世界の食卓から。4
こんにちは!
前回のブログから思ったよりも早い登場で困惑気味の金沢ですw
今回はこちらのフードの紹介をしていきたいと思います!
メキシカンカルボナーラです!
まあ、メキシカンカルボナーラというよりも、元々人気パスタであるカルボナーラの由来なんかを紹介してみようと思います![]()
炭焼人 (Carbonara)が仕事の合間にパスタを作ったら、手についた炭の粉が落ちてこんな感じになるのではと、黒コショウを絡ませたパスタ。
元々のレシピではチーズと卵、パンチェッタ、黒コショウのみを使ったレシピであるが、レストランで卵が固まらない様にと生クリームを加えて作っていたのがポピュラーになり、現在のスタイルに落ち着いたと言われています。
きっと最初にカルボナーラを作ったのはこんな人だと思います↓↓
「今日も元気にひと掘り行こうぜ!」
「おるぁー!!神おま出てこいや!!!!」
3時間後...
「全然神おま出ないしそろそろ飯にするかー」
とりあえず、
火を起こして
チーズを溶かして
肉を焼いて
「上手に焼けましたー!!」
あとはパスタと絡めて...
やべ、
炭混ざっちった![]()
ブラックペッパーでごまかせばなんとかなるか![]()
といった感じで炭鉱で働く方々にとっての大事な食事として愛されていったのではないかなと思いました。




