わたしは
セラピスト育成をしてるんだけど
そのためには、、
というよりも
技術がおりてくるから←おりてくるというよりもダウンロードするって感じ。
それで
わたしの成熟度と共に技術ができるんだよね。
わたしの命を通して
生命体の理解をするから
それをセラピスト技術にしてる。
ここまでは、
とにかく神経のケアの日々で
六芒星の解読をしてきたんだ。
六芒星は、
インナーチャイルドとか
アダルトチルドレンとか
とにかく
自己統合みたいな道のりだった。
で、今はホルモンのケアにシフトしてて
八芒星の道に入ってる。
六芒星はライトボディって感じで
とにかく体に置いていた傷みたいなのを
修復していたんだけど
八芒星は脳にある設定というか
妄想を無くしてくことが与えられている。
もうホントに、
真実ではないことを
あたかも真実のようにして
思い込んでることが出てきている。
わたしの中ですごく大きな課題は
親子関係なんだよね。
インナーチャイルドとかはさ
自分の親との関係だったけど
今向き合わされてんのは
自分の子どもとのこと。
その中でも
けっこう長年の苦しみがあって、
わたしの娘は思春期の頃に
病んでしまったことがあって
それからわたしは
自分責めがとにかく酷くなってしまった。
「わたしが幸せになると娘が苦しむ」
みたいな、
トラウマから来る設定をしてしまってて
娘に何かあったら
わたしは自分が悪い行動をしてないか?
自分を見張るようになってしまった。
逆に言うと
「娘が幸せでいるためにはわたしは苦しんでなきゃいけない」
という妄想でもある。
この設定から
どうやって抜けれるのか。。
やっと最近
意識的に妄想だと見れるようになってて
わたしを解放してあげようと努めている。
娘への過度の心配性、まじで辞めたい。
きっと心配すればするほど
娘は心配される方に向かうんだと思う。
いや、
それも妄想かもしれない。
自分を責めるって
とにかくメンタルが弱ってくんだよね。
生きることが怖くなるの。
でも、
ホルモンのケアが始まってからというもの
体が動くようになってきてて
心も動きたいよー!ってなってきてて
その心身の動きに合わせて
現実もスムーズに運ばれている。
つまり、
現実展開が願ったり叶ったり、な
はいはいはいはーい!って
進んでくんだよね。
まだ選択することに
いちいち慎重になってしまうんだけど
悪いことがあるんじゃないかって
そんな優しくはないんじゃないかって
用心深く思ってみても
そんなことは全くなくて
妄想だったわー!ってなって
その後は幸福感に満たされる。
激鬱体験したりとか
激攻め体験したりとか
これでもかってほどの
底の底をみてきたものとして
7年くらい
生き方がわからなくなってたからね、
でも勝手に今、
わたしは回復をしている。
別に高みを目指してるわけではない。
前はギラギラしてたけどね、
今はもう
心身が動くだけでありがた過ぎて
ここまでは自己統合って感じだったけど
今は再接続って感じがしてて
頭で描く理想や選択と
それが心地よいっていう体感とが
フィットするかどうか、、
それを探ってる感じなんだよね。
人生の体現者である体感がメインであって
決して頭で描く理想がメインではないんだよね。
激落ちしたあの日々のおかげさまで
わたしは
生きてるのが何か??を理解したんだ。
理想を生きるんじゃない、
体現者ってのは体感。
体感に喜ばれるのがわたしの理想。
まとまりないブログになっちゃったかもだけど
ここ最近のわたしはこんな感じー!