冬至おめでとうございます!

ここからまた光が強くなって行きますね。

って2021年もあと少し新しい年が目の前に迫ってきました。


2022年どんな一年にしたいですか?


まだ年は明けてないけど新春企画。

久々にアートセッションを募集しようと思います。

今のあなたにアクセスして降ろし描いていく、あなただけのアート✨

あなたから溢れるエネルギーを描いていきます。

守護の方やご縁のある存在を描いて欲しいという方はご希望をお伝えくださいね。


節分までにお届けする予定です❤️


⭐️アート+メッセージのレポート付き

18500円


⭐️アート+プチメッセージ

13500円


🌹お申し込み、お問い合わせ🌹

atelier.mizunoiro@gmail.com


過去の描かせていただいた作品達の一部✨











ご家族、ご夫婦、カップルなどでのお申し込みも多いです。

照らし合わせる事でお互いの関係性が見えてくる事も✨

来年の指針や、お守りにもオススメです💗


お申し込み、心よりお待ちしております💕


🌹お申し込み、お問い合わせ🌹

atelier.mizunoiro@gmail.com


mayu

こんにちは!

昨日の十三夜のお月様、観れましたか?

少し寒くなって空気も澄んでいるので、より美しかったですね✨




今日は最近思った事を書いてみようと思います。


何かが起きた時


一つの物事


その人がその起きた事をどう捉えるのかで


その人が生きてる世界が分かるなぁと。


まぁそもそも同じであることはない訳で


違うのが当たり前。


だから面白かったりもする。


同じ出来事でもポジティブに捉える人


ネガティブに捉える人


小さく見る人


大きく見る人


高い目線


低い目線


百人百様


もちろん良い悪いもない。


だってその人の世界の中ではそうなのだから。


そう考えると正解ってなんなんだろなと。


Aさんの正解とBさんの正解は違う。


1+1=2 の様な答えの出るものならいいけど、

考え方などになると正解をお互いが求めればぶつかることもある。


そんなことを見ていて思ったのが、


正解を求めるのではなく、その時の最善を探す。


そっちが幸せだなぁと思ったのです。


もちろん意見を交わすのは必要だと思うし、

その中でお互いを認めつつ、その時のお互いの最善を見つけたらいいのではないだろうか。


まず正解って誰が決めるんだと。


よく分からない正義感も意外と外からこう見られるからが基準だったりするのよね。


何か起こった時、ちょっとゆるっと物事を見てみるといいかもしれない。


その答えは私の中からなのか、外からのものなのか分かると思うから。



呟きでした。



mayu



⭐️九州で良いお水を汲んで来たので、

年末に向けてアートセッションの募集をそろそろしようかなと考えています💕

また改めてお知らせしまーす😊




ブログをまたもや放置して約3ヶ月。

季節はすっかり秋ですね。

今日は心地よく寝れることもあって寝坊した上に電車を乗り過ごし焦りました。

相変わらずこんな感じです。



今日は最近読んだ印象に残ってる本の話し。




Facebookを見ていたら、講談社のページが流れてきて、たまたま一冊の本に出会った。


「死者の告白」奥野 修司 著


約30人を憑依させた女性とその一人一人の話しを聞き納得させて、光へ返していく僧侶のお話し。

(ノンフィクションです)

インタビュー形式の様な記録になっていました。


なんだか気になって近くの本屋を探しに行くと、あったのでそのまま読み出した。


その本に対して、正しいとか間違ってるとかどうでもよくて、勿論どちらかというと苦しさの伴う物語である。

浄霊するために憑依させる女性が死を追体験するのだけど、こちらまで苦しくなる。


そこから語られる霊達の思いはなかなか激しい物もあれば静かなものも。


僧侶が一人一人と話をし、聞いていく。

生きてる人間も、亡くなっている人も話を聞いてほしいのは変わらない。


その中で死を受け入れ、光へ帰っていく。


私はどちらかというと本を読むのが早い方なのだけれども、まぁ読み進められない。

一週間くらいかけて読んだと思う。


終わったーという達成感と共にやって来たものは


不成仏にならない生き方をしたいなと思った。


本の中で語る突然亡くなり、死を受け入れられるない霊達がこの世に繋ぎ止めているものは、家族の気がかりだったり。

後悔だったり

罪悪感だったり

そんなこと?という些細な事だったり

様々。


明日があると勝手に私達は思っている。


だけど明日はもしかしたら来ないかもしれない。


突然何が起こるかわからない。


そう考えるとと


生きてる奇跡


生かされている事を思い知らされる。


そんな事はない!私が生きてるのだという人がいたら、自分の意思で心臓が止められるのか?


止められるないはずです。


何かに生かされている。


大いなる物に。


それは神と呼ばれる物


宇宙、愛と呼ばれる物


私達は生まれた時から死へ向かって歩んでいく。


そんなネガティブな!と思う方もいるかもしれないけれど、それが真実であり。


誰もに平等に訪れるものである。


それはいつやって来るかはわからない。


だからこそ、日々を大切に。


後悔なく


思い残す事なく


この限られた時間を精一杯


生きて行きたいと思うのです。


勿論、深刻になりすぎず能天気にね❗️


私はいつどうなってもいいように、まずは散らかった部屋を片付けようと思ったのでした😆


部屋が散らかってて気になって、そこに留まるなんてやだもんね。。。



mayu