【心を癒し未来を描くワーク】セドナスピリチュアルライフサポートコーチ&オルゴナイトスピリチュアルアートヒーラー -21ページ目

【心を癒し未来を描くワーク】セドナスピリチュアルライフサポートコーチ&オルゴナイトスピリチュアルアートヒーラー

オルゴナイトアートヒーラー、ありのままの自分で生きるスピリチュアルライフサポートコーチ、人と動物を繋ぐアニマルコミュニケーター。自分軸で夢や目標を持ち、自分らしく生きる事を諦めないあなたを応援します!

島巡り(笑)


佐渡島へ


ヴィラの目の前は田んぼに海!


初たらい船に乗り

 


海でダイブして遊び




また遊び(笑)




そして、夜はバーベキューをして食べ




都内ではあまり食べられない寿司を堪能し




佐渡金山で金の延べ棒掴みにチャレンジ





これで私達は佐渡は2度目だが


実家家族に弟家族は初


モニの足腰の痛みで、気分も落ち気味だったけど少しでも楽しかったなら良いなと願う。


孫に囲まれ幸せね。


でんすけをもつじゅんを姉ちゃん達皆がサポート(笑)


ウケる、娘(笑)


楽しそう(^^)


行きも帰りも大人は皆船では寝たけど、子供達は元気(笑)


あ、忘れてた。これ、男性陣が釣ってきた鯵をさばいたもの。


お、もういっちょ。サンチョン大好きジュン。


また行こうよ、皆でね。


バイバイ、佐渡!

天徳

お墓参りの帰りに寄ったお蕎麦や。
義父が教えてくれました。


野菜天せいろ

ボリュームありすぎの天ぷらだったけど、おいしかった♡

お墓参りに行くと、なんか心が落ち着きます。
お盆休みは道も渋滞するけど、私も実家の父の墓参りにも行きたい。

アボジ、しばしお待ちを…。
やっとこさインフルエンザから解放されたはよいが、娘は気管支炎と中耳炎併発。連日、寝れば出てくる咳の三連夜から、今日は中耳炎の為に行った病院でもらった喉の薬と咳止めの漢方薬が少し効いたみたい。

なんとか静かに楽に寝てる娘です。

私も今晩こそ!寝られるかな。
まだまだ横でぴったりくっついて寝息を立てている娘ですが、一人で寝る時期はまだ先かしら~(笑)
いやでも大きくなったら、離れてしまうもんね~。今くらい一緒にくっついて寝よう~( ´艸`)

4月から小学生。
新しい制服の袖上げと学用品などの名前シール貼り、その他作り物とやること沢山あるのに寝込んじゃったので遅れをとりました。が、それもだいじだけども、いまだに学習机を買いに行けてない。全ての予定が丸狂いになったけど!まあ、これも全て意味がある必然的な事だったと思って、今更焦ったって仕方ない。(いや、焦れ(笑))

それに、普段とはまた違った早朝本番さながらで電車乗って一度学校いく練習もしたいし、スクールバスが出る目的地周辺もしっかり下見しとかにゃいけないし、ほんとに。

娘の本格的な部屋づくりもこちらは全て、学校はじまってから着々とやります。ほんとによく言えば大らか、悪く言えばのんき、いや~、これ今は娘は何も言わないけど、あとあとつっこまれたりして(笑)ていうか、同じ部類か(^^)

進学用品で必要な細かい品々を一通り揃えてくれた親に感謝です。

うん、一日目が過ぎるとかなり楽だ。
調子がよい。
お腹もすくけど、やること多くて気が紛れるし、夜はちょっと嫌なことがあって、さっさとやることやって布団に入ってしまった。

