ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

清冽な雪解けの水のようにほとばしる命の煌めき・・・至高のアスリートにしてアーティスト、羽生結弦選手を応援しています。

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何だかちょっとお兄さんな感じの結弦くん。

 

 

■ プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社
P&G「ママの公式スポンサー」アンバサダーに男子フィギュアスケート・羽生結弦選手を起用!
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2018年10月18日 共同通信
https://www.kyodo.co.jp/pr/2018-10-18_1933640/

プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社

ソチ2014冬季オリンピック、平昌2018冬季オリンピックに引き続き
P&G「ママの公式スポンサー」アンバサダーに
男子フィギュアスケート・羽生結弦選手を起用!
アンバサダー就任記念


【第1弾スペシャルコンテンツ】
羽生結弦選手本人の貴重な生声によるボイスリリース
ウェブ限定で公開中
URL:https://www.youtube.com/watch?v=OWUEsDhAt30

 

 

■ チーム・ブライアンの表紙が来ました。

 

 

 

内容紹介
何度でも味わいたい、全身がふるえるほどの、平昌のあの感動。
ソチ後、平昌までの羽生結弦の軌跡を、名コーチが語り尽くす。

前作『チーム・ブライアン 300点伝説』を大幅改訂するとともに、前作刊行後、平昌オリンピックで羽生結弦選手が男子シングル2連覇の偉業を達成するまでの知られざる苦闘を、その軌跡をもっともよく知る著者が新たに語る。また、エフゲニア・メドベージェワ、ジェイソン・ブラウン両選手がチームに加わった経緯、羽生選手たち「チーム・ブライアン」の新シーズンとその後の夢についてもおおいに語った。

 

■ キシリトールのクリアファイルで結弦くんが着ている衣装は、どなたのデザインなのかな。今回の青葡萄の妖精さんみたいな衣装は和風なんですね。結弦くんのエッジカバーがそもそも緑と紫だから、衣装とピッタリですね。

 

いつも思うんですが、クリアファイルの衣装でプログラムを滑るということが実際にないので、滑っているところを想像しちゃいますね。

 

結弦くんの練習が今日もはかどっていますように。ファンの皆さんの明日もまた素敵な一日となりますように・・・。

 

 

 

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■ 前記事はこちらです(↓)。

 

【追記・補足】ビッグ・ベン・アワード2018ノミネート

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12412837335.html

 

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【追記】

昨日の記事がロイターの記事だったので、「ビッグ・ベン」と名前がついていたのでうっかりイギリス主催の賞かと思ってしまったのですが・・・ビッグ・ベン・アワードはイギリスで発表されますが、イギリス主催ではなく、イギリスにある中国青年連盟(British Chinese Youth Federation)がコーディネートしている賞で、社会的責任感を持って世界の様々な分野で活躍する優れた人々を讃えるといった趣旨の賞のようです。そのため、昨日のロビン・カズンズ氏の記事は別記事として分けさせていただきました。

 

”Established in 2008 by professor Yinya Jonsson Li and others, the Big Ben Award and its global coordinator, British Chinese Youth Federation, endeavors to establish and promote models of high achievers and brands (cities and companies) around the world. The Committee has established models of excellence in various fields, such as technology, economy, education, culture, medicine and sports, etc. The BBA aims to praise excellent persons by outstanding achievements in work and society with their strong sense of social responsibility. The BBA also hosts charity events for helping young couple family in life trouble or youth with disabilities.”

 

■ Big Ben Award 2018 Announced: Lang Lang, Justin Bieber, Kelly Wang, Leo Appel, Yuzuru Hanyu, Rupert Hoogewerf Shortlisted
Mon Oct 15, 2018 - 07:30am UTC
REUITERS
https://www.reuters.com/brandfeatures/venture-capital/article?id=58325

Big Ben Award 2018 Candidates Announced: Lang Lang, Justin Bieber, Kelly Wang, Leo Appel, Yuzuru Hanyu, Negin Khapalwak, Diana Wang, Kangyang Steven Zhang and Rupert Hoogewerf Shortlisted for the Global Outstanding Young Persons

 

 

ビッグ・ベン・アワード2018のそうそうたる候補者のメンバーの一員として、日本のユヅル・ハニュウの名前が挙げられています。

 

ピアニストのランランさんとか、ジャスティン・ビーバー!さんとか、アスリートだけじゃないんですね。その中で結弦くんがノミネートされるとは!平昌五輪の注目度は凄かったんだな~。

 

”Yuzuru Hanyu, the first two-time Olympic men’s figure skating champion from Asia. Regarded as one of the greatest, if not the greatest figure skater in history, Hanyu has broken world records twelve times.”

「ユヅル・ハニュウ。アジアから初めて五輪を二連覇した男子フィギュアのチャンピオン。史上最高の、ではないにしても、史上最高のフィギュアスケーターたちの中の1人とみなされ、世界記録を12回更新した。」
ビッグ・ベン・アワード2018の受賞者は来年の1月までに発表されるそうですが、 「Global Outstanding Young Persons」世界的に活躍する優れた若者に贈られる賞なのだそうです。ここに名前が挙がってくるということが、世界中に与えた感動の大きさなんだろうなと思います。

 

■ フモさん

「ポプラを探して。」

http://fumofumocolumn.blog.jp/archives/12783144.html

 

今朝、私もまた行っちゃいました。限定版はないのはわかっているんだけど、ないならないで、「ないことを確かめる」ことが諦めにつながるのかもしれない・・・なんて思って、ポプラさんへ・・・。そして、しっかり「羽生選手のクリアファイルはなくなりました!」の貼り紙を見て、どこかホッとした?のでした・・・。

 

もちろん、デイリーヤマザキさんも、また行っちゃいましたけどね(;^_^A

 

■    羽生結弦選手監修のオルゴールを販売開始
10/17(水) 20:33配信 SBC信越放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00338774-sbcv-l20

”羽生選手は日本電産サンキョーからオルゴールの話をもちかけられた際、「スケート界に長年貢献されてきた会社で、喜んで協力させて頂きます」と快諾したということです。”

 

※ オルゴールは11月でも注文できるようですよ(↓)。

 

誠にありがとうございました。10月販売分は完売致しました。
この商品は数量限定販売ではございません。追加生産して販売いたします。
11月発売分は11月5日(月)AM9:00からご注文受付を開始致します。

https://www.orgel-gallery.jp/SHOP/203897/list.html

 

■    4年間の激闘に最新オフショットも! 羽生結弦選手の写真展が仙台で始まる
10/16(火) 7:40配信 仙台放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010001-oxv-l04

”写真家 能登直さん
「常に、結弦君本人が見て喜んでもらえるような写真を撮りたいなと思って、撮影に臨んでいます」”

 

■    <新聞大会>研究座談会 活字、世代つなぐツール
新聞力を磨く経営戦略などをテーマに意見交換した研究座談会
2018.10.17 河北新報
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201810/20181017_13023.html

 

河北新報社・一力雅彦社長
”明るい話題を提供したい。フィギュアスケートの羽生結弦選手(仙台市出身、宮城・東北高出)の国民栄誉賞受賞を記念した特別紙面制作に当たり、インターネットを通じ全国から個人協賛が瞬く間に集まった。「新聞がファンの思いを一つに束ねてくれた」との感謝の声もいただき、「紙の力」を実感した。紙とデジタルを連動させた「ハイブリッド型」の事業展開を強めていく必要がある。”

