かしこはあれから取締役になった。オペラグラスは学者になりメビウスは映画監督になり二人とも一階級昇進したところで結婚した(メビウスが先)。
オペラグラスは課長のケイトと結婚して長男スターライト、次男ケツノポリス、長女メモリーズを出産した。
ところがケツノポリスの出産の少し前に地方議員になってしまった。現在は大臣である。ケイトは最高経営責任者になり収入がものすごくて現在は資産5億超である。
ところがスターライトは料理人。世帯主候補は遥か昔にケツノポリスに移動していた。ケツノポリスはまだ高校生だが最高経営責任者の父親より高能力で大臣の母親の能力を抜くのも確実である。
一方スターライトは中学に入ったばかりの妹メモリーズと運以外の能力が同じである。
メモリーズは父から因果応報(良い)を受け継いでいるが運は兄達より低い。
リンカは大統領に落選してしばらく主婦をやってカリスマ主婦になったが再び選挙に立候補して落選した。
カルバナルは大手企業に就職したがつんくが男子アナになったためつんくが世帯主になった。つんくは女子アナのユリエと結婚して長女オペラグラス、次女メビウス、長男ヒカルゲンジ、次男とんねるずが生まれた。とんねるずが生まれた時ユリエは43歳だった。
つんくは有名フリーアナウンサーになったが突如政治家になり大臣になったがスキャンダルで引退して現在は料理人である。てか三代連続最高ランクが大臣?大統領ってなるのこんなに難しかった?それとも俺の体調不良でろくに千年家族が出来なかったせい?
まあ久しぶりの三連休(9月の祝日は仕事三昧だった)なので久しぶりに遊べる?
ちなみにつんくの姉カルバナルは取締役、妹のかしこは部長である。
ドレスは大臣になったものもスキャンダルで政治家をやめた。ナオキはノーベル医学賞を受賞した。リンカは大手サラリーマンになったが政治家に転身して社長のヒリュウと結婚した。ミュージシャンになったコマンダーはメジャーミュージシャンになった。
リンカは長女カルナバル、長男つんくを年子で出産したあと9年ぶりに次女かしこを出産した。リンカは既に国会議員になっていた。
その後リンカは大臣になるがヒリュウの会社が倒産する。しばらくして中小企業に就職して現在は管理職である。