アメリカのブッシュ大統領がポッドキャスト
アメリカでは知事や議員が支持者に自分の音声を配信していることがよくあるがアメリカのジョージ・W・ブッシュがポッドキャスティングをしていることがよくわかった
President's Weekly Radio Address
内容は2分という短い時間らしいが大統領直々に音声を配信している
熱意は伝わってくるだろう
日本では政治家がよくブログを書いているが、ポッドキャスティングはまだないだろう
アメリカに見習って日本もポッドキャスティングをやればいいと思う
そしたら支持者たちの好感度がもっとあがると思う
AppleとGoogleがiTMSで提携のうわさ
GoogleはAppleに対して提携をもちかけているといううわさが流れているしかもiTMSに関してだ
このうわさを受けてAppleの株価が高騰したらしい
これについてAppleのスポークシマンSteve Dowling氏は、噂に関してはコメントしないと述べたそうです
ちなみにYahooもYahoo! Audio Search のベータ版をスタートさせている
こちらの方もiTMSの検索対象になっている
なんだかGoogleって最近いろんなことしてるから複雑ですね
でももしこれのうわさが本当ならGoogleってますます人気になりますよね
【関連記事】 binWord/blog:AppleとGoogleがiTMSで提携?
ポッドキャスティングとビジネス
皆さんは日本で初めてポッドキャスティングをスタートさせたのをご存知だろうか
多分みなさんも聞いているだろう
ラジオNIKKEI だ そのポッドキャスティング担当の社員の方のブログ「ラジオNIKKEI | From Webmaster 」 にこんな記事が書かれていた
「ポッドキャスティングで大きな話が2件舞い込んできました。いずれも制作から配信までトータルでコーティネーションすること。」
どういうことだろうか・・・・・・・どうやら起業がポッドキャスティングを使おうとしているらしい
まず1件は有名雑誌の読者販促活動の一環としてポッドキャスティングを配信
8月中にサンプルを作成、9月には開始 反応がよければ、継続して運用
もう1件はもう1件は、超ビッグな外資系
アメリカのポッドキャストブームや企業の活用事例の影響で日本で積極的にポッドキャストを始める可能性もある
ラジオ局にとって、ポッドキャスティングのビジネスは大きく2つ考えられる。それはポッドキャスト番組へのCM配信と、企業スポンサードのポッドキャスト番組制作・配信。
前者はリスナーがある程度の数にならないと成立しないので、まだ利用者が少ない日本では時期尚早の感がある。
しかし後者の場合は、ポッドキャストを試験的にやってみたいと考える企業クライアントがどんどん出てきそうなので、ビジネスとして意外に早く成立する可能性がある
(Podcast now!から引用)
今のポッドキャスティングブームにのっとってビジネスが今後どう変化していくかどうかがおもしろそうだ
ポッドキャスティングとビジネスのすばらしいコラボですね
【関連記事】 PodCast Now!:ポッドキャストでラジオ局に訪れるビジネスチャンス
落語をポッドキャスティングで配信
このたび@nfty は若手落語家の落語をポッドキャスティングで配信するらしい
TOPページに若手落語家の自己紹介が掲載されていてテレビでみたこと無い人たちばかりだ
僕はあまり落語に興味はありませんが、ポッドキャスティングを使って落語がいまより人気になるんじゃないでしょうか
ipod shuffleでポッドキャストをやってみた
とりあえずipod shuffleにラジオをいれてみた
最初に聞いてみるしかしなんどやってもipodからラジオが聞こえてこない
仕方なくもう一回ipodをいじくってみる
なんか同じラジオがいくつも入っている、これのせいだろうか
めんどくさいがいったんラジオをライブラリの中にいれてそのなかからipodにいれる
聞いてみる
聞こえた!!
ついに聞こえたぞ
しかし
なんかおかしい
ラジオが途中から始まっている
もう一回ipodを接続
同じラジオが二つもあった
一方を聞いてみると大丈夫だった
もう一方をきくと・・・・・
こいつが親玉か!!!!
ラジオが途中から聞こえてくるのだ
なんとか削除した
これでようやく聞けるぞ
でも・・・・
飽きた(^∀^)
やっぱりshuffleできくのは僕には抵抗があった
やっぱり消そう・・・・
はぁ・・・・・
ipod mini欲しい・・・・・・・