小さな会社がメディアと仕事する可能性は | 広告費¥0からはじめるメディア活用術 集客・売上UPを目指す小さな会社・個人事業主のPR活動をサポート!

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知らなくて損してる?!
大阪発・低予算でも最短で最大の効果が出る 鈴木美和 流 メディア活用法

テレビや雑誌に取り上げられて、ブランド力アップ
売上・集客 170%に!


こんばんは。


大阪で低予算・効果的なメディア活用のお手伝いをしています
ポワンジョリ の 鈴木美和 です。



前回の記事
雑誌の付録は雑誌コンテンツの一部 と書きましたが、
付録って どうやって決めていると思いますか?


付録は、販売部数を伸ばす役割を担っているため
「これが読者にウケる」と思えるものでないと採用されません。

各雑誌の編集部毎に
「どのブランドにしよう?」「どんなアイテムにしよう?」
と考え抜かれていて、まさに真剣勝負!


付録を担当できる
 =人気ブランドと認められた証
 とも言えます。


なので、勤めていたジュエリーメーカーが無名だった頃から
「付録企画がしたい!」と思っていました。


もしも 自社ブランドのアイテムが書店に並んだら
もしも 道ゆく人が持っていたらーーー
想像してワクワク



ムリムリ~~と周りに散々言われていたので、
実現できた時は もう嬉しくてるん




東京以外の地域では特に、
メディアを遠い存在だと思っている人が
多いように感じます。


でも、地方にいても

読者として
メーカーとして  の立場以外に、

同じ企画に携わるパートナーとして
メディアと関わる機会だって持てるんです。


それは“小さな会社”であっても



私が勤めていた会社(=バリバリの小さな会社)でも
できたんですもの

あなたの会社やお店が
メディアと共に仕事する可能性も、
ゼロではありません。



ぜひ、やりたいことは
でっかく思い描いてみてくださいねキラリ


あなたが仕事でやってみたいこと
達成したい目標は何ですか?