ビフ実装と前後して旋風の凶率いる陽の下で咲く華と連合を組んだ。
通称「ひもちん連合」。
これはよかった。
ひもさくは単体でも強かったけれど、
ちんまくは前衛が夏子のアサだけでちと辛かった。
たまにゴクウが小便ヲリ使ってたような気もするな。
プリもむけだけだったし。たまに血迷ってバフに振り替えたりするし。
ひもさくはトリニティが母体の低クランで、さすがロナ組多数って感じ。
スパイクもブログも2chの書き込みも痛いぜ、団長めめちん。
今宵の大剣R11は血に飢えておる、食べさん。
耐性なんてクソ食らえ、アルドリーム一のアナーキスト、宝剣R5二刀流、木偶ちん。
攻めれば最強火力、守って神サモ、コモさん。
僕に、僕だけにヒルキュアを、ラビさん。
この辺が僕が引退までお世話になったひもさくのみんな。
いや、木偶ちんは僕よりちょい引退早かったような気がしないでもない。
いやいや、めめちんは確実に僕より先に引退していたね。
まあ団長やけん書いといちゃあわ。
あとはパパさんとかモンさんとかイガとかと仲良かったね。
のちにお互いのクランで引退者が続いた時、クランを統合し、
世に聞こえしアルドリームレジェンドクラン、「ひもちん連合」が誕生するに至るってわけ。
あと確かこの辺でコットンっていうヤツを僕とむけが勧誘した。
低にすげえ痛いヤツがいる!って。もちろん言動がね。
こんなヤツを他所のクランに取られちゃたまらんってことで誘ったのさ。
コットン、むけとはよくロナで夜中までレベしたり、
無謀にも3人でビフ行ったりしたなー
ナツカシスジンジャー。
それでは\(^o^)/
8年ぶりにムケのブログ見に行ったらスキンがアンパンマンでした。
最近原作者がおっちんじまったから?
でもアンパンマンって僕らが幼稚園児の時からそこにいたよね。
アルティメットスーパーヒーローだよね。
R.I.P.
あ、むけちゃんコメしたらか見てねー
それでは\(^o^)/
最近原作者がおっちんじまったから?
でもアンパンマンって僕らが幼稚園児の時からそこにいたよね。
アルティメットスーパーヒーローだよね。
R.I.P.
あ、むけちゃんコメしたらか見てねー
それでは\(^o^)/
ビフが実装されて8秒後、ちびっこはエレジウムR5にイミル+2×2になっていた。
僕もないノアをかき集めてなんとかイミルを2個手に入れた。
ビフ実装直後は雷が一番安かったから助かった。
ロナ組WIZに一番人気がなかったからね。
武器はしつこくローン+8だったけれど、びこどんから格安(=0ノア)でエレジR1を譲ってもらった。
すぐにR3へ。
R3って点滅してるけれど明るい時間が長いからパッと見R5。
よい。今はそれでよい。でもダメはお察し。
しかし引退まで使ったけど低WIZにビフ杖はほんまよかった。相性グンバツ。
攻撃力とエレダメ高いくせに必要知力も高いってことは防御力とMPも高いってこと。
てことで、あくまでアルドでだけれど、何とか当時の中堅WIZくらいの装備にはなった。
そこにアルドリーム雷WIZ全盛期到来である。
後年修正入ったけど、スタン率がすごかったんだよね。
僕が調子に乗らないはずがなかった。
クラメンのゴクウもこの時期雷WIZをやっていて、
僕、ちびっこ、ゴクウ、の3匹の豆は我ながら凶悪だった。
戦略はブレードのみ。
先頭で突っ込んで行ったヤツのタゲに他の2人が合わせる。そんだけ。
面白いようにhは落ちた。
僕はこれをジェットストリームアタックと名付け、
ますます低でのPKにのめり込んでいくのだった。
それでは\(^o^)/
僕もないノアをかき集めてなんとかイミルを2個手に入れた。
ビフ実装直後は雷が一番安かったから助かった。
ロナ組WIZに一番人気がなかったからね。
武器はしつこくローン+8だったけれど、びこどんから格安(=0ノア)でエレジR1を譲ってもらった。
すぐにR3へ。
R3って点滅してるけれど明るい時間が長いからパッと見R5。
よい。今はそれでよい。でもダメはお察し。
しかし引退まで使ったけど低WIZにビフ杖はほんまよかった。相性グンバツ。
攻撃力とエレダメ高いくせに必要知力も高いってことは防御力とMPも高いってこと。
てことで、あくまでアルドでだけれど、何とか当時の中堅WIZくらいの装備にはなった。
