紙風船を空へ高くそこには涙が溢れて

紅い飴玉想い出がほら一緒に溶けて無くなる

後何年で涙は終わる?日が枯れ落ちた葬の底は真実と...

そよとの風も無い真昼の十三時

彼女は無口に今も畳の下





自分的に歌詞が怖いです(´・ω・`)あせる(最後とか

そこもすきだけど(ノω`*)ラブラブ