人身事故で電車が動かず、駅にてブログ書いてます。僕です。

最近、色々な事情により恋愛小説の更新をストップさせて頂いてます。

こんなに放置してるのに更新すると大体600~1000件のアクセスがあり、いつも驚くばかり∑(゚3・ノノDASH!

いつも回覧してくれる皆さま、本当に申し訳ないです(´・ω・`)

そしてありがとう音符キラキラ

更新出来なかった理由の一つとして・・・。

今日で賃貸契約が完了し、新しい家の鍵をゲットわんわん音符

これから引っ越しするょひらめき電球

新築だからキレイなのだ。

超楽しみ(★+0ω0`)キラキラ

早く電車来ないかなぁ・・・

昨日に続く雨の中でブログ作成中雨

昨日、仕事が終わって帰宅してからの出来事ビックリマーク

いつものようにPC起動。

そして FIRE FOX からインターネット開始しようとクリックしたら、更新するとの事。

無事更新が終了、と思いきや...タブが開いたまま何も反応しない...(・∀・`)DASH!

一度、再起動してみる。

......が、やっぱ反応しない(゜ε゜`)DASH!DASH!

もう一回 再起動。

..........???(。⊿°)???

やっぱダメ。

はい、たまにある不具合ってやつですな(-д-;;)DASH!DASH!DASH!

また暫くピグと小説更新できないや('A`;;)あせるあせる

てかプロフに貼ってあるピグの画像がパジャマスタイルのままってのが...お恥ずかしい(*´д`*)ノあせるあせる
 春の風も だんだんと気温を増し、もうすぐ暑い夏が訪れようとしていた。

昼休みも終わり、そんな程よい気持ちいい風が教室の窓から流れ込んでくる中、、、僕は授業中にもかかわらず うとうと しながら 眠りに入ってしまった。

数秒か数分か。はたまた数時間だろうか・・・。 僕は時間の流れが止まったかのような感覚に陥りながら、ハッと目が覚める。

途端、目に違和感を感じ取り、、、そっと手を当てる。

隼人 「 ーーーーー涙。 ・・・なぜ?? 」

僕は とりあえず 状況を理解しようと 辺りを見渡す。

隼人 「・・・・・・・・・。たしか・・・昼休みにご飯を食べて・・・今 授業中・・・あぁ・・・おれ、ついつい気持ちよくて 居眠りしちゃったみたいだな・・・。 」

それもそのはず。 最近、咲の事と ちぃ。の事で 悩まずにはいられなくて、夜も まともに寝れていない状態が続いていたからだ。

隼人 「 しかし、一体、どんな夢を見ていたのだろう・・・。 」

僕は必死に思い出そうとしてみる・・・が、どういった内容なのか分からず・・・映像も上手く 思い描けない。 しかし どこか暖かく、優しく包み込まれる感覚だけは しっかりと 残っていた。

その日の放課後ーーーーー。

結局 僕は 何も思い出せないまま 学校は終わってしまい、しかたなく 帰る準備をして 家への帰宅路に足を進めた。

 その頃 ハル、純、時音、そして ちぃ。の四人は 一度 家に帰りって 私服に着替え、 学校の近くにあるいつもの公園で待ち合わせをしていた。

ハル 「 時音と ちぃ、遅いなー。」
純 「・・・そうだね。 」

ハル 「・・・・・・・・・・。」
純 「心配してるの? 」

ハル 「そ、そんなんじゃねぇーよ! ただ おれは・・・。」
純 「ただ・・・??」

 その時、ちぃ と時音 の 呼ぶ声がした。

時音 「うぉおおおーーーーい、はるぅぅぅうう! (と、純。) 」

ハル 「 おー、来たか ♪」
純 「・・・・・・・・・・。 どぉ? 隼人に見つからなかった?? 」

時音 「 うん、大丈夫 (と思う) !」
ちぃ 「・・・・・・・・・・・。」

純 「 本当~? それならいいんだけど。 じゃあ、早速 夜に向けての 買出し 行こうか^^」
ハル・時音 「おーーー!!」 ちぃ 「・・・・ぉー。」

どことなく ちぃ は元気が無い様子だ。 今回は ちぃ がメインとなる 励ます会なので、隼人には内緒にしてある事が 心のどこかで 引っかかっていたのである。

純・ハル 「・・・・・・・・・・・・。」

時音 「ととと、とりあえず行こうか!」
純・ハル 「そ、そうだね!」
ちぃ 「・・・・・うん。」

 とりあえず四人は お店に向かって歩き出した。

時音 「 そういえば、スーパーとかコンビ二 じゃ年齢確認とかされると マズくない??」


ハル 「あ、それなら ここの近くにあるスーパーで おれの友達 (他校生) が バイトしててさー。
内緒で お酒の販売してもらえるよ。 もう 携帯で連絡して、適当に 色々 用意してもらってあるか
ら♪」
純 「さすが、ハル。 最初は 勢いで お酒飲もうとか言っちゃったけど、どこで買おうか悩んでたんだ。」

