「できる」をもうひとつふやす~お子様とご家族の将来のために -7ページ目
こんにちは
「できる」をふやすセラピスト☆ゆかりです


先週のフェイシャルリフレクソロジーの研修では、テクニックだけではなく、最新の症例や情報もたくさん組み込まれていました。

その中で気になったのが、年をとると子供にかえるということ。
この言葉は、もちろん、聞いたことがあります。実際、祖父母をみても、そう感じていました。

ソレンセン式のセラピーに関しては、子供は大人に比べて刺激が伝わりやすいため、反応がでやすいという特徴があります。

なので、障がいをもって生まれてきたお子様には、できるだけ早い段階でトリートメントを受け始めることをおすすめしています。

そして、前述の言葉、「年をとるとこどもにかえる」
トリートメントの反応も同じなのだそう
80才を過ぎたクライアントさんは、子供と同様に反応がはやいのですって。

認知症などで介護が必要な方々には、いいお知らせですね
お世話をしている方々が少しでも楽になりますように。



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こんにちは
「できる」をふやすセラピスト☆ゆかりです


先週、急きょ、東京に出張して、フェイシャルリフレクソロジーのコースに今年から追加された「モジュール5」を受講してきました。



2日間のコースの半分は、ケーススタディ
アスペルガー症候群、トゥレット症候群、喘息、流産を繰り返す女性、偏頭痛、アルツハイマーなど、様々なケースについて、プランを考えました。

でも、要するに、問題は「原因」
今出ている症状ではなく、とにかく原因に対してアプローチする
これが、ソレンセン式の基本です。

根本の原因を何とかしない限り、本当の改善には結びつかないから

病名がついている場合は、その病気について調べれば、原因がわかります。
でも、病名がつかない不定愁訴の場合、原因が分からないかもしれません。
そんな時はどうするの

大丈夫

私たちは、顔を触って、原因を見つけ、そこに対して徹底的にトリートメントしていきます


創始者ロネ・ソレンセンによる直接指導。
ディプロマもいただきました

ますます張り切っていきまーす



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こんにちは
「できる」をふやすセラピスト☆ゆかりです


昨日、土曜ワークショップが開催されました。
本当にありがとうございました。

こちらのリンクに、ワークショップ内容の記事を書かせていただいています。
よかったら、見てみてください



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