テンホールズハーモニカ奏者 広瀬哲哉のオフィシャルHP

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いよいよ最終回となりますハモニカフェビギナーズの第10話を配信いたしました!!

今までご覧いただき、まことにありがとうございました!!

今回のトークテーマは『テンホールズのアドリブについて』ということで、ハーモニカのアドリブ演奏についてお話しさせていただきました。

 

アドリブ、といっても、ビギナー向けの内容ですので、難解な話ではありません。

テンホールズならではの『お得情報』みたいなものだとお考えください。

それでは最終回のハモニカフェ・ビギナーズをお楽しみください!!

 

 

いかがでしたでしょうか?

今回使うテンホールズハーモニカは『スズキ楽器さんのハモンド』です。

スズキ楽器さんは楽器の総合メーカーで、ハモンドオルガンの製造も行っております。

このハモンドはブランド・モデルということになります。

 

今回の『ハモニカ・イケメン撮影』は熱海方面の防波堤にいきました。

ハモンドはやはり『マッチョな魅力』がムンムンですので、私なりにスタイリッシュにまとめてみました。

 

 


自分で言うのもなんですが、このiPhone撮影、うまくなったなぁ〜と思いますね。

まぁ、誰でもうまく撮れるんですが、、、

 

さて、10回を通して、自分なりに、このシリーズはかっちりと計画通りに、進められたなぁと思いますね。

10分ぴったりに収めるのは、当然ひと苦労でしたし、専門用語を極力使わないことも難しかったですね。

今までのハモニカフェ本編は、ハーモニカを吹いている人に支えられて来たので、本当に気軽にやっていたなぁ〜と思います。(笑

この10話を卒業した方に、ハモニカフェ本編1話をお楽しみいただければと思います。

 

ハモニカフェ本編第1話(※注、少し若いです、毛もあり、肩も上がります)

 

 


以上、全10話揃いました『ハモニカフェ・ビギナーズ』、そして今までの『ハモニカフェ』本編ともども、今後とも、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

 

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ハモニカフェビギナーズの第9話を配信いたしました。

今回のトークテーマは『「なにか吹いて」と言われたら』ということで、ハーモニカを人前で吹く時のレパートリーについてお話いさせていただきました。

 

テンホールズはインストゥルメンタルで演奏されることは稀で、歌の入っている曲の前奏、間奏、後奏などでのピンポイント参加がほとんどです。

突然登場し『いいところだけを持っていってしまうズルい存在』とも言えますが、そこに魅了されすぎる人は、発表の仕方で苦労します。

「楽器なんだから、曲を演奏すればいいんじゃないの?」、と、まぁ、これが当てはまらない場合もあるのが、テンホールズの面白いところなんだと思います。(笑

 

 

今回使ったハーモニカ機種は、人気機種、ホーナー社さんの『ゴールデンメロディー』です。
パワフルな音量が出せますですので、音響なしのアンプラグド演奏にも向いています。

かなり個性的な機種ですので、『ハモニカ・イケメン撮影』は初めて動物を入れてみました。

 

 


こんな感じでお送りして来ました『ハモニカフェ・ビギナーズ』、いよいよ次回で最終回です。お見逃しなく!!

そして『ハモニカフェ』本編ともども、よろしくお願いいたします!!

 

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ハモニカフェビギナーズの第8話を配信いたしました。

今回のトークテーマは『楽譜が読めなくても大丈夫』ということで、ハーモニカ教則本などに出て来る、ハーモニカの『矢印譜面』についてお話いさせていただきました。

まぁ〜〜ぁ、テンホールズ奏者にとって、このテーマは、ほぉ〜〜んとうに苦手です!!(笑

 

テンホールズみたいな、音数が限られる上に音階により楽器自体を取り替える特殊さが、譜面嫌いにさせるのか、はたまた、きちんと再現できるようにする事を目的とする譜面が嫌いな人たちが、テンホールズのような厄介な楽器を選びたがるのか。。。

この回は、人気がないかもしれませんね。。。

 

今回使ったテンホールズハーモニカは、サイドル社さんの『1847シルバー』です。

サイドル社さんはドイツの会社で世界最古のハーモニカメーカーで、まだ日本では御茶ノ水の谷口楽器さんのような一部の専門店さんでしか取り扱われていないため、ご存じない方も多いと思います。

1847というネーミングは会社の創業元年から来ていて、老舗感が漂いますね。

このシリーズはステンレスのリードを使っており、かなりはっきりと響きが違ってきます。

万人に好かれるかはわかりませんが、この違いは一聴の価値ありでしょうね。

 

 

シルバーという名前ですが、コームは白です。

しかも、そこはかとなく『機動戦士ガンダム』っぽい白です。

そのイメージから、ビルの屋上とうちのベランダから『ハモニカ・イケメン撮影』を行いました。これは、なかなか難しかったですね〜、しっくり来る絵になるまで苦労しました。

 

 


今回は譜面をテーマにいたしましたが、私は今でも苦手です。

自分が教則本を書くために、いやいや、譜面の読み書きを習ったようなものです。

私が出版しているのは、電子書籍『ブルースセッションドリル』というビギナー向けのハーモニカ本ですので、よろしければお買い求めくださいませ。

 

そんな感じで、いよいよラス2となりました『ハモニカフェ・ビギナーズ』、そして『ハモニカフェ』本編ともどもよろしくお願いいたします。

 

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