【ユンジェ】 オトコ脳とオンナ脳の違い
先日のブログでは「2U」について触れましたが、だったら「ユンジェ」という王道カポーも外せませんね、
ってことで今回はこの組み合わせでいってみます。
突然ですが、オトコ脳、オンナ脳ってご存知ですか?これは数年前に流行ったものですが、ちょっとオモシロイのでご紹介します。
性の差は両親や社会の影響によると考えられていたけれども、どうもそうではないらしく、生まれつきらしいとのことです。
それはなぜかというと、遠い昔からの男と女の役割(男は狩猟と女は子育て)の違いから来るもので、
その役割が脳と心理にも性差をもたらしたようなのです。
つまり、オトコとオンナは脳のつくりが違うっていうことです。考え方も違えば行動様式も変わってくる。
トンメンバーの中で、オトコ脳なのは誰かといえば満場一致できっとこの人、男の中の男ユノ・ユンホ。

じゃぁオンナ脳は誰?もうお分かりですね。乙女なヒーロー・ジェジュン。

勝手な決めつけではありますが、姉妹の末の弟ですからオンナの感覚に一番近いでしょう。やっぱりこの人を差し置いて他にはいませんよね。
オトコ脳は、狩猟とそのためのグループを構成し、狙った獲物を取る技術が先で、話し方・意思疎通は二の次。
はい、ここ重要!話し方・意思疎通は二の次!やたら話が長くなっちゃったり、KYだとか言われたりする所以はここにアリ!
オンナ脳は子育てと近所づきあいが生活の大部分を占め、相手の感情を読む訓練が日頃から身についています。
例えば、目。

あら、リングがお揃い、ステキですこと(・ε・)
オトコ脳は白い部分が大(遠視)→遠い距離、双眼鏡的(トンネル視)。遠方の対象発見能力が高いのです。
オンナ脳は白い部分が小(近視:周辺視野)→家事、子育てに適する。部屋に何があるか記憶したり、察知する能力が高い。
ん?黒目がちな子はもう一人いましたね。

(*^.^*)


男性って冷蔵庫の中のモノを探すのが苦手な人、多くないですか?すぐそこにあるのに見つけられない。
女性には太古の昔から家事・子育てに適する能力が綿々と引き継がれているんです。
大事なお仕事、子育て。

例えば、皮膚。
オトコ脳の皮膚は厚い → 戦いと防御の為です。厚いので鈍感。
オンナ脳の皮膚は薄い → スキンシップが重要なのです。男性の10倍敏感。

オトコにとっちゃ、単なる親愛の情を表すハグでもオンナにとっては10倍感じているっていうことです!
だからこんな風な目になっちゃう。惚れてますね(・∀・)!
あ!

もしかして、こっちも?(´Д`;)
ホントにユノってば罪作り(・∀・)
そしてオンナは常に赤子の動作を見守っているし、狭い人間関係の中にいるので、ちょっとしたボディランゲージの違いに敏感です。


だから、だいたいヨメっていうものはダンナの浮気を見破るんですね。
疲れた時は・・・
オトコ脳は、ボーっとするし、聞いていない。

ユノごめん!(^▽^;)
オトコにとって言葉とは通信手段であり、用件のみ伝わればいいのであって、事務的になりがちです。
おまけに日に7千語ほどしかしゃべりません。ということは帰宅までに使い尽くしています。
それに比べてオンナにとって言葉とは意思疎通の道具であり、話すこと自体が目的。これはご近所付き合いの為です。
相手が聞いていなくてもしゃべり続けます。これは赤子に言葉を教える為なのです。
女性は1日に2万語(ボディランゲージを含む)もしゃべります。オトコの約3倍しゃべるってことですよ。
これがオンナがおしゃべりと言われる所以ですね。そして、オトコがもの凄く不思議がる点なんです。
なんでオンナって、あぁも意味の無いことを延々としゃべり続けるのかなって。
そして帰宅したダンナは疲れてる。だってお外で7千語使い果たしてるから、もうしゃべれない。
だから脳がボーっとして働かない。
でもオンナは、しゃべる。ダンナにだって聴いて欲しい。