そこにアルドリーム雷WIZ全盛期到来である。
後年修正入ったけど、スタン率がすごかったんだよね。
僕が調子に乗らないはずがなかった。
クラメンのゴクウもこの時期雷WIZをやっていて、
僕、ちびっこ、ゴクウ、の3匹の豆は我ながら凶悪だった。
戦略はブレードのみ。
先頭で突っ込んで行ったヤツのタゲに他の2人が合わせる。そんだけ。
面白いようにhは落ちた。
僕はこれをジェットストリームアタックと名付け、
ますます低でのPKにのめり込んでいくのだった。
それでは\(^o^)/
花火くんが脱退した頃のクラメンはどんなんだったか。
僕、ちびっこ、むけ、だお、ごくう、夏子、くらいだったかなあ。
僕らの住む徳島に所用でだおとごくうが来たことがあってね。
花火くん、ぱぴくんを加えた5人で飲んだ。
たまたま同じ日に関東の方でトリニティ主催のオフもやっていて、
むけはそっちに行ってたみたい。
徳島組の写メを送ったらメメちんに一発で僕当てられたっけ。
カリスマやなあ僕、って思った。
しばらくして大阪でちんまくオフもやった。
僕、むけ、夏子、ごくうの4人。
いちおー書くけど夏子ってのは男です。
実話ナックルズ→なっこー→夏子。
誰よりもいかつい。デカいし。
夏子と僕は全然キャラ違うけれど、何故かウマが合いその後僕が大阪に行く用がある時何度かサシで遊んだ。
真昼間からラーメン屋でビール飲んだり、
日本橋でその頃流行り始めていたメイド喫茶行ったり、
客引きのメイドさんを逆にナンパしたり、楽しかった。
大阪オフでは僕ベロベロになっちゃった。
人見知りなので酔わんと喋れんのです。
ちょっぴりシャイなアンチクショウなんです。
むけに来たカシスオレンジを一気とかしてたみたい。
ポチョムキン至高の名言。
「カシオレはチェイサー」
大阪オフの写真あるけど、みんな若い。
なつカシスオレンジ。
それでは\(^o^)/
僕、ちびっこ、むけ、だお、ごくう、夏子、くらいだったかなあ。
僕らの住む徳島に所用でだおとごくうが来たことがあってね。
花火くん、ぱぴくんを加えた5人で飲んだ。
たまたま同じ日に関東の方でトリニティ主催のオフもやっていて、
むけはそっちに行ってたみたい。
徳島組の写メを送ったらメメちんに一発で僕当てられたっけ。
カリスマやなあ僕、って思った。
しばらくして大阪でちんまくオフもやった。
僕、むけ、夏子、ごくうの4人。
いちおー書くけど夏子ってのは男です。
実話ナックルズ→なっこー→夏子。
誰よりもいかつい。デカいし。
夏子と僕は全然キャラ違うけれど、何故かウマが合いその後僕が大阪に行く用がある時何度かサシで遊んだ。
真昼間からラーメン屋でビール飲んだり、
日本橋でその頃流行り始めていたメイド喫茶行ったり、
客引きのメイドさんを逆にナンパしたり、楽しかった。
大阪オフでは僕ベロベロになっちゃった。
人見知りなので酔わんと喋れんのです。
ちょっぴりシャイなアンチクショウなんです。
むけに来たカシスオレンジを一気とかしてたみたい。
ポチョムキン至高の名言。
「カシオレはチェイサー」
大阪オフの写真あるけど、みんな若い。
なつカシスオレンジ。
それでは\(^o^)/
むけからLINEで画像が来ていた。
僕のブログ更新を待っていてくれる人がいるらしい。
正直その名前に見覚えはなくて、誰やし小林。って思ったけれど、
待ってる人がいる。それだけで強くなれる。
ほいでよう、ブログを始めた。
ごく序盤は普通の日記だったけれど、しばらくして作戦を実行に移した。
悪名高きデスノートシリーズである。
低でてきとーに目に止まったhを名指しで叩くという企画で、
当時のジグ鯖にそんなヤツはいなかったから個人的には斬新で改心の企画だった。
当然賛否両論あったけれど、なかなかレスポンスは良かった。
レスポンスは良かったけれど、僕の装備は依然良くなかった。
武器だけは辛うじてローン+8(当時は高級品だった)だけれど、
アクセとかまだクエ混じってたような気がする。
多分魔法指すらなかった。謎にケクリンとかだったんちゃうかなあ。
今にして思えばでもなく当時も思ったけど、ようあんな装備ででかい口聞けたものだね。
でも幸いクラメンに恵まれていた僕は寄らば大樹の影。
ちびっこたちの後ろでちびっこよりもちびっこになってPKに参加していたのさ。
