10万マイルを貯める「労働」より、10万円を生む「母体」を。人生の「静かなる後ろ盾」を築く逆算思考。搾取される側を脱却する戦略の全貌は、本家ブログで公開中。
こんにちは、たにやんです。「仕事を頑張っているのに評価されない。」「雑務ばかり押し付けられる。」そう感じたこと、ありませんか。雑務を完璧にこなす。飲み会に皆勤する。頼まれごとにはNOと言わない。真面目な人ほど、こういう働き方をしがちです。でも、それだけでは評価は上がりません。「頑張ること」と「評価されること」は、そもそも別物だから。だから、価値の低い仕事は手放して、評価される努力に絞る。これが、私が以前書いた記事の結論でした。今読み返しても、この考え方自体は間違っていないと思っています。でも、一つ見落としていたことがありました。「戦略的にサボって浮いた時間を、結局どこに使うのか」という話です。当時の私は、浮いた時間を"もっと会社の中で評価される努力"に使うことしか考えていませんでした。でも、実際にそれを極めた同期がいました。雑務は最小限、飲み会は取捨選択、上司の課題解決にも積極的。彼は確かに評価されました。でも40年近く会社にすべての時間を注いだ結果、定年が近づいたとき、会社の外に何も残っていないことに気づいて焦っていたんです。この姿を見て、私は改めて考えさせられました。浮いた時間を、会社の中に再投資するのではなく、会社の外、自分の資産に回す。そうやって私は、定年半年前に誰にも言わずに法人を作りました。日本政策金融公庫と地域金融機関から、合計1,100万円の創業融資を引き出して。会社員のまま個人事業と法人を回す「二階建て経営」です。このテーマ、今回全面的にリライトしてnoteにまとめ直しました。・「頑張ること」と「評価されること」の違い・「評価される努力」を極めた同期のその後・浮いた時間を二階建て経営に投資するという発想・実際にやった、時間の使い方の入れ替え・今日からできる、小さなサボり方前半は無料で読めます。真面目に頑張っているのに報われない、そう感じている人にこそ読んでほしい内容です。▼続きはこちら(note)https://ourl.jp/U1vGB会社員のまま自分の法人を持つ「二階建て経営」については、本家ブログにも詳しくまとめています。▼二階建て経営 完全実装プログラムhttps://marino-corp.com/blog/two-tier_management/たにやん#二階建て経営 #人生の親会社 #働き方 #時間術 #会社員 #定年後 #法人化
こんにちは、たにやんです。「実力はあるのに、なぜか評価されない。」そう感じたこと、ありませんか。清潔感のある服装。落ち着いた話し方。メモを取る姿勢。結論から話す癖。いわゆる「仕事がデキる風」に見える技術です。正直、これを磨くこと自体は、今でも間違っていないと思っています。見た目や振る舞いで評価が変わるのは、会社という組織にいる以上、避けられない現実だから。でも、ふと立ち止まって考えたことがあります。「この技術って、結局"誰の目"を気にしてるんやろう。」上司ウケを意識した行動。上司が評価しやすい報告の仕方。「デキるな」という印象づくり。評価の物差しを握っているのは、いつも自分ではなく、会社の中の誰かでした。上司が変われば、評価の物差しも変わります。実際、私は40年近く会社員をやってきて、そういう場面を何度も見てきました。「あの人はデキる」と評判だった同僚が、上司が変わった途端、評価されなくなる。本人の実力は、何も変わっていないのに。この構造に気づいたとき、私は少し立ち止まって考えました。「見せ方」を極めるより、そもそも見せ方で評価が決まらない場所を、自分でもう一つ持っておく方が、ずっと合理的なんじゃないか、と。それが、会社員のまま法人を持つ「二階建て経営」という選択でした。この話、1年前にも記事にしたのですが、今回全面的にリライトしてnoteにまとめ直しています。・「デキる風」の技術は今も有効なのか・その技術は結局、誰の目を気にしているのか・法人の数字と向き合って気づいた"演じなくていい評価軸"・見た目より、数字で語れる場所を持つという選択・「見せ方」を磨く前に試してほしい小さな一歩前半は無料で読めます。会社での「見え方」に、少し疲れを感じている人に読んでほしい内容です。▼続きはこちら(note)https://ourl.jp/FGpL8会社員のまま自分の法人を持つ「二階建て経営」については、本家ブログにも詳しくまとめています。▼二階建て経営 完全実装プログラムhttps://marino-corp.com/blog/two-tier_management/たにやん#二階建て経営 #人生の親会社 #仕事術 #自己アピール #会社員 #定年後 #法人化
