こんにちは。きのっちげです。
昨日の最終回、ご覧になりましたか?
いろんな感想があるかと思いますが、
個人的には、納得できるエンディングでした。
(やはり「ハニー」は必要な人でしたね!
)
いつも前回のおさらいとして簡単なあらすじをUPしてきたのですが
最終回の詳しい内容は書かないで終わろうかな、と思っています。
今「一挙放送」で土曜日にご覧になっている方もいらっしゃるので…
偶然、ブログで結末を知っちゃうと悲しいですよね。
(どうしても知りたい方はググれば出てくるかも!?)
では突然ですが最後の韓国語講座!(え?いきなり!?)
日本語でいう「ネタバレ」って韓国語でなんていうかご存知ですか?
答えはですね・・・「スポイラー」といいます。
「spoil(台無しにする)」という英語からきていて、
物語の結末をバラし、誰かの楽しみを台無しにしちゃう、
そんな感じでしょうか。
なのでスポイラー無しで感想を・・・。
ある意味、予想を裏切る結末だったのではないでしょうか。
良い意味で。
昨今の韓国ドラマの流れで行くと「あぁなるかな」と
予想していたものがあったのですが
なんだかちょっと違いました。
だからこそ、良かったのかなとも思ったり。
(まだ見ていない方、意味不明でごめんなさい)
ポゴシッタ、という作品は大きく分けて
「少年期」「ジョイがつれない期」「再び両想い期」の3つに
ストーリーが分かれると思うのですが
最初の「少年期」が辛く悲しい展開のオンパレード
ゆえに
次にくる「ジョイがつれない期」にキュンキュン切なくなり
、
「再び両想い期」では胸が熱くなったんだなと思います![]()
ユン・ウネがインタビューで話していたことですが、
ポゴシッタは心に傷を抱えた人を癒し、
再出発への希望を与えるドラマ。
過去に失敗しても、誰かに傷つけられても、
再び人は立ち直れるし、幸せになれる。
そんなメッセージをくれる物語だったと思います。
みなさんはどんな風にポゴシッタをご覧になりましたか?
楽しんでいただけていたら幸いです。
さて、3月から続いてきたこの応援ブログも最終回です。
半年間、ご愛読いただきありがとうございました![]()
これからもDATVでは日本初放送の韓国ドラマや
見ごたえのあるプログラムをどんどん放送していきますので
引き続きよろしくお願いいたします!
