はぁ、こんな遅い時間にブログ書いたりして。
明日はどーすんだぁ、私。
さっきサン友と電話で久々に話しした。
電話を切る直前で一言いった話の続き。(だよ~、Hちゃん)
BGMは昨日のまま。
またアイツに会った。
以前ブログに書いたアイツ。
今回もアイツから声をかけてくる。
私・・・、
なんだか少し気になってるせいか、
世間話でも緊張気味。
息子をわざわざ話の間に入れ、
アイツとちょっと距離をおく。
アイツは一人で来てたからもっと話せたけど、
これは緊張からか、
面倒だからか、
離れたくなる。
そして大勢の中で何処にいるか確認してみたりして。
確認するたびに目が合う。
韓ドラの中では毎日だけど、
実世界で恋したのは十数年前。
恋の仕方を忘れたアジュンマ。
楽しみ方を忘れてしまった。
面倒くさいと思ってしまう。
家に帰ってもう一度考えてみる。
何かを越えれば後は楽なんだけど、
そこに行くまでが嫌なんだな。
いいかげん年だけは取ってるから、
子供っぽい恋だろうと、
大人の恋だろうと、
先に進めばなんとでも楽しめそうなのに。
その一歩がでない。
久々に会った友達に「また結婚しないの?」と聞かれる。
「今は考えていないなぁ。」と答える。
そして第一障害は息子(大)。
「ボーイフレンドをつくるべからず」と息子は言う。
韓ドラ狂いの私だから、
特に韓国人の彼はつくるなと、
息子に念をおされている。
だから、
彼が家から出るまでは、
大人しくしているつもり。^^
アジュンマの気持ちは複雑なんだわ~。
いのち短し 恋せよ少女(おとめ)
朱(あか)き唇 褪(あ)せぬ間に
熱き血潮の 冷えぬ間に
明日の月日は ないものを
いのち短し 恋せよ少女
いざ手をとりて 彼(か)の舟に
いざ燃ゆる頬を 君が頬に
ここには誰れも 来ぬものを
いのち短し 恋せよ少女
波に漂(ただよ)う 舟の様(よ)に
君が柔手(やわて)を 我が肩に
ここには人目も 無いものを
いのち短し 恋せよ少女
黒髪の色 褪せぬ間に
心のほのお 消えぬ間に
今日はふたたび 来ぬものを
《 ゴンドラの唄 》
吉井勇作詞・中山晋平作曲
もう乙女や少女ではないけどさ、
いくつになっても恋はできる。
(唇はあせちゃってるかぁ)
アメリカでは80歳になっても、
新たな出会いをして結婚する人もいる。
そう、
このちょっとした胸キュンがいいのよね。
とりあえず、
韓ドラで胸キュンしてこよっと。
あ、もちろん、さんひょなも。
今度はアイツにいつ会うのだろう。
1年先か、2年先か。
縁があればまた会えるでしょ。