こんにちは、たにやんです。「なんであいつが昇進して、俺じゃないんだ。」サラリーマンをやっていれば、一度はそう思ったことがあるはずです。実力も成果も、自分の方が上のはずなのに。私も長年、そう感じながら会社員を続けてきました。出世する人にはルールがあります。会社の意向を読む。提案型で動く。敵を作らない。このルール自体は、今でも間違っていないと思っています。でも、定年を半年後に控えたある日、気づいてしまったんです。「このルールをどれだけ極めても、評価するのはいつも会社の方やな」と。会社の業績。上司の異動。組織再編。自分の努力とは関係のないところで、評価の前提そのものがひっくり返ることがある。その気づきから私は、定年半年前に誰にも言わずに法人を作りました。日本政策金融公庫と地域金融機関から、合計1,100万円の創業融資を引き出して。会社員という一階の上に、自分名義の会社という二階を建てる。いわゆる「二階建て経営」です。このテーマ、1年前にも記事を書いたのですが、今回、全面的にリライトしてnoteにまとめ直しました。・出世するためのルールは、今も有効なのか・「一階建て」の人生設計に潜むリスクとは・定年半年前にたどり着いた答え・1,100万円の融資をどう引き出したか・娘に残したいのは、お金より何だったか前半(無料部分)だけでも、今の会社員としての立ち位置を見直すきっかけになると思います。「実力はあるのに評価されない」そう感じたことがあるなら、読んでみてください。▼続きはこちら(note)https://ourl.jp/psoig会社員のまま自分の法人を持つ「二階建て経営」については、本家ブログにも詳しくまとめています。▼二階建て経営 完全実装プログラムhttps://ourl.jp/XNoIPたにやん#二階建て経営 #人生の親会社 #出世 #会社員 #定年後 #法人化 #創業融資
退職金の試算表を見て、しばらく動けなかった夜のこと深夜、リビングで一人。会社から届いた「退職金試算のお知らせ」を開いた。数字自体は、想定の範囲内だった。でも、「これを何年で使い切るか」と考えた瞬間、背筋がスッと冷たくなった。貯金じゃない。年金でもな い。ただの「取り崩し」だ。増えないお金を、減らしながら生きていく。それが、「勝ち逃げ」のように語られる世界。隣で寝ている妻に、この不安を話すべきか、何度も迷った。でも結局、言わなかった。心配させたくなかったから、ではない。「不安」を言葉にした瞬間、それが「現実」として家の中に居座る気がしたからだ。だから私は、黙って動いた。平日の有給を使い、一人で法務局に行き、一人で公証人と向き合った。家族に相談もせず、「大丈夫」の一言も言わなかった。数ヶ月後、法人の通帳に最初の融資が入った日。その夜、初めて妻に「実はな」と切り出した。妻は驚いた顔のあと、こう言った。「言ってくれたら、一緒に不安がれたのに」その一言で、自分がずっと「不安を隠すこと」と「一人で背負うこと」を履き違えていたと気づいた。家族に見せるべきは、不安げな言葉じゃない。淡々と積み上げた結果そのものだった。本家ブログでは、このときの具体的な手順、かかった費用、そして「なぜ会社員のうちに動くべきなのか」を数字とあわせて書いています。同じ不安を抱えている方は、覗いてみてください。▼続きはこちらhttps://ourl.jp/4AVvj
こんにちは、たにやんです。ANAのSFC制度改定をめぐる「見直し検討」のニュース、見た方も多いと思います。「利用者の声が勝った」「やっぱり改悪だった」そんな声がたくさん上がっていましたが、私はこのニュースを見て、正直ちょっと怖くなりました。理由をもう一つのブログに書きましたので、良ければ読んでみてください。▶️ ブログの記事(経営者目線でもう少し深く掘り下げた内容)▶️noteの記事(この空気に、ゾッとした話)同じニュースでも、見る角度を変えると、見えてくるものが結構違います。今後もこうした気づきをもう一つのブログでも発信していきますので、よければあわせてチェックしてみてください。