だから、ダンナはヨメがちょっとうるさいなぁ・・・って思いつつ生返事。
だけどオトコにとって、意味の無いことはしゃべらないから沈黙は普通の状態。
でもヨメは聴いて欲しいのに黙ってるから、ちゃんと聴いてよっ!って怒り出す。 そしてしまいには黙り込む。
ここで鈍感なオトコは、あぁ静かになった、ってボーっとした頭で考える。
でも、そこが落とし穴!オンナはしゃべる生き物なので、オンナの沈黙は「嫌悪のしるし」なのですよ。
つまり交流を遮断した、ということなんですね。
これが夫婦のすれ違いの原因になるんですよねー。
ダンナは上手に聞き流しながら、ヨメの話し相手になってやればヨメは満足するし、
ヨメはダンナが黙ってるから興味が無い、とか怒ってる、とか思い込まないで、あぁ頭が働いてないんだな、と思えば腹も立たない。
そういえば、女性の甘いもの好きもオンナ脳だからこそ。
子どものために熟れた果実を試食して与えるから、自然に甘いもの好きになったと云われてます。

いつも子どものお世話が中心のオンナ脳(^∇^)
あ、睡眠にもオトコ脳とオンナ脳の差があるんですよ。
オンナ脳は断続的睡眠や仮眠可能、寝ていても脳は活動中。

キレイねー
赤子のお世話がありますからね、添い寝なんかもするでしょ。
オトコ脳は、睡眠中は完全に脳休み。

ユノホントーにごめん!(^▽^;)
オトコ脳とオンナ脳の違いを踏まえていれば、夫婦円満間違いナシ!

奥様方、ぜひ日々の生活にお役立て下さいまし。お嬢様方、ぜひご両親に教えてあげて下さいまし(*^▽^*)!
って言いながらも、もちろんオトコが必ずしもオトコ脳とは限らないし、オンナが必ずしもオンナ脳とは限りませんよ!
でも、結構納得できる点はたくさんあります。まぁ、飲み会のネタにはなるでしょ(・∀・)!
ってことで今回はこの組み合わせでいってみます。
突然ですが、オトコ脳、オンナ脳ってご存知ですか?これは数年前に流行ったものですが、ちょっとオモシロイのでご紹介します。
性の差は両親や社会の影響によると考えられていたけれども、どうもそうではないらしく、生まれつきらしいとのことです。
それはなぜかというと、遠い昔からの男と女の役割(男は狩猟と女は子育て)の違いから来るもので、
その役割が脳と心理にも性差をもたらしたようなのです。
つまり、オトコとオンナは脳のつくりが違うっていうことです。考え方も違えば行動様式も変わってくる。
トンメンバーの中で、オトコ脳なのは誰かといえば満場一致できっとこの人、男の中の男ユノ・ユンホ。

じゃぁオンナ脳は誰?もうお分かりですね。乙女なヒーロー・ジェジュン。

勝手な決めつけではありますが、姉妹の末の弟ですからオンナの感覚に一番近いでしょう。やっぱりこの人を差し置いて他にはいませんよね。
オトコ脳は、狩猟とそのためのグループを構成し、狙った獲物を取る技術が先で、話し方・意思疎通は二の次。
はい、ここ重要!話し方・意思疎通は二の次!やたら話が長くなっちゃったり、KYだとか言われたりする所以はここにアリ!
オンナ脳は子育てと近所づきあいが生活の大部分を占め、相手の感情を読む訓練が日頃から身についています。
例えば、目。

あら、リングがお揃い、ステキですこと(・ε・)
オトコ脳は白い部分が大(遠視)→遠い距離、双眼鏡的(トンネル視)。遠方の対象発見能力が高いのです。
オンナ脳は白い部分が小(近視:周辺視野)→家事、子育てに適する。部屋に何があるか記憶したり、察知する能力が高い。
ん?黒目がちな子はもう一人いましたね。

(*^.^*)



男性って冷蔵庫の中のモノを探すのが苦手な人、多くないですか?すぐそこにあるのに見つけられない。
女性には太古の昔から家事・子育てに適する能力が綿々と引き継がれているんです。
大事なお仕事、子育て。

例えば、皮膚。
オトコ脳の皮膚は厚い → 戦いと防御の為です。厚いので鈍感。
オンナ脳の皮膚は薄い → スキンシップが重要なのです。男性の10倍敏感。

オトコにとっちゃ、単なる親愛の情を表すハグでもオンナにとっては10倍感じているっていうことです!
だからこんな風な目になっちゃう。惚れてますね(・∀・)!
あ!