時音 「きゃ~♪ 頼りになるねー!でも、お酒は選べないのかぁ・・・。」
ハル 「でも、飲めないよりはマシだろ? 友達に迷惑かけすぎるのも悪いしさ。 」
時音 「 そうだね^^ どんなお酒があるか 楽しみ楽しみ☆」
純 「・・・・・・・・・・。 (どんな酒が・・・・・。なんか恐いな・・・。) 」

 なんだかんだ話をしてるうちに その友達がバイトしているスーパーに辿り着いた。 とりあえず 今回のパーティーの資金を一人五千円ずつ出し合った。 そしてお金をハルに託し、お酒を買ってくることに。

ハルが中に入って数分後ーーー。ハルは大きな手提げの紙袋を持って帰ってきた。

ハル 「た、ただいま。」
純 「 お疲れ様!・・・・っていかその紙袋の中身、全部??」
ハル 「そうだぞ。 あとは色々 オマケ してくれたww」
時音 「わぁ♪ じゃあ、後は おつまみだね^^」
ちぃ 「おぉーーーー。 じゃさ、酒の種類が分かんねぇなら・・・つまみ も お楽しみにするか! あたしが買って 夜に届けるよ!!」

やっと ちぃ が乗り気になってきたのを見て、皆は ちぃ の 提案に賛成した。 そして 残りのお金を託して 各々一度 家へと帰って 夜になるのを待つことに。


第四章・・・5 に続く・・・

中途半端な所で切ってしまって本当にすみません・・・('A`;;)))))  眠気MAXなのと、明日は仕事が忙しいので、今日はここまでに・・・。それと、 いつも応援してくれてる皆様、本当にありがとうございます( ´艸`)
メッセやメールに本当 励まされてます^^ これからも頑張って書いていくので、宜しくお願いします(。-人-。) ではでは。。。♡

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 翌朝ーーー。

 隼人は あのまま一睡もできずに学校へと向かった。

教室に着き、最初に ハル時音 が話をしているのが見える。

隼人 「 おはよー・・。」
ハル 「おう、おはよう!」  時音 「おはよー♪」

隼人 「相変わらず早いね? お二人さん ww」
ハル 「お前が遅いんだよ!」 時音 「・・・くす♪」

 最近、この二人が仲良さげに話てるのを よく見かける。 何かあったのだろうか・・・。 

そんな事を軽く疑問に思いながら ふと後ろの席を見ると 純 が席に座って何かノートに書いているのが見える。

隼人 「純、おはよ。何してんの??」
純 「・・・・・・・・・。」

 反応がない。ものすごく集中している様子だ。

隼人 「・・・・・・・・・・。 (勉強してるのか? どれどれ・・・・。) 」

 僕はそっと純のノートを覗き込む。

隼人 「じーーーーーーー。」
純 「・・・!!! は、隼人!! おおお、おはよ! (やべ、見られた?!) 」

ハル ・ 時音 「・・・・・・・・・・・。 (・・・・何だ??) 」

隼人 「 純 ・・・・・・、おまえって 以外と・・・・・。 ぷぷ(笑)」

 純 「 ブホっ!! ( ´;゚;ё;゚)・;'.、・;'.、 」

純 「 み、み、見られ・・・て (お、終わた) 」
隼人 「・・・・・・・・あのさ、それって・・・・


純 「 ー! !! (言うなぁぁぁあああ) 」

ハル ・ 時音 「 ・・・・・・??? (・・・・・あいつは一体何を書いてたんだ???) 」

 その時 教室のドアが 音を立てて 開いた。

ちぃ。 「 おはぁよーー☆ 」
時音 「ちぃ。 おはよ! ・・・ヒソ。 (ちょ、その顔どうしたの??) 」
ちぃ。 「 ・・・・・ヒソ、ヒソ。 (え、あ、うん。 目が腫れちゃったから メガネしてきたww ) 」
 時音 「 ・・・・・ヒソ。 (そっちじゃなくて・・・。一体 何があったの?? とりあえず後で聞かせてね?) 」

 二人は皆のいる所まで 話をしながら近づいてくる。

ハル 「 おう、ちぃ。 その顔 ど・・・!!!」

 時音のパンチが ハルの顔面を 捉える。

ハル 「・・・・・・・・・・・。 ( うぉぉぉぉぉおお!! 超痛ぇぇぇええ!!!!) 」
時音 「・・・・・・・・・・・。 ( ハルのバカ! 大きい声で言うな!!) 」

