メディアから取材を受けるには、相手の特徴を理解することが大前提 | 広告費¥0からはじめるメディア活用術 集客・売上UPを目指す小さな会社・個人事業主のPR活動をサポート!

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こんにちは。

小さな会社・個人事業主の“広告費¥0からトライできるメディア活用”をサポートする専門家  鈴木美和です。


facebookを見ていたら、知人のお子さんたちの晴れ姿がたくさん投稿されていて成人式を実感しました。

きっと、たくさんの愛を注いで成長を見守ってこられたんでしょうね…気持ちがホコホコあったかくなりましたクローバー


さて、「北海道産かに」「融資のご案内」「営業力UPセミナー」etc  毎日 何かしらの営業FAXが届き、必要なFAXが埋もれてしまう…なんてこと、ありませんか?

片っ端から送ってるんだろうな~というものも結構多くて、辟易してしまうことも。

そんな時、「
メディアの方たちは、もっと膨大な量のFAXを日々受け取られているんだよなぁ 的外れなプレスリリースは送らないようにしなくちゃ」と気が引き締まります。

1日に500枚入りのコピー用紙2冊がなくなってしまう編集部さんもあるんですよ☆



実は、「いっぱい送らなきゃ」と すべての媒体にリリースを送ろうとしてしまう方って意外と多いんです。

真面目な方ほど、ちゃんとしなきゃって思うが故にやってしまいがちかも。。



たとえば…
◯大阪の地元イベントのリリースを北海道の媒体に送る
◯農業の新技術情報をIT業界に送る etc

リリースする内容と何の接点もない先に送ってしまうと、「うちの雑誌(番組)見たことないのか?!」
と悪いイメージを持たれかねません。

良いカタチで目立ちたいのに、悪目立ちしてしまっては元も子もないですよね。


メディアにリリースを送る場合は、相手(媒体)の特徴を理解して、「自社の商品・サービスと合致するか?」を考えることが大前提。

何も考えず、リストの上から順にリリースを送る方がラクですが、リリースを受け取るメディア関係者の立場を考えてみてくださいね。


すべてのメディアが自分に合った媒体ということはありえません。
情報を発信する時も、相手を想う想像力って必要です。


ヤラカサナイためのアレコレについて、こちらでたくさんお伝えしますにこにこっ


本日もお読みいただき ありがとう
ございました。
では また明日♪