 

 

■ 見てください、トロントのこの美しい紅葉を・・・(↓)。

 

結弦くんがトロントで今日もよい練習が積めますように。

 

 

 

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【追記】

 

ビッグ・ベン・アワードはロンドンでノミネーションが発表されましたが、イギリス主催ではなく、 British Chinese Youth Federation、つまりイギリスにある中国の青年連盟というのでしょうか、そちらがコーディネートしている賞なのだそうです。

 

なので、イギリス人の金メダリスト、ロビン・カズンズ氏とは直接関係ない事を明らかにするため、記事を分けさせていただくことにいたしました。

 

この部分を記載すべきでした(↓)。すみません。

 

”Established in 2008 by professor Yinya Jonsson Li and others, the Big Ben Award and its global coordinator, British Chinese Youth Federation, endeavors to establish and promote models of high achievers and brands (cities and companies) around the world. The Committee has established models of excellence in various fields, such as technology, economy, education, culture, medicine and sports, etc. The BBA aims to praise excellent persons by outstanding achievements in work and society with their strong sense of social responsibility. The BBA also hosts charity events for helping young couple family in life trouble or youth with disabilities.”

https://www.reuters.com/brandfeatures/venture-capital/article?id=58325

 

なので、ビッグ・ベン・アワードとは関係なく、ロビン・カズンズ氏のユヅル・ハニュウ評です(↓)。


■ ロビン・カズンズ氏といえば、ニコ動で結弦くんについて語っている動画がありますので、ご紹介させていただきます(↓)。動画主様、ありがとうございます。

https://www.nicovideo.jp/watch/sm32858413

 

■ それから、ロビン・カズンズ氏のお名前を聞くといつも思い出すのが、草野仁さんのブログです(↓)。

”草野仁の日々是精仁”より

2016年1月12日

「隔世の感」

http://kusanohitoshi.com/hibikore/archives/2016/01/post-316.html

 

”昔、私がスポーツアナウンサーであった頃、フィギュアスケートも担当競技の一つでした。1980年のレイクプラシッド冬季オリンピックの男子フィギュアスケートの優勝者はイギリスのロビン・カズンズという選手でしたが、183センチの長身で長い脚、長くしなやかな腕という恵まれた体型。そして王立バレー団で修練を積んだという表現力、更にハンサムという全ての要素を兼ね備えた理想のスケーターでした。当時は、「日本人の体形ではとてもこうはいかない。どんなにテクニックを兼ね備えてもこんな選手にはなれない。日本人がフィギュアスケートの頂点に立つことはとても考えられない」と思っていました。

それから30年以上が経過し、なんとその頂点に君臨しているのは紛れもない日本人の羽生結弦選手なのです。日本のフィギュア界がこのように活性化されたのは長きにわたってエイジグループの錬成に力を入れ、野辺山合宿などを通じてレベルアップを図ってきた結果であり関係者の方々の努力には本当に頭が下がります。

「羽生結弦」という天才的なスケーターの出現で不可能と思われたことが可能になりました。長い手脚、バランスのとれたスリムで美しい体形、表現をより深いものにする体の柔軟性、そして常により高いところを目指していく飽くなき追求心、全てがチャンピオンにふさわしい選手です。時代は違いますが、羽生選手はあの時のロビン・カズンズ選手を超えたと私は思います。これは真実です。”

 

 

■ 見てください、トロントのこの美しい紅葉を・・・(↓)。

 

 

結弦くんがトロントで今日もよい練習が積めますように。

 

 

 

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■ 前記事はこちらです(↓)。


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■ ロッテさん

 

マスカットの妖精さん?ちょっとツィッターもチェックしている暇がなくて、今朝、あわててデイリーヤマザキさんへ駆け込みましたが、デイリーヤマザキさん限定のクリアファイルは皆無。新発売はマスカット味ですよね?空でした。共通図柄の3種類のみ、数枚ずつ残っていたのでとりあえずそちらを購入・・・(;^_^A

 

夜になって、ポプラさんでも限定版???えっ???まだ他にもあったんだ・・・。しかも、限定版はものすごくいいですね。は~(涙)。やっぱり情報戦ですネ。

 

それにしても、一人で大量買い占めする人が各地で目撃されているようですが、それは・・・結弦くんのファンとしてやってはいけないことじゃないかな。限定版をごっそり全部持って行くとか、ありえない。それは結弦くんのファンのやることではないと思うんだけどな。もう既に転売サイトに出回っているようですが、皆さん、絶対に買わないようにね。

 

さすがはフモさん・・・(↓)。

「ファイルを探すな隠れコンビニを探せ!!午前0時に狩り尽くされた新キシリクエストを勇者F氏は寝て起きてからクリアした件。」

http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53297454.html

 

■ 今週の書籍

 

ムック本についてはいろいろありましたが・・・。

 

今週の2冊は一応、結弦くんも多いけどフィギュア界全体を特集というスタンスかな。

 

☆ 10月17日発売のサンケイスポーツさん。

 

商品の説明
内容紹介
2018年-2019年シーズンのフィギュアスケート展望号 平昌五輪では、羽生結弦選手、宇野昌磨選手の金・銀メダル獲得と、宮原知子選手、坂本花織選手の健闘で日本中が大いに沸きました。本田真凛選手、三原舞依選手、紀平梨花選手、友野一希選手ら若手の台頭と、高橋大輔選手の競技復帰など、今シーズンのフィギュアスケートからも目が離せません。注目を集めるフィギュアスケートの今シーズンの展望をまとめた特別号です。

出版社からのコメント
コンビニ、駅売店の販売中心で、一部を除き全国の書店では発売いたしません。確実に手に入れるにはぜひこちらでお求めください。

➡ コンビニで今朝拝見しました。実際に手に取って見てから決められた方がよいかと思います。

 

 

☆ 10月18日発売のワールド・フィギュア・スケーティングさん。

 

World Figure Skatingさん公式ツィッター
https://twitter.com/WFS_JP/status/1052024373647892480
”10/18発売【フィギュアスケート2018-2019シーズンガイド】羽生結弦選手の単独インタビューでは、オフィシャル写真集「羽生結弦 魂のプログラム」刊行に寄せて、「後世に残したい自分自身のプログラムは?」「羽生結弦という物語にタイトルをつけるとしたら?」等の質問にも答えてくださいました。”

 

 

結弦くんの単独インタビューが入っているということですよね。

 

内容紹介
「フィギュアスケート2018-2019シーズンガイド」 
新シリーズを展望する別冊がハンディなA5版で登場! 
羽生結弦選手のオータム+トロント公開練習レポ、宇野昌磨選手のシカゴ合宿レポ、 
高橋大輔選手の速報、ネイサン、ボーヤンらインタビューも満載! 
充実の選手名鑑も。

 

■ 17日なので、オルゴールの通常販売始まります。

 

10/17 9:00から通常販売

羽生結弦選手監修オルゴール専用お客様窓口
TEL 0266-27-3131(AM9:00~PM5:00 土日祝除く) / E-mail hanyu-og@nidec-sankyo.co.jp

https://www.orgel-gallery.jp/SHOP/203897/list.html

 

とりあえず、ロッテさんのクリアファイルが一番お手頃なはずなんだけど・・・お店が近所にないとか、買い占められた後だとか、結構難関ですね。まあ、でも、たとえ手に入らなかったとしても、ネットでお写真拝見したりして、楽しみましょう!

