションについていたマークをみて
興奮気味に”にっしゃん、にっしゃん
”と
叫んでました![]()
ごまかしきかん![]()
〔小学校入学式・・・制服、でかっ!〕
小学校に入っても
その天才ぶりは衰えず、
いつもテストは100点![]()
間違っても1個か2個ぐらいだったらしい・・・![]()
英語教室に通っても、
すぐに理解し、できすぎるので
かなり浮いた存在に![]()
おかげで首になっちった![]()
そんな天才君、
ちっちゃい頃からおねえちゃんが大好き![]()
駅でおしゃべりをしていた
女子高生をガン見![]()
気に入ったおねえちゃんには
今にもナンパしそうな勢いで身を乗り出す始末![]()
ママッチ曰く、”パパッチ(天才君の)に似たんやで・・・
”
納得![]()
その反対に、ちっちゃい子が大嫌い![]()
弟の天然君が生まれたときは
ベッドによじ登り叩きにいったり、
天使1号がまだ1歳の頃
”天使1号チャン、キライ
”といいもって
突き飛ばしたり・・・![]()
そこまでせんでもええやん![]()
天使2号が生まれたときも興味なし。
いまだに顔を見ようともしません
今年4月に中学生になった天才君![]()
先日、初めて中間テストを経験しました![]()
”楽勝、楽勝
”
そういっていた彼は、
凡人になりました![]()