こんにちは、たにやんです。今日は、創業融資を考えている方に知っておいてほしい話を一つ。「起業したいけど、自己資金が足りないから無理だ」そう思って動けずにいる方、実はその常識、2024年4月に変わっています。日本政策金融公庫の創業融資制度が大きく改定されました。✅ 自己資金要件の撤廃✅ 無担保・無保証の原則化✅ 融資上限が最大6,000万円に拡大知っているかどうかで、スタートラインがまったく変わります。私自身、会社員のまま法人を設立して、公庫と保証協会から合計1,100万円の創業融資を引き出しました。あのとき動いておいてよかったと、今でも思っています。制度の詳しい変更点、そして創業融資を最大限に活用するための具体的な動き方を、ブログにまとめました。・自己資金がなくても申し込める理由・融資上限が6,000万円まで拡大した背景・創業融資で失敗する人がやっている3つのこと・融資額を最大化する3ステップこれから法人設立や創業融資を考えている方は、ぜひ続きを読んでみてください。👇続きはこちら👇自己資金ゼロでも申し込める|2024年に変わった公庫の創業融資制度と活用法最後まで読んでいただき、ありがとうございました。たにやん
「定年後、どうやって食っていくんやろ」その不安が頭から離れなかった。定年まであと半年。給与がガクッと下がる現実が、じわじわと近づいていた。私は2つの選択肢を前に立っていた。「再雇用で細々と続けるか」「自分で何かを作るか」選んだのは、静かに動くことだった。会社員を辞めてから起業しようとすると、なぜ詰まるのか多くの人が「会社を辞めてから法人を作ろう」と考える。それが最大の失敗パターンだ。会社を辞めた瞬間、あなたの信用スコアは実質ゼロになる。銀行から見れば「実績のない個人」でしかない。融資も、口座開設も、あらゆる場面で「会社員」という看板が最大の信用になる。その看板を持っているうちに動くことが、法人設立の大原則だ。定年前・再雇用前が「最後のチャンス」である理由会社員としての信用が最大値にあるのは、在職中だ。定年退職、再雇用移行と進むにつれて、銀行や公庫から見た「信用の厚み」は確実に薄くなっていく。私は定年の4ヶ月前、5月に法人を設立した。9月の退職までに融資を完了させるために、逆算して動いた。「バレないように」ではなく「わざわざ言わなかった」だけ「法人を作った」「社長になった」——そんな言葉は一切発しなかった。調子に乗った態度は出さず、ただ粛々と動いた。公証人との面談。法務局での手続き。法人口座の開設。すべて平日の有給を使って、1日でまとめて済ませた。「言わなかっただけ」と「隠した」は、本質的に違う。聞かれたら答える。でも自分から騒がない。それが会社員として法人を持つ人間の立ち振る舞いだ。法人設立にかかる費用は「25〜30万円」が目安費用の内訳を知らない人が多い。正直に書く。①定款の作成費用行政書士に依頼すると費用がかさむが、・・・続きは私のブログでどうぞ▼▼▼▼▼https://ourl.jp/4AVvj
最近、「一次情報が大事」という言葉をよく見かけます。私自身もそう思います。SNSの切り抜きや要約だけでなく、自分で原典にあたることはとても重要です。しかし、AI時代になって感じるのは、「一次情報だけでは価値にならなくなっている」ということです。なぜなら、AIは誰でも一次情報にアクセスし、それを整理し、要約できるようにしてしまったからです。例えば同じ本を読んでも、同じセミナーに参加しても、同じニュースを見ても、人によって受け取り方はまったく違います。その違いを生み出しているのは何でしょうか。それは、その人がこれまで積み重ねてきた経験です。経験が違えば解釈が変わり、解釈が変われば行動も変わります。私はこれからの時代、価値を持つのは単なる情報ではなく、「思想化された経験」だと思っています。経験から何を学び、何を信じ、どのような考え方として言語化できるのか。そこに個人の独自性が生まれます。今回の記事では、・なぜ一次情報だけでは差別化できなくなったのか・AIによって価値の源泉はどう変わるのか・「思想化された経験」とは何か・発信者やビジネスパーソンが今後磨くべき能力とは何かについて詳しく書きました。続きはこちらからご覧ください。▼本編記事一次情報だけでは足りない。AI時代に本当に価値を持つのは「思想化された経験」であるContents1 はじめに──私は前回、一次情報こそが未来の資産だと書いた2 一次情報は増えた。しかし価値は薄まっている3 経験には価値がない。解釈に価値がある3.1 経験3.2 情報3.3 思想4ourl.jp読んでいただけたら感想もぜひお聞かせください。