 

ちょっとしばらく更新したりしなかったりが続きます・・・。

ブログは続けております。

 

 

 

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■ 前記事はこちらです(↓)。

 

「2011年の結弦くん。」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411503267.html

 

「リアルタイムで観られなくても、ずっと気にかけてくれている方もいる」by 結弦くん

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411369735.html

 

「あなたが幸せなら、私たちはもっと幸せ。~マイレピ~」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411262523.html

 


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おはようございます、じゃなくて、こんばんは・・・の時間ですが、今日初めての記事です。
 

コメントやメッセージにお返事できていなくてすみません。ちょっとしばらくこの状態が続きますが、コメントやメッセージはいつもありがたく拝見しております。

 

■ AbemaTVは再度視聴できますので、リンク先を貼っておきます(↓)。

https://abema.tv/channels/abema-special/slots/EEd8s5uiy2TMNF

 

織田信成のフィギュアベマ!!!!4〜GPシリーズ開幕直前SP
AbemaSPECIALチャンネル
【この番組は放送後、見逃し視聴が可能!今すぐマイビデオに追加しよう!】
10月14日(日) 19:00 〜 21:00

 

いつもながらとっても面白かったです。動画を観ながらの技の解説はどの番組よりもわかりやすくてありがたいですね。皆さんのコメントも面白かったです。とてもためになる番組でした。

 

■ S-Style Web

2018.10.14

http://s-style.machico.mu/pickup/2967

【10月15日(月)~21日(日)開催】羽生結弦写真集「YUZURUⅡ」発売記念写真展

 

会場の雰囲気を一日早くお写真でご紹介くださっています。ちょっとだけ行った気分に浸れますね。ありがとうございます!

 

※ せんだいタウン情報S-style11月号(10月25日発売)では、地下鉄東西線・南北線に設置された写真展PRポスター30種類コンプリート企画を実施! すでにポスターを制覇したという人も保存版としてぜひどうぞ。10月25日(木)発売です。

 

仙台の皆さん、イベント続きで羨ましいな~。観に行かれる皆さん、楽しんでいらしてくださいね。

 

 

「YUZURUⅡ」はこの「春よ来い」の2枚のお写真が入っていて、嬉しかったです。表紙についている帯をはずしたところと、表紙カバーをはずしたところも写真集の続きのようにお写真が入っているんですよね。

 

ソチ後のシーズンからのお写真が入っていて、おそらく肖像権の問題でムック本が発売中止になる中、能登さんの「YUZURUⅡ」は4年分の思い出、と思うとやはりオススメの1冊となります。

 

見たことのある能登さんの代表作のようなお写真もあれば、初見のものもあるし、後半はカレンダーの様に一部モノクロになって、これもまた味があっていいんですよね。

 

 

しかしこうして4年間振り返ると、本当に結弦くんって表情も体格も成長しましたね。十代から二十代にかけてのの4年間ってすごいんだなと改めて思いました。

 

クリケットの壁の金色のプレートに五輪の二度の金メダリストとして結弦くんの名前がかけられてあり、その下に結弦くん、ブライアン、ブリアン・コーチがいるのは感慨深いな。

 

そういえばブリアン・コーチの単独ロングインタビューというのを一度も拝見したことがないような気がするのですが、平昌五輪の時はかなり早く平昌入りしたブライアンの代わりに、クリケットで結弦くんのそばにいてくれたというブリアン・コーチはその間、どんな思いで結弦くんを見守ってくれていたのかな。いつかどこかでどなたかインタビューしてくださらないかな。

 

そして、ぴょん落ちさんにもオススメなのが「魂のプログラム」。上記の本もこちらもオフィシャルな写真集です。


裏表紙がゴールドという凝ったつくりで、巻末にはおもな戦績と曲目リスト、掲載写真リストがついていて、ノービスの頃からのプログラムの説明とともにおさらいができます。巻頭には結弦くんのサインとメッセージ。

ノービス、ジュニアの頃のお写真の画質のよさに驚きました。

 

 

「魂のプログラム」の方には、アンケートはがきがついていて、この本やプログラムについての感想を書いて出版社に送ることができるようになっています。要望なども記入していいんじゃないかな。

 

 

 

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■ 前記事はこちらです(↓)。

 

「2011年の結弦くん。」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411503267.html

 

「リアルタイムで観られなくても、ずっと気にかけてくれている方もいる」by 結弦くん

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411369735.html

 

「あなたが幸せなら、私たちはもっと幸せ。~マイレピ~」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411262523.html

 


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平昌五輪が終わって大分時間が経ちますが・・・。「覚醒の時Ⅱ」は出ないのかな~。ソチ以降、たくさんの名演がたまっていますよね。後世のために地球規模で永久保存する必要があると思うのですが・・・。

 

■ 小中生の1番人気は大谷選手 好きなスポーツ選手、バンダイ

2018年10月12日 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101201000808.html

 

”大手玩具メーカー、バンダイ(東京)の小中学生のスポーツに関する意識調査。

2位はフィギュアスケート男子の羽生結弦選手。バンダイが今夏、小学生から中学生の子どもと一緒に回答できる親900人を対象にインターネットで調査した。”

 

gettyimages


■ 東日本大震災のあった2011年の結弦くんのインタビューです。

【素顔に迫る究極の質問20】

Q: 何をしているときが楽しい?
A: スケート第一ですが、音楽を聴くのとゲームも楽しい。

Q: リラックスできる場所は?
A: 自宅です。今年は震災後転々とする日々が続いていたので、仙台に帰ってくるとホッとします。家族四人が揃っていること自体が、本当に嬉しい。

Q: 朝と夜に必ずやることは?
A: 冷たい牛乳を飲んでから、寝ぐせを直す。原形をとどめていないので。爆発しています(笑)。夜はすぐには寝つけないタイプなので、布団にもぐってからもプログラムの曲を聴いてイメトレしますね。

Q: 大切にしている健康法は?
A: 合宿や試合前は炭水化物を多く摂って蛋白質は控えます。

Q: 自分を動物にたとえると?
A: 猫、顔が。わがまま、マイペースなところが猫っぽい?