で、寝られれば良いのだが、娘の鼻炎の症状がひどく夜中の寝苦しさを隣で見ていて、また目を覚ますがそれから寝られなくなってしまった。
最近、とても眠りが浅い。

そんなこんな調子で、二日目。
親子して寝不足気味。おまけに鼻も一向によくならず。
今日は朝から娘幼稚園お休みし、耳鼻科にいきました。
少しお腹が空くけど、気ぜわしい感にやはり気が紛れるせいか、我慢ができるのです。
気持ち一つで、私の負けん気が功を成す。
そのまま帰りは娘だけお昼させて、ついでに晩の買い物して帰宅。
面白いのが、最近思うのが、食べられないときに限って、ご飯の用意が楽しい。
自分が食べられないぶん、美味しいものを作って食べさせたいという欲求が強くなるのだろうか、買い物も楽しいし、頭も冴える。
これ、不思議なこと。
昼過ぎから晩の仕込みをしてました。
料理しながら、ふと自分の亡き父を思い出しました。父もそうだったのかなぁ…と。

自分の亡き父が、生前、よくキッチンで母の手前も考えずにただ自分の作った料理を家族に食べさせたいと、ご飯を作る場面が多かった。
正直、あの時は料理が出来る男の人が嫌いになるくらい、父のやりすぎた感に腹が立っていた。
時たま自分のご飯が美味しいだろうと、悪気なく母のご飯にケチをつけることもあったり、かなり女のテリトリーに入ってくる父に、もっとやることない?なんてニュアンスで、責めたこともある。
しかし、実は父は腎臓を患い、食べることも飲むことも色んな制限がされており、かなり辛い日々、そして病院通いの日々を送っていた毎日だったのだが、娘は父との折り合いがあまり良くなかった為に、何かとぶつかる日々だったのです。

でも、母はそんな父のストレス解消が料理なんじゃないかとわかってたんですよね。でも、かなり色んな気持ち譲歩していたんだろうな。わたしが母以上に気を遣えず、ただ父のやることなすことに腹が立っていたから、もっと気を遣って…。だって、うちの母は神様のように優しくて、父にほんとに気を遣い、遣いすぎていた。ほんとに良妻賢母の鏡といっても過言じゃない。
父にいっぱい尽くして、家族の為に誰よりもがんばって、ほんと色んなことあってもね。
で、そんな母の姿を隣でこの娘がだまって見るはずもなく、逆に私が母の気持ちをわかってたつもりで、気持ちぐちゃぐちゃ、わかっていても父には私しかキツく言う人がいなかったんだもん、と、当時を振り返ることがない日がないくらい、父が亡くなってもう14年、ずっとこんな気持ちを抱えて生きている。亡くなってしばらくは、自分を責めてつらかったなぁ。

でも、たしかに父の料理は美味しかった。と、思う。
いまだに素直になれないこの自分がアホに思えるが、そのときは私も父の作る料理は確かに自分が食べたくても食べられない辛いものや、一番無難な鍋物も多かったりして、嫌いじゃないけど、なんかそのときは気に入らず!またか!という気持ちが先立ってしまい、ため息つきながら食べてた記憶がある。
今思うと、いや、今になって、いや、もっと前に気付いてた気持ちだったのですが、ほんとにね~…。
色んな事がありすぎてあの当時は、ちょっと父に素直になれずにいたんです。

でも、父の料理は美味しかった。
いつもうちの家庭の食卓には、大皿料理が何枚も満載。誰がいつきても食べられるくらい、満載でした。
買い物も大好き、ほんと、今父が生きていたら、お互いどんな風に向き合っていただろう、と、思うときがあります。
で、そんな父が亡くなった時に私は後悔の念でいっぱいでした。
私も若かった。今だから分かること、あの時は分からなかったわけじゃなく、つっぱるしかなかったのよね、と。
人間はその時その時を素直に生きるべきだと思ってたからこそ、純粋すぎる一本気な若気に気を取られ、見て見ぬ振りが酷にも出来てしまったんです。

まあ、料理しながらこんなこと思いながら、気ぜわしく気がついたら三時半。

今日の晩ご飯は手羽元と大根と卵の煮物。しっかり染み込みましたよ。
その外、5品。

今日も抜くので、我が華族よ(笑)美味しく召し上がれと、私は隣で独りで無心にお茶をすすりました。

1ヶ月に一度のメンテナンスファスティング開始。

毎回二日間の試みだが、今回はハワイから帰国してから気が緩み、それでも二回ほどやったが、あまり満足感はなく気持ち失敗。
かなりだらだらしたかんじだったので、今回こそは気合いで頑張る。