もしかして、こっちも?(´Д`;)
ホントにユノってば罪作り(・∀・)
そしてオンナは常に赤子の動作を見守っているし、狭い人間関係の中にいるので、ちょっとしたボディランゲージの違いに敏感です。


だから、だいたいヨメっていうものはダンナの浮気を見破るんですね。
疲れた時は・・・
オトコ脳は、ボーっとするし、聞いていない。

ユノごめん!(^▽^;)
オトコにとって言葉とは通信手段であり、用件のみ伝わればいいのであって、事務的になりがちです。
おまけに日に7千語ほどしかしゃべりません。ということは帰宅までに使い尽くしています。
それに比べてオンナにとって言葉とは意思疎通の道具であり、話すこと自体が目的。これはご近所付き合いの為です。
相手が聞いていなくてもしゃべり続けます。これは赤子に言葉を教える為なのです。
女性は1日に2万語(ボディランゲージを含む)もしゃべります。オトコの約3倍しゃべるってことですよ。
これがオンナがおしゃべりと言われる所以ですね。そして、オトコがもの凄く不思議がる点なんです。
なんでオンナって、あぁも意味の無いことを延々としゃべり続けるのかなって。
そして帰宅したダンナは疲れてる。だってお外で7千語使い果たしてるから、もうしゃべれない。
だから脳がボーっとして働かない。
でもオンナは、しゃべる。ダンナにだって聴いて欲しい。

だから、ダンナはヨメがちょっとうるさいなぁ・・・って思いつつ生返事。
だけどオトコにとって、意味の無いことはしゃべらないから沈黙は普通の状態。
でもヨメは聴いて欲しいのに黙ってるから、ちゃんと聴いてよっ!って怒り出す。 そしてしまいには黙り込む。
ここで鈍感なオトコは、あぁ静かになった、ってボーっとした頭で考える。
でも、そこが落とし穴!オンナはしゃべる生き物なので、オンナの沈黙は「嫌悪のしるし」なのですよ。
つまり交流を遮断した、ということなんですね。
これが夫婦のすれ違いの原因になるんですよねー。
ダンナは上手に聞き流しながら、ヨメの話し相手になってやればヨメは満足するし、
ヨメはダンナが黙ってるから興味が無い、とか怒ってる、とか思い込まないで、あぁ頭が働いてないんだな、と思えば腹も立たない。
そういえば、女性の甘いもの好きもオンナ脳だからこそ。
子どものために熟れた果実を試食して与えるから、自然に甘いもの好きになったと云われてます。

いつも子どものお世話が中心のオンナ脳(^∇^)
あ、睡眠にもオトコ脳とオンナ脳の差があるんですよ。
オンナ脳は断続的睡眠や仮眠可能、寝ていても脳は活動中。

キレイねー
赤子のお世話がありますからね、添い寝なんかもするでしょ。オトコ脳は、睡眠中は完全に脳休み。

ユノホントーにごめん!(^▽^;)
オトコ脳とオンナ脳の違いを踏まえていれば、夫婦円満間違いナシ!

奥様方、ぜひ日々の生活にお役立て下さいまし。お嬢様方、ぜひご両親に教えてあげて下さいまし(*^▽^*)!
って言いながらも、もちろんオトコが必ずしもオトコ脳とは限らないし、オンナが必ずしもオンナ脳とは限りませんよ!
でも、結構納得できる点はたくさんあります。まぁ、飲み会のネタにはなるでしょ(・∀・)!