ああ、この頃黒魔導士団は解散になった。
理由はもう覚えてないけどリア友の団長ぱぴがインしなくなったからっつって、
びこどんがソロクラン立ち上げたからのような気がする。
僕を筆頭にみんなそっちに移ったんじゃなかったかな。
僕このクランマーク好きやなあ。
びこどんの直筆やぜこれ。
話を戻す。
思惑通りブログ効果でちょっぴり有名になった僕には少しずつだけれど知人も増えてきて、
いよいよKOにどっぷり全身浸かっていくことになるんだけれど、
それに拍車を掛ける事件が起こる。
リア友、大花火くんの引退である。
僕は装備をほぼもらった。ってもまあ知れてる。
彼はのっけからジグにいて、全盛期はそりゃあえげつねー廃装備だったけれど、
マンネリ打破のために転職を繰り返し、引退時はまあボチボチって感じだった。
彼の名言。「転職する度に弱くなる」を僕は心に刻み、引退までWIZメインで頑張るのだった。
ほぼもらった装備の中で覚えているのが鉄腰と炎2個だったかな。
この頃すでにビフが実装されていて低開拓における雷WIZ全盛期の幕が上がろうとしていたんだ。
しかし装備よりもキャラが助かったね。
POT用プリやら、ログやら色々あって楽しみの幅が増えた。
そんなこんなで人の財産で強くなった僕はデスノートにhの名前を書き続け、
そこに雷WIZ時代というブーストも追加されて、どんどんのし上がって行くのだった。
それでは\(^o^)/
僕のブログ更新を待っていてくれる人がいるらしい。
正直その名前に見覚えはなくて、誰やし小林。って思ったけれど、
待ってる人がいる。それだけで強くなれる。
ほいでよう、ブログを始めた。
ごく序盤は普通の日記だったけれど、しばらくして作戦を実行に移した。
悪名高きデスノートシリーズである。
低でてきとーに目に止まったhを名指しで叩くという企画で、
当時のジグ鯖にそんなヤツはいなかったから個人的には斬新で改心の企画だった。
当然賛否両論あったけれど、なかなかレスポンスは良かった。
レスポンスは良かったけれど、僕の装備は依然良くなかった。
武器だけは辛うじてローン+8(当時は高級品だった)だけれど、
アクセとかまだクエ混じってたような気がする。
多分魔法指すらなかった。謎にケクリンとかだったんちゃうかなあ。
今にして思えばでもなく当時も思ったけど、ようあんな装備ででかい口聞けたものだね。
でも幸いクラメンに恵まれていた僕は寄らば大樹の影。
ちびっこたちの後ろでちびっこよりもちびっこになってPKに参加していたのさ。
ああ、この頃黒魔導士団は解散になった。
理由はもう覚えてないけどリア友の団長ぱぴがインしなくなったからっつって、
びこどんがソロクラン立ち上げたからのような気がする。
僕を筆頭にみんなそっちに移ったんじゃなかったかな。
僕このクランマーク好きやなあ。
びこどんの直筆やぜこれ。
話を戻す。
思惑通りブログ効果でちょっぴり有名になった僕には少しずつだけれど知人も増えてきて、
いよいよKOにどっぷり全身浸かっていくことになるんだけれど、
それに拍車を掛ける事件が起こる。
リア友、大花火くんの引退である。
僕は装備をほぼもらった。ってもまあ知れてる。
彼はのっけからジグにいて、全盛期はそりゃあえげつねー廃装備だったけれど、
マンネリ打破のために転職を繰り返し、引退時はまあボチボチって感じだった。
彼の名言。「転職する度に弱くなる」を僕は心に刻み、引退までWIZメインで頑張るのだった。
ほぼもらった装備の中で覚えているのが鉄腰と炎2個だったかな。
この頃すでにビフが実装されていて低開拓における雷WIZ全盛期の幕が上がろうとしていたんだ。
しかし装備よりもキャラが助かったね。
POT用プリやら、ログやら色々あって楽しみの幅が増えた。
そんなこんなで人の財産で強くなった僕はデスノートにhの名前を書き続け、
そこに雷WIZ時代というブーストも追加されて、どんどんのし上がって行くのだった。
それでは\(^o^)/
全魔振り箒+7でレベは格段に楽になったけれど、PKはむしろ弱くなった。
廃アクセならまだしも駆け出しのプレイヤーがやるもんじゃあない。
WIZってPvPではまず一番にチャムくるよね。
別にチャムなくてもすぐ沈むけどよう!