Q: 自分を色で表すと?
A: 赤か水色。昔から赤が好きで見ると燃えるんですよね(笑)。

Q: 御両親に似ているところは?
A: 母にそっくりです。顔、性格、手の形から足の形まで。お互い頑固で楽天的。ぶつかると激しいけど引きずらない。

Q: 自分にとって母親とは?
A: 一番心配し、支えてくれる存在。

Q: 家族の絆を感じるのはどんなとき?
A: 試合が終わってから、家族みんなでご飯を食べているときが本当に幸せな時間ですね。

Q: 顔や体で好きなところ、嫌いなところは?
A: 何ですかねー、この脚がついててよかった気はします。脚のバネをトレーニングの先生方にも褒められるので。もうちょっと頭がよければな~(笑)。

Q: 今までで一番楽しかった思い出は?
A: 去年、楽天の始球式で投げさせてもらったこと。父とキャッチボールで練習して臨みました。本当に僕、野球大好きで。幼稚園の頃は野球もやるつもりでした。

Q: つらい思い出のある場所は?
A: 仙台のリンク。震災もですが、つぶれたときは辛かった・・・。

Q: 自分の強みと弱みは?
A: 頑固だから、決めたらそれに向かって全集中力を注いでやり通すのは強みかな。でも、それは弱みにもつながって、周りが見えなかったり、大事なことを逃すときもあります。

Q: スケーターとして大切にしていることは?
A: スケート以外の人生も大切にする。小さい頃から両親に「人として、常識を持ちなさい」と教えられてきたので。何かあるとすぐ「それなら、スケートやめなさい!」って(笑)。

Q: プログラムのレパートリーで印象に残っているものは?
A: ノービスの頃、推薦で出場した全日本ジュニア選手権で使った「Sing Sing Sing」。心から踊れました。

Q: 十年後は何をしている?
A: 荒川静香さんみたいなプロスケーター。アイスリンク仙台が再開できたのは荒川さんの援助があったから。自分が支えられてきたように、僕も支えていきたいです。

Q: タイムマシーンがあったら、いつの時代で何をしたい?
A: ノービスの頃、リンクがつぶれる前の小学4年生に戻りたい。あの頃は同じ年頃のスケート仲間が大勢いて、毎日楽しかった。

Q: スケートを始めた頃の自分に会えたら、何を言いたい?
A: 「野球よりスケートのほうが楽しいぞ」と言ってやりたい(笑)。スケートから本当に逃げていたんです、リンクがつぶれるまでは。練習時間なのにバイトのお兄さんたちと野球して遊んだりして。でも、リンクが閉鎖したことで、練習ができることの大切さをすごくわかった気がしたんです。

Q: 夢は何ですか?
A: やっぱりオリンピックで金メダルを獲ることですかね。羽生結弦という選手がいたことを証明したいし、現実的な話、フィギュアスケートは金銭的な負担が大きいから、両親に少しでも恩返しができたらいいなと思います。

Q: もう一度人生を与えられたら何になりたい?
A: この人生ではスケートを極めたいけど、次は野球かな!でも、チーム競技は今の自分の性格には向いていないかも。だって、学芸会とかで絶対主役やりたいタイプですもん、僕(笑)。

出典:氷上の奇跡: 魅惑のフィギュアスケーター、その素顔 (別冊家庭画報)
2011年12月15日発売 篠山 紀信氏  (写真)

もうこの本は古本としてあるかどうか・・・という篠山紀信さんの初めてのフィギュアスケート写真集なのですが、今となっては結構な神本です。

東日本大震災の後、結弦くんは練習拠点を失い、各地を転々としながらアイスショーに出演、その回数は60回にも及びました。

インタビューでは「さすがに痩せちゃいました」と笑いながら、長い移動生活の中であまりに疲労がたまり、涙が止まらなくなってしまったことが二回ほどあったそうです。

「この状況で僕はスケートを続けていっていいのか、続けていけるのか・・・」と悩みながら、例年に比べて基礎体力を強化する時間もないまま、何とか一歩ずつ前に進もうとしても、余震、取材、イベントと、ことあるごとに3月11日のあの時間に記憶が引き戻されてしまう・・・。

そんな中でこの後伝説のニースの世界選手権に向け、飛躍を遂げる結弦くんなのでした。

 

脚のバネの強さについてはブライアンもどこかで言っていましたよね。

 

自分の強みと弱みとか、このころから冷静に自分を分析していますね。

 

また、改めて思いますが、羽生家の教育は素晴らしいですね。スケート以外のことも疎かにしないよう、小さい頃から教えられてきたというか・・・自分で考えるよう仕向けられてきたのかな。

 

自分で納得できないことは、いくら教わっても身につきませんから。結弦くんを見ているとつくづく、あの深い思考は幼少期の頃から育まれてきたのだなと思います。

「家族四人が揃っていることが嬉しい」と答えている17歳の結弦くん。本当にいろいろなものを犠牲にして、金メダル二つを獲ってくれたんですね(涙)。本当にありがとう、結弦くん!

 

この次に生まれ変わったら・・・と今、聞かれたら、野球じゃなくて「スケート」って答えそうな気もします(;^_^A。

この本の中には今年各地で開催された羽生結弦展で拝見できた篠山紀信さん撮影の、東北高校の制服を着てスキップする結弦くんの別カットなども収められています。

 

 

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■ 前記事はこちらです(↓)。

 

「リアルタイムで観られなくても、ずっと気にかけてくれている方もいる」by 結弦くん

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411369735.html

 

「あなたが幸せなら、私たちはもっと幸せ。~マイレピ~」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411262523.html

 


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■    羽生結弦選手監修のオルゴール ファンの予約殺到
10/12(金) 16:22配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000564-san-spo

 

”羽生選手と競技は異なるものの、スピードスケート女子で金メダル二つを獲得した高木菜那選手は同社(=日本電産サンキョー)の所属。このため、五輪の感動を再び伝えようと、オルゴールの企画が社内から持ち上がった。五輪終了後に羽生選手に製品化を提案したところ、冬季競技にゆかりの深い企業ということもあり、即座に快諾。”

”オルゴールに収録するに当たって同社所属の編曲家と音源のイメージをめぐって何度もやりとりが交わされ、最終的に羽生選手が納得する音が完成した。同社の担当者は「羽生選手の音楽に対するこだわりは相当なものだった」と振り返る。”

 

■    日本電産サンキョー羽生選手監修のオルゴール販売へ
毎日新聞2018年10月12日
https://mainichi.jp/articles/20181012/k00/00e/040/209000c


“日本電産サンキョーによると、羽生選手の滑りとオルゴールの音色の「優雅なイメージ」が重なるため、平昌五輪前から企画を打診。羽生選手は快く応じ、曲やデザインなど全体の監修を担当した。特に曲への思い入れは強く、「この部分をぜひ使ってください」と要望するなど、編曲家と5~6回話し合ったという。”


〔北陸・信越観光ナビ〕

https://twitter.com/naganoNTK/status/1050561246305562624

「平昌五輪前から・・・」いったいどれほど多くの企画の打診があったことでしょう。オルゴールの話はリハビリの最中だったのかな。

 

金メダル以外はあり得ないような壁に囲まれて、NHK杯で怪我をした時はどん底に突き落とされたような気持になったこともあったかもしれない。

 

でも、関わったことにはとことん心を尽くす結弦くんです。

 



結弦くんは昨日アップされたマイレピの記事の中で、“僕がフリーを演じた「SEIMEI」の安倍晴明は、ミステリアスで、底知れない器の大きさがある人というイメージ”と語っていますが、私に言わせれば結弦くんこそ『ミステリアスで、底知れない器の大きさがある人』です。

昨日のオルゴール・フィーバーは大変なものでしたね。結弦くん監修ということで©Y.H.のマークもついていることもあり、ネットの予約ページで瞬殺でした。(これから通常販売もあります。)

 

