昨日、大好きなバーカンに立ってたら
老害ジジーがやってきた。


私と同じ歳の娘がいるらしい。


そのジジーに
ずっと口説かれた。



そのジジーが
「3億あったら付き合ってくれるか?」
とか言ってきた。


そのジジーに思った。



3億あったら
性処理してくれる所に行って
良い老人施設に入れよって。



そのジジーは、
私とのこれからの関係を
勝手にひとりで盛り上がって
しゃべり続けていた。



そのジジーを見てて思った。




ツインレイとか言ってさ、
運命の人とか言ってさ、

相手がその気ないのに

こっちの都合で
脳内で物語を紡いでんの、

この老害ジジーと同じなんだなって。




老害ジジーをみてると、
自分の都合だけなんだよね。


自分ひとりの世界で
あれこれ完結させようとしてる。



お前が欲しいのは、
誰かと完結のできる
両思いなパートナーシップだろって

ほんとに、
みっともない姿をみた。




私もこれだったのかもな〜!





自分のなかだけで
あれこれ物語を描いてるの、

しかも
相手が同意もしてないのに、


マジでこんなに不快なことは
やっちゃいけないことだと思った。



いや、自分に
やめてあげて!って言いたくなった。





老害ジジー、
おかげさまで目がさめたわひらめき



この体があることを
忘れちゃいけないよね。



スピリチュアルって
幸せになるために使わないとね!



ドーパミンをととのえよう!