チャム好かんなあ、と常々思っていた頃、低でViViみたいな名前だっけ、ヘルブレ光らせた筋プリとタイマンをする。
何回やっても勝てなかった。悔しかった。
ビビちゃん、後のサカムケアである。
当時むけはhotpepperってキャラとつがいでプレイしており、ちょいちょい低で見かけた。
僕はちょっと後で知るんだけど、KOで知り合ってリアルでも恋愛してたんだって。
僕はまだネットでのそういうのにオボコだったから当時はちょっと何言ってるか分かんなかった。
ほいでこの2人をうちの団長がモラドンでナンパした。
「Youたち、@来ちゃいな~」って。
で、来た。
余談だが団長は2人ともおっさんだと思い込んでいたらしい。
なぜわざわざhのおっさん2人を勧誘したのか、謎である。
僕にとっては初めての女性クラメンも増え、チャットも賑わい、ちびっこと僕はのべつ飲んだくれていて、レベしたり、1人ノア集めのためにダンジョンでゴスヲリ狩ったり、そのダンジョンで中華やマクロと戦ったり、たまにわらしをおちょくりに低行ったりしてなかなか楽しい日々だった。
この頃になると「ジグエノンでの自分」「アルドリームでの自分」とゲーム内での自我が芽生えてきて、功名心みたいなものが強くなってきた。
強くなりたい!有名になりたい!にゃんにゃんしたーい!
どうすればいいか、僕はすぐ手段を思い付いたよ。
2chで叩かれたらええねん。
うっし、ブログ、始めっぞ!
それでは\(^o^)/
廃アクセならまだしも駆け出しのプレイヤーがやるもんじゃあない。
WIZってPvPではまず一番にチャムくるよね。
別にチャムなくてもすぐ沈むけどよう!
チャム好かんなあ、と常々思っていた頃、低でViViみたいな名前だっけ、ヘルブレ光らせた筋プリとタイマンをする。
何回やっても勝てなかった。悔しかった。
ビビちゃん、後のサカムケアである。
当時むけはhotpepperってキャラとつがいでプレイしており、ちょいちょい低で見かけた。
僕はちょっと後で知るんだけど、KOで知り合ってリアルでも恋愛してたんだって。
僕はまだネットでのそういうのにオボコだったから当時はちょっと何言ってるか分かんなかった。
ほいでこの2人をうちの団長がモラドンでナンパした。
「Youたち、@来ちゃいな~」って。
で、来た。
余談だが団長は2人ともおっさんだと思い込んでいたらしい。
なぜわざわざhのおっさん2人を勧誘したのか、謎である。
僕にとっては初めての女性クラメンも増え、チャットも賑わい、ちびっこと僕はのべつ飲んだくれていて、レベしたり、1人ノア集めのためにダンジョンでゴスヲリ狩ったり、そのダンジョンで中華やマクロと戦ったり、たまにわらしをおちょくりに低行ったりしてなかなか楽しい日々だった。
この頃になると「ジグエノンでの自分」「アルドリームでの自分」とゲーム内での自我が芽生えてきて、功名心みたいなものが強くなってきた。
強くなりたい!有名になりたい!にゃんにゃんしたーい!
どうすればいいか、僕はすぐ手段を思い付いたよ。
2chで叩かれたらええねん。
うっし、ブログ、始めっぞ!