製造されている日本電産サンキョーさんという会社はかつての五輪開催地でもある長野にあり、日本のスケート界の発展に長く寄与してくださった会社で・・・

 

 

また結弦くん自身、長野のビックハットで史上初の300点越えを成し遂げたこともあって、結弦くんとしては何かしら長野へのご恩をお返ししたいという気持ちが形となったものかな・・・と、あくまで私の想像ですが、思っています。

会場に足を運べないファンや行列に長時間並ぶことができないファン、ほしいものが手に入らなかったファンのために開設していただいた羽生結弦展のグッズの販売サイトも10月8日でクローズしました。

 

すべての商品の左上にピンクの「SOLD OUT」のマークがついて、完売しています*。

 

 

来場者数は7会場の累計で56万1048人**、「売上の一部は東日本大震災復興支援への寄付に充てられる」***ということですから、ファンの皆さんの力は結弦くんを通して広く社会に還元され、さらには日本の経済活性化にも多大な貢献となったことでしょう。

「結弦くんが自分の名前の元に行うことに意味がないことはない」と私は思っています。

 

そういう意味で、結弦くんというアスリートは五輪で勝ち取った二つの金メダルの力を、本当によく社会のために使うことを考えているのだな、と感心します。

 



しかしその一方で、アイスショーや試合のチケットは入手困難で高額ですし、遠征に出かければ旅費もかさみ、アイスショーのテレビ放送も有料チャンネルでしか見られないものもあり、そうした商業的な面も、どのスポーツもそうかもしれませんが、フィギュアスケートにもありますよね。

ほとんどすべてのアイスショー、すべての試合を観戦し、すべてのグッズを購入し、すべてのテレビ番組も視聴されているファンの方々もいれば、結弦くんの事が大好きだけれど、「ほとんど何も参加できない」という状況の方々もいます。

 

そしておそらくほとんどのファンが、「できること」と「できないこと」を取捨選択しながら結弦くんの応援を続けているのだと思います。

昨日のオルゴール・フィーバーの後、読者の方からメッセージをいただきました。

 

その方はお体が弱くて、これからお話するのはたまたまその方や私たちと同じく結弦くんのファンでもあり、その方の身の周りのサポートをしてくださっている若い女性のお話です。

メッセージをくださった方は、いつもは明るいその若い女性が、最近珍しくネガティブなことを言うので、その言葉に耳を傾けながらふと、いたたまれない気持ちになられたそうです。

結弦くんのファン同士ですから、時々結弦くんの話で盛り上がることはよくあるのでしょうね。若い方だとよくSNSにも目を通されるのでしょう。

 

でも、SNSで行き交う情報は、チケットの発売方法や譲り合いの情報、どうやって観戦に行くのか、何が便利なのか、いつどこで何が発売されるのか、写真展をはじめとする数々のイベントの応募方法など・・・具体的に、そして実際に、結弦くんに会いに行ける、あるいは結弦くんに関連のあるものを見ることができる、そうした類の実際的な情報が多いですよね。

おそらくそれを眺めながら、どれ一つにも参加できなかったら、やるせない気持ちになりますよね。かといってSNSを全く見ないということもできないと思います。

匿名にさせていただき、少しメッセージを引用します。

「CSもBSも見られない、雑誌も1000円の物は無くなっていく。生ユヅなんて強運と時間と沢山のお金がないと見る事なんて出来ない。(手に入れることができるのは)ロッテのファイル位かな・・・。」

普段はとても明るく優しい方だそうです。思わず漏らした言葉から、彼女の寂しさが伝わってきます。

でも、こうしたことって、実は結弦くんに関することだけではなくて、私たちの生活にはよくあることかもしれません。

 



「分別」という言葉は仏教に由来するものですが、私たちも日常生活の中で、たとえば「あの人は分別がある」と聞けば、善悪の区別がつけられて「道理をわきまえている人」を想像します。

 

要するに自分で一本の線を引いて、目の前の世界を二つに分けることです。

目の前に広がる世界を「善悪」「長短」「優劣」「軽重」・・・といった二つの世界に、一本の線を引いて考える。

 

そうすると、そこに生まれるのは「比較」という価値観です。

私たちの抱えるほとんどの悩みの原因が、こうして自分で引いた一本の線によって生まれた二つの世界の比較から始まるのかもしれません。

たとえば若い女性にとってほとんど普遍的なテーマを取り上げますと、「結婚している、結婚していない」で一本の線を引き、二つの世界を自分で作るとします。

 

そうするとそこには、「結婚している人=幸せ」「結婚していない人=不幸せ」という「比較」が生まれ、自分がどちらの世界に属しているかで、「幸せか、不幸せか」を判断する。そして悩みが生まれる・・・。

実際の社会では善悪の分別は必要ですし、分別をしながら生活していくことは避けられないことでもあります。

 

でも、その分別が悩みの種となる時、仏教の世界では「無分別智(分別を超えた智慧)」と言って、その分別にとらわれないことで、悩みのない境地に至ろうとするようです。

自分で引いた一本の線は、目の前の世界を「幸せ」と「不幸せ」の両極端な世界に分割してしまい、そこに「比較」が生まれ、「持っているもの」と「持っていないもの」の優劣の感情が沸き起こり、苦悩が生まれる。

苦悩とは・・・自分で引いた一本の線が作り出したものなんですよね。

 

その線を取り払うことが「無分別」であり、そうすることによって「比較」してきた二つの世界は消え、悩みも消え、今、自分に残された大切なものの存在に気付く、ということかな。

幸せだと思っていたことの中に実は小さな不幸せがあるかもしれません。不幸せだと思っていたことの中に実は大きな幸せがあるかもしれません。

 

結弦くんの試合やショーにも行けなかった。テレビの有料放送を見ることもできなかった。テレビの試合も仕事等の都合でリアルタイムでは追えない。雑誌やグッズも買えなかった。写真展にも行けなかった・・・。

確かに、その若い女性の方は寂しかっただろうと思います。SNSを眺めながら、結弦くんを応援する気持ちは同じなのに、どうして私は皆が参加していることに参加できないのだろう・・・。誰だってそう思うでしょう。とても辛いですよね。

 



でも・・・いただいたメッセージを拝見してふと気づいたのですが、その若い女性の方には、お子さんがいらっしゃるのです。

 

かけがえのない宝物を抱きしめながら、毎日を懸命に過ごされている方なのでした。

たとえば・・・結弦くんのすべてのアイスショー、すべての試合、すべての雑誌やグッズを手に入れている方がいらしたとして、それでその方が100%幸せか・・・というと、そうは言えないのではないか、と思うのです。

楽しいことは一瞬で目の前を通り過ぎて過去となり、せっかく手に入れたものも自分が死を迎える時は一緒にあの世に持っていくことはできません。

 



「結弦くんの試合にはよく行くけれど、結婚したくてもなかなかいい人に出会えません。」「結弦くんを実際に見たことはないけれど、家では大切な子供がいつも待っていてくれます」・・・等々、

 

私たちは誰もが「持っていても、持っていない人」であり、「持っていなくても、持っている人」である、と言えるのかもしれないですね。

 

結弦くんのファンの皆さんは一人ひとり全く異なる環境で、それぞれの方がそれぞれの幸せを手にしていらっしゃることと思います。

すべてを手に入れなければ幸せになれないと思っていれば、どれか一つ欠けても満足感は得られないでしょう。

 