ちなみに、酵素を取り入れたファスティングは私には最高に合っているみたいだ。
無理なく進めよう。
体調管理は自己責任。
備忘録

今日は高木年長さんにとって、森のホール21にて最後の音楽会でした。
ほんと涙涙の音楽会でした。
素晴らしい歌声、合奏、沢山の感動をありがとう。
ほんとによく頑張りました。

幼稚園三年間はあっという間でした。
親として真に感慨深いものがあります。
すべてがつたない年少時期から思い起こせば、今はなんでも自分で出来るようになり、沢山成長したねと、素直に嬉しく思います。
子供は当たり前のように成長していきますが、今ある目の前のすべての経験が大きな肥やしとなり、今以上に立派になっていけるよう、親としてもこれからもしっかり見守っていこうと思います。ですが、早く大きくなっていくことにちょっと寂しい感も無きにしもあらずです(´▽`)
今のところもまだまだそうだけど、手がかかりゃ早く大きくなれと思った時期もあったけど、今はゆっくりゆっくり大きくなっていって欲しいな。

娘も今日の音楽会が無事に終わってとても喜んでました。
何度も何度も、ふぁよん見てくれた?どうだった?と、聞いてくる姿が愛おしく、沢山成長したねと語り合いました。
今日も子供にまたもややられてしまいました(笑)
こうしてまた一歩一歩達成したすべての過程が自分の自信となり身となっていくのよね。何事も一生懸命やることの大切さを改めて学んだと思います。

今日はご苦労様。
ゆっくり寝て明日からもまた頑張ろね。
卒園式まで休み抜いてあと12日だそうです。
母、卒園式はきっとボロボロです^_^;


娘のメガネ

テンプル部分が外れました・・・・・汗


がっくり。

新たに作りましたが、これが気に入ってるそうで、早速修理依頼の連絡をしています携帯


早く返信来て、お願い。




心のむくまま・・・-megane

日記、日記。
今日は・・・
いや、今日も?たわいもない私の独り言です(笑)

決してブログが悪いことだとは思っていないのだが、最近ブログの意味を考える。
まあ、いいよね、人それぞれ。

というわけで、やっとひと段落。

やり終えてもやり終えてないこの達成感のなさ。
主婦業に終わりはない。

まあ、今日の目標は一応はクリア。

今日は、先日友人宅の近くのスーパーで、一キロのとても立派ならっきょうを買いました。
それを今日必死で剥いて、漬けました。
手がらっきょうクサイ・・・・・でも、甘ったるいよりはいいか。
目が痛い。
とりあえず明日にはヤンニョンでおいし~く食べられますでしょう~♡
今晩の塩漬けがうまく漬かっていることを祈るのみ。

この時期だからこそ、さっぱりしたもの食べたいよね~。
主婦の性だろうか、立派な食材が売っていると、ついつい食材につられて買ってしまうのです。
らっきょう漬けるなんて夢にも思ってなかったけど、実は実家で辛く漬けてあるらっきょうを食べて
元気もらったので、家族にも食べさせてあげたいと思っていたら、
タイミングよく現れたわけですよ、ヤツが。

買うなら、今でしょ!
いつ漬ける?
そう、今日でしょ!
というわけで、漬けたんです。

長いね。


さて、これから、娘迎えに行って草加のエキスパート先生の所へGOです。
最近、できないカリキュラム内容になると「これできない・・・」と泣きが入ります。
でも負けず嫌いなので教えようとすると、「オンマ、言わないで!」とか言われます。
私はどうしたらいいんでしょう~(笑)