それでは\(^o^)/
こんなカスみたいなブログでも更新した日はちょっぴりPVが増えていて、
むけちゃんが更新した日もちょっぴりPVが増えていて、
お互い更新した日にゃあ200人近くのヒマ人どもが見てくれているので、一応のシナジー効果はあるらしい。
ブラジルのみなさーん!聞こえますかー!
むけちゃんにも煽られたし今日も書くぞう。
LV59とはいかないまでも低WIZが取れるスキルは全部取った。
この辺から僕はじゃぶじゃぶ課金し出す。
まずザクを赤黒頭以外全部買う。
低WIZは常にアサからのスパスラに怯えねばならず、僕はこの時から数年後引退するまで低ではずっとダガヘルは被りっぱなしだったから、最後までザクの頭は持ってなかったのさ。
この頃確かだけれど、ちびっこはローン+8(アクセは知らんけどきっとWアイアンでしょう)、大花火は箒+8にWアイアンやヲリ耳など、団長のぱぴさんはスマイト+8にキチ盾Wアイアンと当時の僕からすればみんな天上人。
僕は最後まで縁がなかったけれど、イシルーンとかやってたらしい。
片や僕は大枚はたいて買ったローン+6。泣けるなあ。
それでも当時はエレダメが3色入るっていう仕様だったからそれはそれでなかなか使えたのさ。
加えてザクってのもなかなか優秀な防具で、のこのこ一人低をうろつくような余裕は出来た。
いやまだまだチンカスなんだけどね。
僕はこの頃セイガクだったから平日の真昼間から1人でヘラヘラ低をうろつくことが多かったんだけれど、たまに見かける両手猫手+8の@のヲリさんがいた。
確か名前は「むぅ~」。
ロナキャラはむぅだかむぅーだか。
彼は僕と同じく1人で低をプラプラしていたのだけれど、まあバッタバッタとhをなぎ倒していく。
今にして思えば大方中華どもだったんだけれど、その中華どもにすら殺される僕はその勇姿に憧れたもんよ。
重ねて言うけど、今にして思えば正直そんなに大したことはないプレイヤーだったと思う。
それでも、なぜかなぜだか僕の心にずっしりと彼は残っているのでここで書かせてもらいました。
しかし何するにしてもローン+6じゃあね、アクセもクソだし。
で火力重視ってことで箒+7で全魔振りに。
でも問題が。
低WIZの全魔振りって防具が一段装備になるんだよ。
わざわざ円で買ったザクシリーズは使えないんだよ。
そこに輪を掛ける問題が。
低WIZの唯一にして最大の敵、そう、パラマリである。
それでは\(^o^)/
むけちゃんが更新した日もちょっぴりPVが増えていて、
お互い更新した日にゃあ200人近くのヒマ人どもが見てくれているので、一応のシナジー効果はあるらしい。
ブラジルのみなさーん!聞こえますかー!
むけちゃんにも煽られたし今日も書くぞう。
LV59とはいかないまでも低WIZが取れるスキルは全部取った。
この辺から僕はじゃぶじゃぶ課金し出す。
まずザクを赤黒頭以外全部買う。
低WIZは常にアサからのスパスラに怯えねばならず、僕はこの時から数年後引退するまで低ではずっとダガヘルは被りっぱなしだったから、最後までザクの頭は持ってなかったのさ。
この頃確かだけれど、ちびっこはローン+8(アクセは知らんけどきっとWアイアンでしょう)、大花火は箒+8にWアイアンやヲリ耳など、団長のぱぴさんはスマイト+8にキチ盾Wアイアンと当時の僕からすればみんな天上人。
僕は最後まで縁がなかったけれど、イシルーンとかやってたらしい。
片や僕は大枚はたいて買ったローン+6。泣けるなあ。
それでも当時はエレダメが3色入るっていう仕様だったからそれはそれでなかなか使えたのさ。
加えてザクってのもなかなか優秀な防具で、のこのこ一人低をうろつくような余裕は出来た。
いやまだまだチンカスなんだけどね。
僕はこの頃セイガクだったから平日の真昼間から1人でヘラヘラ低をうろつくことが多かったんだけれど、たまに見かける両手猫手+8の@のヲリさんがいた。
確か名前は「むぅ~」。