「生涯に一度でいい、結弦くんの演技が見たい!」と思ってきた方が、本当に生涯一度の思いで結弦くんに会いに行くことができたら、その方のたった一度が、すべての試合に参加した方のすべての試合に劣るとは決して思えません。

人は結局、あるがままを受け入れて、今、自分の持っているものを慈しみ、大切にすることでしか、悩みから解放されることはないのではないでしょうか。

 



昨日もオルゴールがたくさん売れました。結弦展のグッズも売れました。パレードでもたくさんの寄付金が集まりました。平昌五輪も大成功を収めました。

 

たくさんのお金が動きました。たくさんのモノが行き交いました。それ自体は決して悪いことではないと思います

 

結弦くんを通して経済が活性化し、そうした経済活動が被災地への貢献や地域活性化に直接的に結びついているのですから・・・。

 

でも、ほしいものが手に入った時も、「様々な状況で今回は参加できなかったファンの方もいらっしゃるんだな」、というのはいつも心に留めておきたいものです。

 

だからこそ、モノであれ観戦という体験であれ、結弦くんに関わることに幸運にも参加できたときは、心の底からその機会を大切にしなきゃいけないなと思います。

 



そうしたイベントに参加できなかったとしても、仏教では「無財の七施」と呼ばれるものがありますが、優しいまなざしで、いつもニコニコ笑顔で、温かい言葉を使い、結弦くんを思いやる・・・そんな心の祈りは、オルゴールや雑誌を買うことや、試合やショーを見に行くことと同じくらい、結弦くんの心に届いていると思います。

いや、むしろ結弦くんは、したくでもできないことを我慢しながらも、結弦くんを心から応援し続けてくれているファンの方々の事を、いつも忘れていないはずです。

2017.08.26発売の「フィギュアスケート日本代表メモリアル2017 スキージャーナル(株)」掲載のインタビューで、結弦くんはこんなことを語ってくれています。

 


「ものすごいプレッシャーに立ち向かう時、どん底から這い上がるとき、自分を奮い立たせるものは?」という質問に対しての答えです。

「(ファンの方々の)存在。僕の事を応援してくれている人たちがいるという、そのことが僕の力になっている。実際に会場で聞く声援は、本当にすごいパワーになる。でも、声援が届かなくてもいい。試合に足を運んでくださる方だけでなく、テレビで観てくださっている方だっているし、ネットで観てくださっている方だっている。リアルタイムで観られなくても、ずっと気にかけてくれている方もいる。そういったすべての人々の存在が、自分の力になっている。」 by 羽生結弦

「リアルタイムで観られなくても、ずっと気にかけてくれている方もいる」

こんなことを言ってくれていたんですね。

 

結弦くんは、先ほどのお話に出ていらしたお子さんがいらっしゃる若い女性のような方が自分のファンの中にいることも、ちゃんと思ってくれています。忘れてなんかいません。

「羨ましい」って思ったって、いいと思います。私だってしょっちゅう思っています。でも、読者の方から時折こんなメッセージをいただくと、いろいろな事を考えさせられます。

 

「羨ましい」って思っても、「あ、でも、今の私にも他の人とは違う幸せがあるな」って思って、気づいて、そして、それでも「大好きな結弦くんを応援していこう、結弦くんを応援する皆さんが幸せでありますように」って思うことができたら、その気持ちはいつか、何か別の形となって、巡り巡って私たちの幸せとして戻ってくるものだと信じています。

私は時折、発売日からある程度時間が経ってから、雑誌のインタビューの中で「大事だな、皆さんに知ってもらいたいな」と思われる個所を「引用」という形でブログでご紹介させていただいています。

 

これも厳密にいうとしてはいけないことなのかもしれませんが、ファンの方は本当に様々な状況で結弦くんを応援していらっしゃるので、一部であっても大事なメッセージが一人でも多くの方々の心に届けばよいなという思いです。

上述のインタビューからの引用も昨年のものですが、今初めて知ったという方も中にはいらっしゃるかもしれませんよね。

 

覚えておいていただきたい「ゆづ語録」の一つです。

 


■    魚屋で受けた恩、尾畠さんの原動力「奉仕の種をまく」
聞き手・後藤太輔2018年10月11日朝日DITITAL
https://www.asahi.com/articles/ASLBB52XCLBBUPQJ00B.html

「行方不明になった男児を発見し、スーパーボランティアとして有名になった尾畠春夫さん(78)。月5万5千円の年金をガソリン代や食費などにあてながら、ボランティア活動を続けている。尾畠さん、お金に興味はないのですか?」

 


■    フモさん
「羽生結弦氏が僕とのテラスハウス充実のため、ふたりの絆をエターナルにつなぐ思い出のオルゴールを監修してくれた件。」
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53297004.html
“「オルゴールも出るんだよな…」「負けたらオルゴールどうなるんだろうな…」「オルゴール職人の気持ち…」という関わる人すべてを思い遣る気持ちが、すべてを綺麗に解決する「勝つ」という王道へと本人を向かわせる。”

 

☆ マイレピの会員登録は無料でできますので、ぴょん落ちのみなさんもぜひ、過去記事や今後の記事のために登録してみてくださいね。

■【会員限定】[特別企画]あなたのお願いに羽生選手が応える!YUZUへリクエスト!(前編)
2018/10/10
https://www.myrepi.com/family/relationships/yuzu-days-1610

■    【会員限定】[特別企画]あなたのお願いに羽生選手が応える!YUZUへリクエスト!(後編)
2018/10/10
https://www.myrepi.com/family/relationships/yuzu-days-1611-02


 

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「あなたが幸せなら、私たちはもっと幸せ。~マイレピ~」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411262523.html

 

「結弦くんの著作権(コピー・ライト)マーク © Y.H. に注目!」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411156656.html

 

「オルゴール、書籍、全日本フィギュア、世界フィギュア チケット 他」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411106811.html

 

■ 参考資料


* https://shop.eplus.jp/hanyu/?_ga=2.266954312.714861832.1539305864-312396657.1539305864
 

*読売新聞五輪報道ツィッター
https://twitter.com/Yomiuri_gorin/status/1031475508800679936

 

***プレスリリース
いよいよ4月11日(水)より日本橋高島屋で開催! 写真と衣装などでたどる、輝かしい栄光の軌跡。 応援ありがとうございます! 羽生結弦展(Digital PR Platform)
2018年4月6日 16時52分(最終更新 4月6日 17時00分)毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180406/pls/00m/020/261000c

 


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■ お昼のオルゴールの予約、瞬殺でしたが・・・


☆ 日本電産サンキョー株式会社様より

 

「まことにありがとうございました。予約販売分は完売いたしました。この商品は数量限定販売ではございません。継続販売いたします。10/17 AM9:00からの通常販売をお待ちいただきますようお願いいたします。」

羽生結弦選手監修オルゴール専用お客様窓口
TEL 0266-27-3131(AM9:00~PM5:00 土日祝除く)

E-mail hanyu-og@nidec-sankyo.co.jp
https://www.orgel-gallery.jp/SHOP/203897/list.html

 