イライラしていると、つい「おい!」と言ってしまいそうになる気持ちをぐっと抑えて・・・。
よし、頑張れ!と見守るしかない。

思えば、去年の11月スタートしたお勉強。
ほんとにこのチビが、毎週2時間以上も机に膝揃えて座りだし、
勉強を始めてからもう8か月。
長いようで短かった。

一言では言えないすごい努力と、忍耐を養わされている。
おまけに、生活が一変した中、自分の置かれている立場をしっかり理解して
頑張っている姿が、初めて見て居て辛かった。
初めの頃は、お腹が痛いだの、気持ち悪いだのと、色々言ってたけれど、
いつのまにか周りの子たちと一緒に頑張り始め、
そして競いだし、
そして今は、
自分から「今日は草加で講座だよね?」と、
私に確認してくる姿に頼もしさを感じる。

頑張ってるな、娘。
もう少しだよ。

いつも教室がある日は、帰ってくるのが7時とかになる。

今まではその時間に合わせて晩御飯作ったり、外食したりしてたけど、
今日は旦那が晩御飯準備してくれるということで、なんという!

こんな時、昔の私なら「大丈夫!いいよ~、かえって私が作るから~!」
どんな時も、チンなんてしないぞと心に決めていたので、
その場で作って、出来たてホットなものを出すのが私のせめてもの気持ちで、
頑張ってました。

なんですが・・・
今朝の時点で私は旦那にその場で「お願いしま~す。ピザがいい!」なんて答えていた。
というか、なんてジャンキーなものを・・・・でも、たまに食べたくなる。

本当はカレーを作ろうと思ったので、私が仕込んでおくからと言ったら、なぜか「いいから!」と言われてしまいました。
ああ、今日は母の日でも誕生日でもないけれど、
こんな些細な事が
嬉しいのであります。
わかる、アッパ?ふふふ

ていうか、こだわり屋さんのアッパがピザと言われて、どうするか・・・。
ていうか、市販のピザ屋のピザは買いません。
ということは・・・。

でも、実は火鍋屋さんに行って、鍋物食べたいんですが・・・笑

というわけで・・・・。

残り怒涛の半日がスタート。
今日は甘えてしまおう^^

私には必要

私には不必要

だからつなぐ

だから切る

結局、

自己中心的な事しか言ってない


言ってないじゃない


それで、


どうして人を思いやることができる発言をするのか

私にはわからない

それは、単なる

要するに

自分だけは特別で

自分だけは役者さんで

他の者は皆、観客と思ってる

そうとしか思えない

目立つことは悪くない

だけど、

そこに注目されるという目的を果たそうと思っているだけなら

そこに真の人を思いやる気持ちは

ないと思う

結局は、

主人公はいつも自分

ただの自己顕示欲をひけらかしていることに過ぎないと

私は感じた


私は今、何に対しても誰に対しても大きな信頼性を勝ち得た生き方はしていないけれど、

でも、一つだけ言えることは、

責任ある人間として、

母親として子供をしっかり育て、

家庭を守り、

妻としての本分を全うし、

私自身が真摯に生きているって事だけは、

大きな声で言えることなんです。

そこに、何の引けもとらず、

正々堂々と、

自分なりに一生懸命に生きているだけ、

それが何か悪いことなんだろうか?

自分が社会性においても、

意識的にも無意識的にも、

ふとした時、たとえ疎外感を覚えても、

信じる道を進むだけ。



ネガティブな感覚は一切なく、

むしろこれから、何かを生み出す為の一歩として、

着実に進むのみ。

いずれ、何に貢献ができて、何に奉仕ができて、

それを考えて生きていくことは一社会人として、当然な事だが、

ただ、今それをできるならできるで力を発揮できる者がやればいい、

あえて自分がその立場でやっているからこそ言えることもあるだろうが、

どんな時でも、そこにさえ真の信頼を勝ち得ようと思うなら、

決して自分のやっていることをおおっぴらにひけらかさないことだ。



私は、長いスパンかかっても、

どんな憶測や、誤解があろうとも、

言い訳はしない。


自分が結論としてこうだ!って、

あっていても間違っていても、

最後には後悔しない生き方ができれば、

それでいいの。

人生を一日一日大切に送って、

最後には笑っていたい。

それだけ。