よく、日本って消費税何%?所得税は?と聞かれます。
ヨーロッパはご存知の通り、消費税高いです。
ここイギリスは今20%。
でも、食料品や生活必需品にはかかってません。
食品でも、ミネラルウォーターとかチョコとかにはかかったりします。
たしか、トイレットペーパーにもかかっていたような。。。
その辺の分類はわかりにくいですが、お店によっては、詳しくかかっている商品がわかったりします。
ロンドンに来てから5年。いろいろなものの値段が上がってます。
たとえば地下鉄。毎年上がりますよー!
そして、最低賃金も。99年に3.60ポンドだったらしいのが、現在6.19ポンドです。
なんか、いろんなものの値段が上がるのは、人工的なものにしか見えない。。。
例えば10ポンド稼いで10ポンド使っていたのが、
11ポンド稼いで、11ポンド使う。
これって何がいいのですか?経済が活性化してるように見える?
国民総生産みたいなのが上がる?
でも、1ポンドで買えてたものが2ポンドになったら、お金の価値が下がってるわけではないんですよね?
なんかよくわかりませんが、イギリスにいると政治が直接生活に関わってくる気がします。
もし、好きな男性のタイプは?と聞かれると、さらさらっと答えられるのですが、
好きな犬の犬種は?と聞かれると、想像が膨らんで答えに困ってしまいます。
きっと不動の第一位は、イングリッシュポインターとイングリッシュセター!
だって、小さい時から彼らと一緒に育ったから。
そしてビーグル!
いやー、垂れ耳が好きなのかな?と思っていた矢先、
ロンドンで一番よく見かける、スタッフォードシャーブルテリアもぶさいくすぎてカワイイ。。。
次に飼うなら。。。と想像しただけで楽しめます。
でも、ここイングランドでイングリッシュポインターに出会ったのは2回。
セターは0
原産国でもそんなにみない。。。うーん、もっと田舎に行けば会えるのか?
あと、この国では禁止されている犬種が4種類あります。
フィラブラジレイロ
スタッフォードシャーブルテリア(ロンドンで人気なのはみなさん、ミックスです。)
ドゴ
そして。。。
ジャパニーズ土佐!
いやー、どれも好みすぎる。。。
でも、危ないんですって。。。
好きな犬の犬種は?と聞かれると、想像が膨らんで答えに困ってしまいます。
きっと不動の第一位は、イングリッシュポインターとイングリッシュセター!
だって、小さい時から彼らと一緒に育ったから。
そしてビーグル!
いやー、垂れ耳が好きなのかな?と思っていた矢先、
ロンドンで一番よく見かける、スタッフォードシャーブルテリアもぶさいくすぎてカワイイ。。。
次に飼うなら。。。と想像しただけで楽しめます。
でも、ここイングランドでイングリッシュポインターに出会ったのは2回。
セターは0
原産国でもそんなにみない。。。うーん、もっと田舎に行けば会えるのか?
あと、この国では禁止されている犬種が4種類あります。
フィラブラジレイロ
スタッフォードシャーブルテリア(ロンドンで人気なのはみなさん、ミックスです。)
ドゴ
そして。。。
ジャパニーズ土佐!
いやー、どれも好みすぎる。。。
でも、危ないんですって。。。
エゲレスって、想像してた国と全然違いました。
しゅっとしたイギリス紳士の国かと思っていましたが、たまに変な物乞いさんがいます。
ホームレス風の男が、
「83ペンス持ってない?」(100ペンス=£1)
いやー、そんな小銭持ってないですけど。
とか、バスを待ちながらガムを噛んでいると、
「1つちょうだい。」
とか。
うーん。いいけど、知らない人から食べ物をもらうなんて怖くないのかなぁ?
しゅっとしたイギリス紳士の国かと思っていましたが、たまに変な物乞いさんがいます。
ホームレス風の男が、
「83ペンス持ってない?」(100ペンス=£1)
いやー、そんな小銭持ってないですけど。
とか、バスを待ちながらガムを噛んでいると、
「1つちょうだい。」
とか。
うーん。いいけど、知らない人から食べ物をもらうなんて怖くないのかなぁ?
文化の違いというのではなく、
人として、他の人に不快な思いをさせない。という最低限のルールを守りたいですよねぇ。
でも、ここイギリスではそうでもない時が多々あります。
昨日、賃貸のフラットの部屋の不具合を、管理会社の人が見にきました。
私は、ちゃんと丁寧に
「申し訳ないのですが、靴を脱いでもらえますか?」
と尋ねたら、アフリカ系の女の人が
「ムリです。私は靴を脱ぎません。もし靴を脱いでケガをしたら、あなたを訴えますよ。」
と言われました。
いやいや、ちょっと待とうよ。と思いますよねー。
そしたら隣にいた男の人が、
「そういう決まりなんですよー。法律でそうなってるんです。」
だって。
私:「ここは私のうちで、土足は絶対にムリです。」
女:「ここがあなたのうちなんて、私たちにはわかりませんよね?」
男:「靴は脱げませんが、ビニールの袋をもらえれば、それを靴の上に履きますから。」
とのこと。
いやー、一日中イヤな気分でしたよ。
人として、他の人に不快な思いをさせない。という最低限のルールを守りたいですよねぇ。
でも、ここイギリスではそうでもない時が多々あります。
昨日、賃貸のフラットの部屋の不具合を、管理会社の人が見にきました。
私は、ちゃんと丁寧に
「申し訳ないのですが、靴を脱いでもらえますか?」
と尋ねたら、アフリカ系の女の人が
「ムリです。私は靴を脱ぎません。もし靴を脱いでケガをしたら、あなたを訴えますよ。」
と言われました。
いやいや、ちょっと待とうよ。と思いますよねー。
そしたら隣にいた男の人が、
「そういう決まりなんですよー。法律でそうなってるんです。」
だって。
私:「ここは私のうちで、土足は絶対にムリです。」
女:「ここがあなたのうちなんて、私たちにはわかりませんよね?」
男:「靴は脱げませんが、ビニールの袋をもらえれば、それを靴の上に履きますから。」
とのこと。
いやー、一日中イヤな気分でしたよ。
私ここにくるまで、彼のこと’’ダーリン’’とか呼ぶやつなんていねーよ!と思っていました。
そして、私彼のことをダーリンと呼んでいます。
正しくは、彼だけではなく、仲良しのみなさんを。なんですが。
ロンドンのマーケットで買い物をすると、
「サンキュー、ダーリン」
とか
「サンキュー、スィートハート」
とかって、日常的に言われるんです。
もちろん初対面で。
最初はめちゃびっくりしましたが、
そういロンドンが大好きなんです。
そして、私彼のことをダーリンと呼んでいます。
正しくは、彼だけではなく、仲良しのみなさんを。なんですが。
ロンドンのマーケットで買い物をすると、
「サンキュー、ダーリン」
とか
「サンキュー、スィートハート」
とかって、日常的に言われるんです。
もちろん初対面で。
最初はめちゃびっくりしましたが、
そういロンドンが大好きなんです。