■ 【今だけ一般公開中】第24回:今語る、平昌冬季オリンピック
2018/10/11 マイレピ 
https://www.myrepi.com/home/entertaining/yuzu-days-10001

【今だけ一般公開中】とは・・・。いや、ただちょっと登録する手間が必要なだけで、登録料は無料ですし、登録すればいつでも読めるのですが・・・。でも、それだけ多くのファンに結弦くんの気持ちが伝わってほしい、というマイレピさんの御配慮ですよね。結弦くんの心に寄り添ってくださって、本当にありがとうございます。

 



“オリンピックの会場に入った時は、応援してくれるみなさんに、「みんな大丈夫だから安心して」という気持ちでいました。そして、「みんなが心配してくれている気持ちも全部受けとめて、ちゃんと帰ってきたよ」という気持ちで滑れたらなと思っていました。”

 



こんな気持ちでリンクの上で『ただいま』と言ってくれていたんですね。胸熱です。

結弦くんのこの優しさはどこから来るのでしょう。これが、「期待」というプレッシャーを力に変えることができる理由なんじゃないかな。

つまり、結弦くんは「強くて、優しい」んです。

だから、私たちは時々出てくるマスコミの心無い記事なんてクリックして彼らがアクセスによる広告料を稼ぐのに協力する必要なんて全くないし、それよりこうした結弦くん本人の言葉をもっともっと味わって、噛みしめて、世間に広く知ってもらうことの方が大事ですよね。

ここ数年を振り返りますと・・・もちろん、インタビューが掲載されて、他のスケーターさんたちの記事もたくさん掲載されているフィギュア雑誌も全部読んできましたが、結弦くん本人や関係者の方々の声が読めないお写真どっさりのムック本も含めて、「羽生結弦」とつけば何でもかんでも「見たい、知りたい」って、私も少し追いかけてきた傾向があったなと思います。

マイレピ読んで、猛反省です。確かに結弦くんは「美しい」。美しいんだけれども、その美しさは内面からあふれ出てくるような、透明感いっぱいの、飾らない本物の美しさなんですね。それは彼の「言葉」を読まないとわからないと思います。

やはり、「見た目」も大事なんですが、「中身」も大事なんだな・・・。写真オンリーが溢れ過ぎるとそれが行き過ぎて、結弦くんのipadを拡大撮影したり、キャリーバッグの中身を上から撮影する・・・みたいな行き過ぎた行動を助長してしまうことになるんじゃないかとも思えるし、このあたりで少し情報の取捨選択について深く考えなくてはいけませんね。

 

 

”自分が決めたゴールさえ達成できれば、オリンピックで勝てるって完全に信じ込んで練習していました。”

強くて優しい結弦くんが、期待というプレッシャーをしっかり力に変えるためには、「自分を信じる」ことが必要だったんですね。文藝春秋のブライアンのインタビューの内容とも完全に一致しますね。

結弦くんはあんな状況でも、自分を疑うことなく完全に信じ込んで練習していた・・・。それもこれも、待っていてくれた人々に「ただいま」を言うために。

 


”自分の人生これから何十年とまだあると思うけど、二度と戻らない瞬間なのでちゃんと記憶に残して、心から楽しみたいなと思いました。”

SEIMEIの最後のステップは晴明じゃなくて「素」の自分になっちゃった、というのは、そこまで「楽しい」と感じてくれていたということですよね。それが、何よりも嬉しいです。だって、結弦くんが幸せな時、応援している私たちはもっと幸せですから・・・。

 

あの最後のステップの時の会場の盛り上がりようは本当にものすごかったです。ニースのロミオも転倒した後ものすごい盛り上がりを見せましたが、平昌の堪えたルッツすら、ニースの転倒のように、あれでよかった・・・。堪えてよかった。堪えたから平昌のSEIMEIは『神話』になったのではないでしょうか。


ルッツを堪えた瞬間、結弦くんの努力と、結弦くんを応援するファンの皆さんの祈りがひとつになって奇跡を起こしたのですから・・・。だから、転倒しなかったんです。

 



”表彰台に上がったときが、『一番、今が自由だ』と感じた瞬間でした。結果が全てのスポーツの世界の中で、今まで自分が頑張ってきたことが証明できたと思いました。自分が一位で、一番いい演技をして、何も語らなくても誰にも侵されない領域に自分は立っているんだという感覚でした。それを自分の中で『自由だ』と感じて、とても幸せな瞬間でした。”

 



結弦くん、一生、応援していくよ。
本当に、結弦くんのファンでよかった。

これからも、どんな時も、応援し続けます。
結弦くん、もっともっと、幸せになってね。

私たちは結弦くんのスケートに何度も、何度も、救われてきました。今日は東日本大震災で亡くなられた方々の月命日の日ですが、きっとトロントから故郷に向かって結弦くんは祈りを捧げていることでしょう。あなたに、何度も、何度も、大切なことを教えてもらいました。

結弦くんが幸せな時、ファンの皆さんはそれ以上に幸せです。
これからもスケートを楽しんでくださいね。
あなたの笑顔を守っていけるよう、私たちも精一杯祈っています。

 

まだまだ復興への道のりは続いていますが、私たちも支援を続けていきたいものですね。

 

そして、結弦くんが自分の言葉を発する場所があってよかった・・・。SNSなどやらない結弦くんですが、必要なときに必要な言葉はこうして届けてくれる。P&Gさん、本当にありがとうございます!

 

■ 宮城・震災7年7ヵ月 南三陸町で行方不明者捜索

「東日本大震災から7年7ヵ月です。南三陸町では行方不明者の捜索が行われました。」

2018.10.11 KHB

http://www.khb-tv.co.jp/news/localNews/201810111909022.html

 

■ 宮城・にぎわい復活へ!閖上の新商業施設が着工

「名取市閖上では被災した飲食店などが入る新たな商業施設の建設が始まりました。」

2018.10.11 KHB

http://www.khb-tv.co.jp/news/localNews/201810111909021.html

 

 

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「結弦くんの著作権(コピー・ライト)マーク © Y.H. に注目!」

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「オルゴール、書籍、全日本フィギュア、世界フィギュア チケット 他」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411106811.html

 


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■ お昼のオルゴールの予約、瞬殺でしたが・・・


「まことにありがとうございます。予約販売分は完売いたしました。
10/17からの通常販売をお待ちいただきますようお願いいたします。」

 

☆ 日本電産サンキョー株式会社

予約できなかった皆さん、10月17日にチャンスがあるようです。

送付していただけます(↓)。

https://www.orgel-gallery.jp/SHOP/203897/list.html

 

☆日本電産サンキョーオルゴール記念館「すわのね」

10月11日(木)13:00~10月17日(水)まで先行予約を受け付けています。

先行予約されたお客様は、当館すわのねまで必ずご来館の上、ご購入いただきますようお願いいたします。

※また、ご応募いただいてもご希望に沿えないこともあり得ることをご承知おきください。

詳細(↓)

https://www.nidec-sankyo.co.jp/museum/topics/20181004.html

 

 

■ ちなみに日本電算サンキョー(株)様のスピードスケート部(↓)

https://www.nidec.com/ja-JP/sustainability/social/community/topic005/

 

髙木 菜那選手も所属。かつては清水宏保さんも。

 

さて・・・。

 