最近ふと思ったんですよね。検索しても、SNS見ても、「同じような内容ばっかりだな…」って。もちろん、役立つ情報はいっぱいあるんです。でもなんというか、“綺麗すぎる”んですよね。整ってる。読みやすい。でも、頭に残らない。たぶん理由は簡単で。「その人自身」 が見えないから。AIも進化して、文章って誰でも綺麗に作れるようになりました。ChatGPTとかGeminiとか、本当にすごいです。でも逆に言うと、“綺麗なだけの文章”って、もう差別化にならないんですよね。だから最近、人が求めてるのって、「正しい情報」より、「その人、本当にそれ経験したの?」っていうリアルなんじゃないかなって思います。たとえば、 副業で失敗した話 人間関係で病んだ話 子育てしながら必死だった話 転職で不安だった話こういうのって、完璧じゃない。でも、妙に心に残る。それってたぶん、“人生を通過してる言葉”だからなんですよね。昔は、「知識を持ってる人」が強かった。でも今は、知識だけならAIがすぐ出してくれる。だからこれからは、「何を知ってるか」じゃなくて、「どう生きてきたか」の時代になる気がしてます。だから最近は、うまく見せるより、ちゃんと生きる方が大事なんじゃないかなって思うんです。遠回りでもいい。失敗してもいい。その経験って、あとで必ず“誰かの救い”になるから。本家ブログでも違う角度で書いています⬇︎https://ourl.jp/BLXuP
「もう限界かもしれない」そう感じながら、農業を続けている人へ。朝4時。まだ暗いのに、身体だけが先に起きる。天気予報を見るたび、胃の奥が重くなる。雨が続けば終わるかもしれない。猛暑になれば、品質が落ちるかもしれない。それでも畑へ向かう。草を抜き、泥にまみれ、腰を痛めながら、「今年こそ少しは報われたい」と思って働く。でも、市場に出した瞬間、その野菜は“ただの商品”として値段を付けられる。こだわりも、手間も、人生も。全部まとめて、価格競争へ飲み込まれていく。通帳を見て、しばらく動けなかった夜はありませんか?本当は、もう気づいているはずです。問題なのは、あなたの努力不足じゃない。「良いものを作れば報われる」という時代そのものが、終わり始めているんです。最近よく、・SNSを頑張りましょう・顔出ししましょう・毎日発信しましょうと言われます。でも正直、「これ以上、何を頑張ればいいんだ…」そう感じている農家さんも、かなり多いと思います。農業だけでも限界なのに、さらに“発信”まで求められる。気づけば、「農業のためのSNS」ではなく、「SNSのための人生」になっていく。これはかなり危険です。でも今、農業は大きく変わり始めています。AI。自動化。広告。LINE導線。「頑張り続ける農業」から、“仕組みが働く農業”へ変わり始めている。実は今回、このテーマについて、【AI時代を“人間らしく生き残る”農業】というテーマで、noteを全面リライトしました。単なる農業ノウハウではありません。・なぜ真面目な農家ほど苦しくなるのか・なぜSNS疲れが起きるのか・なぜ価格競争から抜けられないのかその“構造”を、かなり本音で書いています。第1話は無料公開にしています。もし今、「このままでは壊れてしまう」そんな感覚がある方へ。▼続きはこちらhttps://ourl.jp/aMOhX
お疲れ様です、たにやんです。最近、あちこちで「改悪」のニュースばかりですね。PayPayの改悪、ANAマイルの必要数アップ、そしてマリオットアメックスの厳しい決済条件……。 「お得」を追いかけていたはずが、気づけばカード会社やプラットフォームの手のひらで、必死に「条件クリア」のために踊らされていないでしょうか?それは、あなたが悪いのではありません。プラットフォームが最初から仕組んでいる「搾取のサイクル」にハマっているだけなんです。今回、本家ブログの方で、この「デジタル小作農」から脱獄するための深掘り記事を書きました。・なぜ彼らは必ず「改悪」するのか?・150万、400万決済の裏にある「地主の論理」・依存を断ち切り、自分の城を持つ方法正直、かなり毒を吐いていますが、真実を知りたい方は覗いてみてください。続きは、こちらの作戦本部で公開しています。[本家ブログ記事のURL]
お疲れ様です、たにやんです。最近、ANAをはじめとするマイレージの世界では「ルールの書き換え(改悪)」が続いていますね。せっかく貯めたマイルの価値が、地主の一言で下げられる。誰かが作った農地を必死に耕しても、収穫物の大半を持っていかれる……。そんな「マイルの小作農」のような生き方に、疲れていませんか?私は決めました。これからは、地主の顔色を伺う「ポイ活」ではなく、自らが人生の主導権を握る「親会社(Entity)」を築くための道を歩むと。その決意を形にするために、私の公式サイトのトップページを「脱獄者たちの作戦本部」としてフルリニューアル公開いたしました!■ 新しくなった「作戦本部」で手に入るもの新しいトップページでは、あなたの現在の視座に合わせて、3つの「脱出の扉」を用意しています。 