ほんとに、
星々とわたし達は響き合ってるんだな〜
土星の天体移動で
大きな緊張が解けたように
しっかり体感も現実もついてきている。
おつかれさま!!
魂というものと
源というものの違いが
明らかになってると思う。
魂というのは家系のこと。
悩みや苦しみというのは
魂という
この地球で生きてる
プレイヤーなわたしが
経験を通して
昇華をする道。
源というのは
地球で生きてる
プレイヤーの私たちに
いつも
愛をおくり
幸せを望んでる存在のこと。
魂という
個々のプレイヤーたちが
いろんな緊張を降ろしていけると
源と繋がっていく。
愛とか光とか
スピリチュアルで言われてるのは
源との繋がりなんだとやっと腑に落ちている。
プレイヤーの私たちが
緊張やプレッシャー
怖さや妄想
それを苦悩というけど
そこを超越するために
自力という自分の力を使った先に
魂という家系情報は
書き換わりながら
現実が更新されながら
足もとが上がっていきながら、
同時に
源とのパイプが太くなっていくんだと思う。
ゆだねましょうという。
もちろんそう。
でも、
ゆだねれないときには
その緊張を使って実力をつけてけばいい。
実力がついたら
勝手に緊張は解れていくから。
私個人的には、
ふたりの娘たちを置いて
自分だけ解放されるという手段を
選ぶことができなかったんだよね。
でも、
その娘たちが
この土星の天体移動とともに
娘たたちはもちろん
星々の動きとか知らないんだけど、
ふたり同時に
ママー!こんなことが起きてきたよー!って
サプライズな報告をしてくれて。
私という
魂なプレイヤーは
またひとつ
緊張から解放をされました。
離婚をした数年前に
私は女としての幸せを手に入れたいと願った。
すぐにそうなるかと思ったけど
そこまで行くには
長い長い道があった。
その道にあったプロセスも
想像を遥かに超えた。
魂という道のりは
家系の大掃除だった。
女の幸せどころか
その裏面を見せられた日々だった。
過剰なドーパミンは
幻想を与え続けてきた。
理想と現実の溝に陥った。
でもその道のりを経てくると
現実と体感が足並みをそろえ出してきて
魂というここにあった
霊体たちが供養されるとともに
現実という動きのことや
感情の処理法や
ものの見方が変わった。
これこそが
プレイヤーと源とを繋いでいるパイプだと思う。
私たちは現実に強くなりたいだけ。
魂というここを
上手く扱って
源と繋がってるパイプに
チューニングしたいだけなんだよね。
源にお任せできるように
なりたいだけなんだよね。
30年間の土星が
新たなサイクルをはじめた♡
生き方は変わんないと思う。
でも、
この自分の使い方は
上手くなってきた私で歩める♡
ここからも
プレイヤーだね!!
源と繋がって生きる♡