“下手な鉄砲も数打ちゃ当たる”作戦、見え見えになっていませんか? | 広告費¥0からはじめるメディア活用術 集客・売上UPを目指す小さな会社・個人事業主のPR活動をサポート!

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知らなくて損してる?!
大阪発・低予算でも最短で最大の効果が出る 鈴木美和 流 メディア活用法

テレビや雑誌に取り上げられて、ブランド力アップ
売上・集客 170%に!


こんばんは。 鈴木 美和 です。


・雑誌に載って、問い合わせの電話が鳴り響いている
・テレビで紹介されてから売上げが3倍になった!
etc

あなたの商品・サービスがメディアで紹介されたら
どんな反響があるのか…

考えただけでワクワクしませんか?


ある日、女性ファッション誌の編集の方と話していたら
「プレスリリースを送ってくるのは構わないけど、
うちの雑誌読んでるの?!と疑うものが多くて」とご立腹の様子。

聞けば「なんでこの商品をうちの雑誌に??」と思う
プレスリリースが日々届くとのこと。

 たとえば…
 ○20代向けのファッション誌に
  50代向け化粧品の情報

 ○ティーン向け雑誌に
  赤ちゃんグッズの紹介  etc


「“下手な鉄砲も数打ちゃ当たる”と思ってるかもしれないけど
労力のムダとしか思えない。

取り上げてほしい!と思うなら、自社の商品・サービスが
うちの雑誌と合ってるか調べて当然」



この怒り、ごもっとも だと思いませんか?

これって自分のことを何も知らないのに、
「あなたにはこれが似合う」と押しつけられてるようなもの。


送り先の絶対数が多い方が取り上げてもらう確率があがる
と思ってのことかもしれませんが、逆効果。

自分の想いだけを一方的に送りつけてはダメなのです。


好意的に取り上げてもらいたいなら
□ターゲットとなるメディアを知る
□メディアの好きなもの(望む情報)を知る

ちゃんと誌面を読んでからアプローチするのは
最低限のマナーです。


あなたの想いがこもった商品・サービスの情報を届けるなら、
「相手のためになる情報を届けよう」という
愛あるアプローチ
を心がけてくださいねクローバー