Level 1:覚醒(28日間集中プログラム) まずは「消費者脳」を解毒し、君主としての視座を手に入れたい初心者の方へ。 Level 2:構築(最短7日間ルート) 「ANA改悪で絶望している暇はない」という方へ。最短で収益の配管を敷設するための特急ルートです。 Level 3:運用(The Silent Entity) すでに覚悟は決まった。不落の要塞を築くための「設計図」と「施工図面」を今すぐ手にしたい方へ。■ 「重火器(過去記事)」も整理しましたこれまで書き溜めてきた膨大な記事も、以下の5つの領域で整理し、迷わずに探索できるようになっています。経営者の思考:支配者としてのOSをインストールする。マイルという名の報酬:以前のマイラーとして書いてきた記事。情報発信:あなたの城を維持する「不眠の営業マン」を育てる。旅行記:君主が眺める、自由な空の景色。地主の動向:ANA改悪など、檻の中のリスクを直視する。「いつまで、他人のルールで踊らされますか?」もしあなたが、誰にも邪魔されない「自分だけの城」を築き、本当の意味での自由を手にしたいと願うなら。新しくなった作戦本部へ、一度足を踏み入れてみてください。そこには、あなたが今まで見てきた「ポイ活」の世界とは全く違う景色が広がっているはずです。▼【たにやんの経営母体構築論】作戦本部はこちらhttps://marino-corp.com/blog/28日後、あなたはどこの空を飛んでいますか?共に、不落の要塞を築き上げましょう。
10日間の特殊軍事作戦、終結。そして伝説の始まり。作戦は終了しました。あなたはもう、数字に踊らされる小作農ではありません。自らの城を持ち、器を整え、人生の主導権を握った「親会社」です。最終回。この聖域をいかに統治し、拡大していくか。自由を手に入れたあなたへ贈る、最後のメッセージです。[note最終回記事へのリンク]
会社員の信用を換金し、最強の「器」を手に入れる方法。無防備な個人で戦うのはもう限界です。あなたの知性を守り、拡大させるためには「法人(Entity)」という器 が必要です。第9回は、会社員という立場さえも資本に変える、法人の構築戦略。一人の発信者から、一人の「経営者」へ。[note第9回記事へのリンク]
「良い記事だった」で終わる人と、成約が止まらない 人の差。読後感の良さは、時として成約の邪魔になります。「満足」ではなく「必要」を感じさせなければ、読者は動きません。第7回は「出口の設計思想」。興味を必然的な成約に変える、美しきクロージングの技術を伝授します。⬇︎[note第7回記事へのリンク]
毎日更新という「終わりのないマラソン」を卒業する方法。書き続けなければ稼げない。それはただの「労働」です。私たちが目指すのは、記事が勝手に読者を教育し、価値を生む「装置」の構築です。第6回、あなたのマガジンを「自動教育装置」へと昇華させる最終設計図。労働を卒業し、経営のフェーズへ移行しましょう。⬇︎[note第6回記事へのリンク]
あなたの「聖域」を汚すテイカーを、今すぐ排除せよ。誰にでも優しい発信は、誰にも刺さりません。それどころか、あなたのエネルギーを奪う「テイカー」を引き寄せてしまいます。第5回は「フィルターの構築」。あなたの価値を理解する人だけを残し、依存心を焼き払う境界線の引き方について。https://ourl.jp/jUokP[note第5回記事が開きます]
あなたの文章が最後まで読まれない、決定的な理由。読者は常に疑っています。「これ、本当?」「私にできる?」その小さな疑問が、離脱という名の死を招きます。第4回は「救済の構造執筆術」。読者の脳内にある疑問を先回りして抹殺し、納得へと導く究極のライティング。第4回note記事が開きます。⬇︎https://ourl.jp/axlp1
「何者でもない自分」が、専門家として君臨する禁断の策。「実績がないから書けない」その思考こそが、あなたを小作農に留めています。専門家とは、結果を出した人のことではなく、構造を作った人のことです。第3回は、実績ゼロから市場を支配する「未完成の物語」の資本化戦略。持たざる者の戦い方を、ここで学んでください。[note第3回記事はここから]
アクセス数が増えても、通帳の数字が変わらない理由。どれだけ多くの人に読まれても出口がなければ意味がありません。それは、バケツの底に穴が空いた状態で水を注ぎ続けるようなもの。必要なのは、読者の心をゴールへと運ぶ「信頼の配管」です。第2回では、感情を論理で繋ぎ、資産に変える設計図を渡します。note記事が開きます↓https://ourl.jp/iXMxO