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グーグルは、露骨な戦争屋② google is ignorance war criminal.2

アメリカ白人資本=米政府の諜報、洗脳機関グーグル。

なんで、「日本語グーグルマップの韓国、中国だけが、外国語表示」なのか?

結論から言うと、日中韓北の、仲たがい、分断工作。それが、アメリカ白人のアジア侵略統治の方法だから。

ちなみに、アメリカ人や、ヨーロッパ人の白人達の多くは、ごく普通に、北米、ヨーロッパ、ロシア、オーストラリアNZ、などを自由に行き来している。

言語の違いがあるのは、日中韓など、アジアと全く同じ。しかも、ドイツ、イタリア、に至っては、WW2で日本と同じ、アメリカの敵だったにも関らず、その、米ソ冷戦後も含め、そんなこと無かったかのような”扱い””振る舞い”なのである。

これは、人種、特に「ユダヤ白人」という、同胞、日本でいう、在日朝鮮人、華僑とそっくりな関係があるからだ。

つまり、国籍は違えど、民族、血族として、同胞という考えから来ている。

このことは、ほとんど、世界中の人が知らない事実であり、それこそが、逆に、ユダヤ白人の世界的、資本支配を成功裏に収めてきた、最大の理由なのである。

アメリカだろうが、欧州だろうが、実は、そこに住むユダヤ人にとって、国家など必要ないし、むしろ無い方がいいとも考えている。

それが、つまり超国家=NWO=OW、なのである。

そもそも、「インターナショナル」という言葉は、ユダヤ人がその、国家を超えたユダヤ資本コミューンを指して使っていた言葉なのである。それがいつしか、資本主義、金という、紙券、数字によって、社会を支配する体制が広まっていくに連れ、彼ら自身が、それを声高に叫び、世界に浸透させていったのが、実情なのである。

それが、解らなければ、特に、中世~近現代史、フランス革命、第一次、第二次大戦などなど、全てといって過言でない、歴史など、到底理解することなど出来ない。

日本語グーグルが、全世界地図の中国、韓国(北朝鮮は非表示)だけを、日本語で表示させないのは、そうすることで、日中韓が、仲良くなる、親しみを持つきっかけとなっては困るからだ。


アメリカ資本よる、日本語グーグルマップの、中国、韓国(北朝鮮)だけ外国語表示は、異常。アメリカ人は気が狂っている。



2012年、アメリカ白人ユダヤ資本による核戦争事業である、日中戦争、朝鮮戦争、が計画されている。

それと同時に、イラン・イスラエル戦争、インド・パキスタン紛争、アメリカ金融システムの自作自演攻撃によるダウン、水爆による地震、により、彼らの侵略事業拡張の為、第三次世界大戦を速やかに、確実に起こす準備を、今この瞬間も、着々と実行しているのである。


彼らは必ず”起こす”のである、彼ら自身の手によって。

だが、我々には、友好という力がある。日本にいる在日諸外国全ての人々、そして、中国、韓国、北朝鮮、台湾、タイ、インドネシア、など全てのアジア人は、互いに共栄共存の道を築くことができるのだ。


それを、阻む勢力(悲しいことに同じアジア人も含まれている)が、狂ったように謀略をしかけてくるだろうが、知のネットワーク、友情がそれらに勝利する。


これは、フィクションでも、妄想でもない。本当の現実なのだ。Dロックフェラー、池田大作、金正日、文鮮明亡き後、アメリカ、アジア、中東、で激変があり、その波にロシアなど世界が、大変革期に入る。朝鮮半島は、間違いなく統一される、アメリカの手によってである。

2012年を目処に、それ以後の世界において、日本の果たす役割は非情に大きいのだ。が、それを何とか食い止めようとしているのが、アメリカ白人の謀略である。我々は、決して騙され、踊らされてはならない。

中国のデモは、中国共産党=アメリカ政府によるもの

http://megalodon.jp/2010-1018-1941-55/news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20101018117.html

やはり、アメリカCIAプロデュースによる、日中共同企画だった、わざとらしいデモ。

中国共産党は、第二次大戦後、1948年、アメリカによって作られ、建国された組織である。イスラエルもだが。

このバカげた、茶番劇デモ。

日本の反中組織は、チャンネル桜、草莽会、国民新聞社、維新政党・新風、などの露骨な、統一協会=自民党=アメリカ直属の反日組織によって、日本人に成りすまし、日本の国旗を利用し、日本人と中国人を騙し、互いを対立させる為に行われた、猿芝居なのである。

日中双方の判る市民は、この演劇を見て、失笑している。

米CIAの工作とは、つまりこういうことなのである。

反中、反日デモは、やはりヤラセだった

http://megalodon.jp/2010-1018-0100-03/news.livedoor.com/article/detail/5078177/

反中、反日、デモは、ヤラセ。

日本のデモを、一目見ただけでも判るが、国旗の旗など、明らかに「支給品」であり、笑えるのが、皆、熱意が無く、あくまで”打ち合わせ通り”の掛け声、振る舞いをしている点だ。

一部の噂では、彼らには、わずかだが「日当」「交通費」「弁当」までもが「支給されている」とのことだ。


その資金の出所はどこか?

それは、統一協会、民団、朝鮮総連、自民党系列企業、在日企業 、キリスト教団体、など、地域の在日民族同胞集会を通じて、連絡、召集、行動説明が行われる。

1970年代初頭、アメリカで、「ウーマンリブ運動」が”起こった”と報じられ、日本もその影響があったが、それも、露骨なヤラセであったことは、皆さんもご存知かと思います。

もちろん、その資金、計画、女性パフォーマーの買収を行ったのは、ロックフェラーであることは、故アーロン・ルッソ監督のインタビュー動画で、誰でも確認することが出来る。

中国全土の、同時パフォーマンスは、中国共産党=アメリカ資本の、綿密な計画によって行われた。

その、教育、情報、洗脳、資金、ノウハウは、米CIAの中国人職員によって、速やかに実行されている。
近年、米CIAは、中国人を大量に募集をかけており、今後も、第三次世界大戦へ向け、対中工作を進め、着々とその準備を整えている。

第二次大戦後、戦争をやっているのは、旧ソ連(=米ユダヤ資本)も含め、たった一国によって、行われている、茶番劇に過ぎない。

その、戦争茶番劇をやっているのは、もちろんアメリカに他ならない。
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