オルゴールに © Y.H. 。皆さん、もうお気づきですよね。

 

■  「著作権マーク(ちょさくけんマーク)またはコピーライトマーク(copyright mark)とは、大文字のCを丸で囲んだ記号 © であり、音声録音以外の作品の著作権表示に使用される記号である。」 Wikipedia

 

 

☆ 折しも、次のようなお知らせが・・・(↓)

 

(株)カンゼンさんのツィートより

https://twitter.com/KANZEN_pub/status/1050219994926071808

「【発売中止のお知らせ】
11/19発売『フィギュアスケートMemorialグランプリシリーズ2018inフィンランド』は発売を中止いたします。今後の同シリーズの発売は未定となります。ご予約をいただきましたお客様、書店様にご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。」

 

先日も発売中止になったムック本がありましたが、© Y.H. 。本来はこういうことなんですね。だから、発売中止は然るべき流れ、ということになるのかもしれません・・・。

 

ん~、ワールドのチケットの転売も何とか取り締まれないものかな。通し券が40万円とか50万円とかで転売されているの、ありえない・・・。

 

先日ご紹介したLifeなどは結弦くん自身がLifeさんに語ってくれた単独インタビューも入っている。ということは、結弦くんからの公式メッセージ、と受け取ることができます。ということで、もう一度ご紹介しておきます(↓)。画質もよいです。

 

 

 

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■ 前記事はこちらです(↓)。

 

「オルゴール、書籍、全日本フィギュア、世界フィギュア チケット 他」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12411106811.html

 

「文藝春秋とLIFE !!!」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12410984189.html

 

「媒体」

https://ameblo.jp/poissonbleu/entry-12410802998.html

 


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【追記】

 

オルゴールの予約、瞬殺でしたが・・・


「まことにありがとうございます。予約販売分は完売いたしました。
10/17からの通常販売をお待ちいただきますようお願いいたします。」

 

予約できなかった皆さん、10月17日にチャンスがあるようです。

https://www.orgel-gallery.jp/SHOP/203897/list.html

 

■ オルゴールまで来ました!

☆日本電産サンキョー株式会社
オルゴールギャラリー
こちらはネット予約可能(↓)。送ってくださいます。
https://www.orgel-gallery.jp/SHOP/203897/list.html

 

☆日本電産サンキョーオルゴール記念館「すわのね」

10月11日(木)13:00~10月17日(水)まで先行予約を受け付けています。

先行予約されたお客様は、当館すわのねまで必ずご来館の上、ご購入いただきますようお願いいたします。

※また、ご応募いただいてもご希望に沿えないこともあり得ることをご承知おきください。

詳細(↓)

https://www.nidec-sankyo.co.jp/museum/topics/20181004.html

 

 

■ 「羽生結弦 魂のプログラム」、皆さま、もう予約注文済ですよね???

 

現在、AMAZONさんでは「通常1~2か月以内に発送します。」表示になってしまっており、実店舗でも売り切れになっているお店があるようです。楽天ブックスは在庫あり。我が家にはまだ届いていないので見ていないのですが、SNSで既に見た方々の評判はかなり高いようです。

 

 

☆チャコット新宿店

https://twitter.com/ChacottShinjuku/status/1050216124011311105

代金引換発送も承っております ¥2,500+税 TEL:03-5302-1991

 

☆フモさん(↓)。

http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53296905.html

 

■ ブライアンの次の本!!!

11月1日発売予定。こちらも必読ではないでしょうか。

ブライアン・オーサー (著), 野口 美惠 (著, 翻訳), 樋口 豊 (監修)

 

 

■ 羽生、五輪以来の復帰戦V
フィギュアのオータムC
【2018年9月21~22日】 カナダのオークビルで行われたフィギュアスケートのオータム・クラシック。男子で冬季五輪2連覇の羽生結弦は今季初戦を優勝で飾り、右足首故障からの復活を示した。
(共同通信社写真部 後藤貞行氏撮影)
20 Photographs

http://behindphotos.com/showcases.html?id=427

 

 

<羽生結弦>30の表情 鮮やかに 仙台市地下鉄全駅にポスター

2018.10.11 河北新報社

https://www.kahoku.co.jp/movie/archive/2018/pYPuYh0g_TM.html

 

 21世紀で最も偉大なスポーツ選手ランキング
2018年10月11日 00:00

https://ranking.goo.ne.jp/column/5433/

 

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:2018年9月26日~2018年9月26日

 

1位 イチロー
2位 羽生結弦
3位 大谷翔平

 

”2位は「羽生結弦」!2014年ソチ五輪、2018年平昌五輪の2大会連続金メダルを獲得したフィギュアスケート選手の羽生結弦。けがからの復帰直後に出場した平昌五輪では、コンディションが決して良いとは言えない中、「金メダルを取る」と公言。誰もがメダルは難しいだろうと思っていた中、公言通り金メダルを獲得!23歳という若さで五輪2大会連続金メダルという日本人男性初となる快挙を成し遂げた羽生結弦が2位となりました。”

 

■ 日本タウン誌・フリーペーパー対象2018

投票ページ(↓)

http://award.nicoanet.jp/ranking_report.php


■ すごいおせちが登場しました。

 

 

 

 

【全日本フィギュア】

 

 

■チケット発売日/受付期間(抽選)*電子チケットまたは紙チケットを選択可能
 2018年10月11日(木)10:00 ~ 10月17日(水)23:00
※ 上記販売後に残席が発生した場合は、11月上旬に2次販売の情報を日本スケート連盟ホームペー
ジにて告知いたします。
■チケット販売所
 ローソンチケット http://l-tike.com/sports/figure2018/ (Lコード:56805)
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/figure-japan/ (P コード︓840-252)

 

詳細はこちらへ(↓)

https://skatingjapan.or.jp/image_data/fck/file/2018_Figure/AllJapan/18AllJapan_summary_information0914.pdf

 

【世界フィギュア】

 

 

■ ローソンチケット
https://l-tike.com/sports/wfc/

5日間通し券 9月22日(土)~10月3日 (水)
単日券1次 10月11日(木)~10月17日(水)

 

詳細はこちらへ(↓)

http://wfc2019.jp/ticket.html

 

【チケットの高額転売について】

 

皆さん、転売サイトで通し券が高額取引されています。絶対に購入してはいけません。買い手がいるから売り手が出てくるのです。通報機能もありますので、見かけたらサイトへ連絡しましょう。

 

ローチケさんのチケット販売に関する規定

https://l-tike.com/doc/rule_02.html

 

第7条(禁止事項)
当社から購入したチケットを、チケット券面金額を超える金額にて転売すること、またはインターネットオークション等へ出品する等の転売を試みる行為、転売を前提にチケットを購入する行為は禁止としております。前述の行為が発覚した場合、興行主催者自らの判断で購入済のチケットを無効とした上で、チケット代金の返金並びに入場を認めないことがあります。また、既に入場している場合には強制的に退場を命じられる場合もあります。また、当社使用のチケット券面であっても、当社認定販売代理店以外の「チケットショップ」や「購入代行屋」「ダフ屋」「オークション」等から購入したチケットのトラブルについて、当社は一切責任を負いません。

 

 

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「文藝春秋とLIFE !!!」

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