笑顔ピカピカの人に会うと、
元気があふれる気がします。
今日も 笑顔いっぱいの一日でしたか?
こんばんは。
低予算・効果的なメディア活用のお手伝いをしている
ポワンジョリ の 鈴木 美和 です。
質問やお願い事をした時、
頼りない対応をされて「この人 大丈夫かな??」
と心配になったこと ありませんか?
逆に、笑顔でハキハキ対応してくれる人には
安心感や好感をもったり。
ジュエリーメーカーでPRをしていた時、
ファッション ブランドのPRをされている方と
お会いする機会が多くありました。
そんな彼女たちには、
共通する3つのポイントが。
それは…
①笑顔が素敵
⇒商品を売り込む前に、
人として好感を持たれてナンボとわかっている
②オシャレ 自社・他社商品 問わず 流行に敏感
⇒アパレルブランドの顔として、常にリサーチを怠らない
自分がブランドを担っている、という自負がある
③フットワーク軽く、レスポンス早く、
筆まめ(連絡まめ)
⇒取材やお礼対応など、スピード感の大切さを知っている
です!
見事に、この3つのポイントを外した方には
お会いしたことがありません。
ブランドの“顔”として、
雑誌などに出ることもあるPR担当。
会社側も「この人なら任せて安心!」と思える人を
選んでいるなと感じていました。
ファッションブランドに限らず、
どんな業種でもスタッフは会社のイメージを担っています。
それが、社長ともなれば、
社長の人となり・行動=会社そのもの
と捉えられるもの。
自分はどんなイメージを持たれているのか?
どう振る舞うべきなのか?
会社やお店を代表するスポークスマンとして、
安心感や好感を持ってもらうための客観的な視点を持つ事も
PRの大事な一歩ではないでしょうか

本日も、お読みいただき ありがとうございました

