今回ゎ私の家族についてかこうと思います。私の家族ゎ8人家族。おじいちゃんおばあちゃんお母さんお父さんお姉ちゃんお兄ちゃんお姉ちゃん私。私ゎ一番下なのです。
8人って多いいから、いつも家族にぎやかで、誰かいなくなるとか考えたことありませんでした。とゆうか、いつも一緒にいるのが当たり前でした。きょうだいはいつもけんかしてたけど、楽しい時もいっぱいあります。毎日が当たり前みたいに過ぎていった。ある日おじいちゃんが入院した。この家で入院するのはおじいちゃんが始めてだ。
家にはおじいちゃんがいない。お見舞いに行くといつもと変わらないおじいちゃん。でも私は分かった。笑顔だけど、どこか悲しい顔をしている。私はなぜだか涙が出そうになった。必死にこらえた。(>_<)またくるからねおじいちゃん。おばあちゃんは毎日お見舞いしていた。おじいちゃはついに退院!!
前みたいに庭にいるおじいちゃんを見るとすごく嬉しかった。でも、またおじいちゃんの体調が崩れた。家で寝たきり。おばあちゃんはいつも隣にいた。毎日が過ぎてゆく。2006年お正月1階におせちを食べに行った。毎年そこには、おじいちゃんがいておめでとうというのだがその年ゎおじいちゃんがいなかった、違う部屋だ。一緒におせち食べたかったな。
食べ終わった頃、おじいちゃんが来た。椅子にすわって眺めていた。私ゎその時おじいちゃんが生きている姿を見るのが最後だった。といってもその後の20日間位は生きていたけど私ゎおじいちゃんがいる部屋に入れなかった。なんだか恥ずかしい気持ちだった。私ゎその事をすごく後悔している。おじいちゃんゎ私の顔を見たかったと思うし、部屋に来てほしかったとおもう。それなのに私ゎ行かなかった。本当ばかだなと思う。いってれば生きてる時の姿ももっといっぱい見れたのに・・・。
ある日学校から帰ってきて玄関を開けた。いつもと違うあわただしさ。お線香の香りがした。考える暇もなく、おばあちゃんが出てきて、「おじいちゃん死んじゃったよ。」その一言だけ言った。私ゎあたまがいっぱいだった。2階に上がりお母さんにも、言われた。「おじいちゃんの顔見てきなさい」勇気がなかった。泣くのをこらえた。1階に行きおじいちゃんをみた。涙が出る。もう我慢することなくワンワン泣いた。親戚の人も一緒に泣いた。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。泣き止むのが苦労した。私ゎお線香を上げ、おじいちゃんに天国行ってね。そう心の中でつぶやいた。
長くなったので続きゎ次書きます。![]()
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新学期、新たにスタートしようと思います(^-^)/