もう言うことないです。
自分で自分を敬えというやつ!!
この言葉は第三者のみが行っていい言葉。
若者「ジジイ,やかましいぞ!!」
年寄「何を!!」
こういう状況で,第三者が
「まあまあまあ・・・。 これ,若者よ。人生の先輩を敬う心を持つべきだぞ。君の経験していない世界を知っている可能性もあるし・・・。」
「だから,お年寄りを敬って,大事にしなければいけないぞ,若者よ」
というシチュエーションで成立する。
この話には,第三者による年寄りに対する諭しもつくはず。
「先輩も先輩でしょ。こんな若造のいうことに激高して・・・。先輩なら先輩らしくもっと器を大きく若者の力も信じてあげなさいよ・・・。」
自分で言うな,クソ高齢者!!
自分のことを省みず,無駄に年だけ重ねて,それを根拠に自分をごり押しするな!!
年齢と過去の実績だけを根拠に「ワシがえらい」って言うしかないような高齢者にはなりたくない。
みんなに感謝しながら生きていきたい。
まあ,いつもみたいに,「消えてください」って書くと生命の話になっちゃいますから今日は書きません。
でも,おかわいさうに。
