お昼にこんにちは。
今日はいい天気です。
最近、本や資料を大量に読む必要性が出てきて、
いかに早く読み、そして自分に取り込むか
が、かなり必要になってきました。
世間では、『レバレッジリーディング』や『王様の読書術』などなど
効率的本の読み方の本が流行っているようです。
そこで今回は、
いわゆる国語力を考えました。
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▼今回の流れ
1.国語力とは?
2.理解するには?
3.アウトプットとは?
4.まとめ
5.あとがき
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1.国語力とは?
私の思う国語力は
読解力。すなわち、何かを取り込み、理解すること。
日本における読解力教育は
どーなんでしょうね。
国語の授業では、論理力の教育は特にされた記憶はなく
作文という、相手に伝えるというよりは
自分を表現することをよくやらされた気がします。
読解力は受験勉強で向上させられたのかな。
2.理解するには?
理解は、意味をつかむこと。
主張をつかむこと。
つかむ=理解するだから、
理解は理解すること
って文になってますね。(笑)
いかにして効率的にモノを理解するか。
それは、論理的思考力を向上させればいいのかな。
論理的思考力を理解する思考力は何から??
論理力を伸ばすには?
については、私はわかりません。
とりあえず現代社会では、
理解だけでは価値が低い気がします。。
そこで!!
3.アウトプットするとは?
理解はアウトプットして、初めて価値をなすのかな。
アウトプット=外に発信する。
でも、ただ発信しただけでは、ダメな気がします。
アウトプットする対象、ターゲットを意識する必要があるかと思います。
アウトプットの手法はさまざまで、
でも、目的は相手に知ってもらうこと。理解してもらうこと。
そのためにどーするか。
どのような手段をとるか。
4.まとめ
まとめることがないですね。
上記はぜんぜん考えが整理されてないから。
申し訳ないです。
とりあえず、
どのように理解力を向上させるか。
最適なアウトプットの選択をどーするか。
この2点を今後、考えていきたいと思います。
5.あとがき
今回は問題提起(自分用のメモ?)にBlogを使用してみました。
毎日、数十人の方々が読んでくれているようでありがとうございます。
どのような方々が読んでいるかわからないので
最適なアウトプットが選択できておらず
「マーケットイン」というより「プロダクトアウト」のようなBlogですが
今後も読んでいただけらと思います。
何かありましたら、コメントもドシドシお待ちしております。