ちぃ。 「純、おは。」

 時音が純を 睨んでいる。

純 「おおおお、おはよぅぅぅ!! (ドキドキドキドキ・・・。)  きょ、今日も 一段と お美し・・い゛!!! 」

 時音が 純に 何をしたのかは言うまでもない。

ちぃ。 「 隼人・・・・。 お、お、おは・・・・ょ。 」
隼人 「 う、うん・・・・。」

ハル 「・・・・・・ヒソ。 (絶対 何か あったな。) 」
 時音 「・・・・・・ヒソヒソ。 (・・・うん、うん。 ) 」
 純 「 ・・・・・・ヒソ。 (空気が重いもんね・・・。) 」

 なにやら ぎこちない空気が グルグル した雰囲気の中に 二人は立っていた。

ちぃ。 「 き、昨日は・・・・ご・・・」

 ちぃ。が何か言いかけた時に、 またとない タイミングで 空気の読めない男 「ゆぢぃ」 が教室に入ってきた。

ゆぢぃ 「 ほらほらぁ、 席に着いた着いた! HR始めるぞ!! (ん?なんか今日は皆 やけに静かじゃねぇか。 ま、いいか。) 」

ゆぢぃ 「 実は今日 先生な、宝くじを拾って 。 抽選結果をみたら、なんとだな・・・・。」
 生徒 「・・・おおおおおお!まさか・・!?」

ゆぢぃ 「 300円も当たってた!! がははははww 」
生徒 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

 皆が呆れた顔をしている中、時音だけが ゆぢぃ をこれまでにない形相で 睨んでいた。

ゆぢぃ 「・・・・お、う、あ?? (あの穏やかな 鮎川 時音 が睨んで・・・。ここは・・・・。) そ、それじゃHRは以上!! 」
生徒 「・・・・・・・・・??? (今日も一段と訳わかんねぇなw )」

 他の生徒は時音の態度を知るわけもなく、ゆぢぃ は何かに逃げるように教室を後にした。 もちろん出席の確認も・・・・いつもの通りである。

 なんだかんだで時間は過ぎ、昼休みになった。 そして隼人を残して 三人は ちぃ。に事情を聞きに行く。

時音 「ちぃ。 一体何があったの?? 」

ちぃ。「・・・・・・・・・・・。」

ハル 「 黙ってたら分からないぞ? 昨日の作戦、何か問題でもあったのか?? 」

ちぃ。「 う、うん・・・・・・。」

純 「 もしかして・・・・・??」

ちぃ。「 じ、実はぁ・・・・。」

 ちぃ。は昨日あった出来事を皆に 一部始終 説明をした。

時音 「 そうだったんだね・・・。辛かったね(泣) 」
ハル 「・・・・・今度、気晴らしに 皆で遊びに行こうぜ! な? だから元気だすんだぞ☆」
 純 「 そうそう♪」

ちぃ。 「・・・・・・ 皆、怒らねぇのか?? 作戦失敗したうえに、隼人をもっと困らせちゃって・・・。」

純 「 僕たちは仲間じゃないか!! ちぃ。の気持ちは皆知ってるしさ。 」
 ハル 「 そうだぞ? 仲間ってのは、辛いときに傍にいて励ますものだろw 」
 時音 「 その気持ちを どう取るか、後は ちぃ。次第ってことだね!」

ちぃ。 「・・・・・・てへへ(照) 皆、ありがとな!! 少しずつ元気でてきたよ!!」

 
こういった扱いは あまり慣れてない ちぃ。は 今にも泣きそうなほど 感動していた。


純 「あ、一つ提案があるんだけどさ。 明日は学校休みだし・・・今夜、皆でパーーっと飲むなんてのは どうかな?! 」

 ハル 「 ・・・でも、場所はどうすんだよ??」

 純 「場所は僕の家で!」

 時音 「 でも、親にバレたらおこられるんじゃない??」

純 「 その事なんだけど・・・実は今日の夜から親が旅行でいないのさw 」

 ハル 「 マジかぁw あ、でも・・・ちぃ。の意見を聞かないと・・・。」

ちぃ。 「・・・・・・ぅん。 す、すごく、いいじゃねぇか!! 純、でかしたwww」
 純 「 だろぉー♪ じゃ、今日の夜8時に 僕の家に集合で^^ 」
 時音 「 オッケー☆ 楽しみだね、ちぃ。」
ちぃ。 「お、おう! 皆、遅れるなよ!!」


 なんだかんだ、その場のノリで決まった 今回の飲み会・・・。 この後、とんでもない展開になっていくことは・・・知る由も無かった・・・。


第四章、、、4 へ続く☆

更新寸前で寝てしまい、この時間になってしまいましたww

また続き書きます^^ 皆さん・・・おやすみなさい(❀ฺ´∀`❀ฺ)ノ.. 


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