総合経済紙『フジサンケイ ビジネスアイ』にて
毎週月曜 【 ワンダー!関西 】連載中
関西の元気な企業・団体様をご紹介しています
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こんにちは。
鈴木 美和です。
「今朝の神戸新聞に掲載してもらうことができました!
鈴木さんのおかげです!
メンバーもとても喜んでくれました
」ついさきほど、こんなメッセージをいただきました。
「想いを込めた活動を、一人でも多くの人に知ってほしい!」
「この活動を通して、心からの笑顔を増やしたい!」
そんな真摯な想いを伺っていたので、
メディアデビューしていただけて とても嬉しいです♡
広報の手法でメディア掲載されると、
広告と違ってお金がかかりません。
ですが、
メディア掲載=広告=お金がかかって当然
という考え方が想像以上に根強いようで、
「広告代がかかっていない分
メディアの方へのお礼をしないといけないのでは?!」
と思われる方から質問を受けることがあります。
周りのメディア関係者に聞いても
新聞で連載を持つ鈴木の観点から言っても
「取材先のために書いている訳ではない。
自分の仕事に取り組んでいるだけ」
という考えがベースなので、基本的にはお礼は不要です。
しかし、
「ありがとう」と言われて嫌な気分になる人間はいない
のも事実。
「こんな反響がありました!などを伝えてもらえるのは嬉しい」
というお声を聞くこともあります。
若い女性を広報担当に置いている企業も多いため、
「可愛い広報さんに感謝されると悪い気はしない」
というぶっちゃけ話を聞くことも。
これ、気持ちわかるなぁ(笑)
基本的に、広報担当の方って笑顔が素敵で気が利く方が多くて、
接していて清々しいんです。
お礼の気持ちを伝えるのも、1つの接点
記憶に残りやすくなるため、
何かあった時に思い出してもらえる確率も高まります。
いろいろなメディアがあり、
いろいろな関係者がおられるから
個々の繋がりを大切にして、
理解し合い尊敬し合える関係
が築けると最高ですね(^ ^)
仲良くなって接点が増えれば、
その分 伝えたい内容を直接伝える機会も増えます。
若干の優位性は働くかもしれませんよ♪
本日も、最後までお読みいただき ありがとうございました!
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