ロナキャラはむぅだかむぅーだか。
彼は僕と同じく1人で低をプラプラしていたのだけれど、まあバッタバッタとhをなぎ倒していく。
今にして思えば大方中華どもだったんだけれど、その中華どもにすら殺される僕はその勇姿に憧れたもんよ。
重ねて言うけど、今にして思えば正直そんなに大したことはないプレイヤーだったと思う。
それでも、なぜかなぜだか僕の心にずっしりと彼は残っているのでここで書かせてもらいました。
しかし何するにしてもローン+6じゃあね、アクセもクソだし。
で火力重視ってことで箒+7で全魔振りに。
でも問題が。
低WIZの全魔振りって防具が一段装備になるんだよ。
わざわざ円で買ったザクシリーズは使えないんだよ。
そこに輪を掛ける問題が。
低WIZの唯一にして最大の敵、そう、パラマリである。
それでは\(^o^)/
寝ては夢、起きてはうつつ、幻のっつって、一時期ぞっこん惚れこんでいたKOの話。
当時はインしてなくても「アケル沸いたよ」などとメールなりスカイプなり来ようもんなら「すわ、遅れたるや!」と2秒でインしたもんよ。
ちなみにソースは僕の記憶のみ。
最近むけちゃんと話していてもお互いの思い出が食い違っており、甚だ不安。
当時を知る人でツッコミたい人はご一報頂ければ幸甚。
一番初めにやり始めたきっかけは大学の同期、大花火くんが「最近おもろいネトゲ見つけたよ」ってんで同じく同期のぱぴくんと3人でやってみた。
当時まだ鯖は2つしかなく、僕らはジグエノンのカルスで始めた。
記念すべき一発目のキャラはヲリ。名前は「花山薫」。
理由はその日ぱぴくんの下宿先の1階にある定食屋でグラップラー刃牙を読んだから。
余談だがこの花山薫は後に「爆音小僧」なるソロクランを立ち上げる。
理由はその日ぱぴくんの下宿先の1階にある定食屋で特攻の拓を読んだから。
当時は本当にKO黎明期で本土のAK1匹に野良8人PTで「うめえうめえ」っつって喜ぶ始末。
その野良PTすら空き待ちで並ぶ始末。
当然走り斬りだキャンセルだって概念はまだ存在しておらず(いや一部上位層にはボチボチ出て来ていたらしいという話も数年後聞いたが、僕が知る由はなかった)、火力組はMOBに張り付いてスキルベタ押しだ。
僕はこのヲリをLV40くらいまで育てたところでKO自体に飽きてしまい、一度辞めた。
どれくらいブランクがあったかは忘れたけれど、ヒマ潰しにまたインスコしてWIZを作った。
名前は「POCYOMKIN」。
理由はその日ぱぴくんちで花火くんが駆るギルティギアのポチョムキンにボッコボコにされたから。
カタカナが良かったけれど、先に誰かに取られていたみたい。
これが神殿とか箒とかが実装されてしばらく経ったくらいだったんかな。
花火くんもぱぴくんも僕がやってない間も継続してプレイしており、
ぱぴくんを団長とする「†黒魔導師団†」なる厨房丸出しのネーミングをした低開拓メインのクランに所属していた。
当然僕も入れてもらい、ここで僕は師たるちびっこ(以下びこどん)に出会う。
LV40だったか45だったか、クラメンの力を借り低開拓デビュー出来るようになった。
瞬間、びこどんが言ったセリフを僕は生涯忘れない。
「じゃみんなで低いこか」
まあ殺されまくった。
今にして思えばLV40台で全身クエ装備の豆なんてネギ背負った鴨を天ぷら粉でくるんで揚げた様なもんだけれど、初心者の僕には全く意味が分からなかった。
何でみんな死なんのだろうって。
足くらいは誰かがくれてたのかも知れないけれど、見かねた花火くんが言ったんだ。
「力が欲しいか・・・ならば・・・くれてやる!」
RMBである。
ははあ、なんでえ、みんなこんなええもん使っとったんかい。
意気揚々と陣から飛び出す僕の背中越しに花火くんは言ったんだ。
「おい、使ったら残り返せw」
ケチくせえ。とそん時は思ったけど、RMBって高いよね~
そんなこんなで少しずつ仕様等、KOのことを勉強しつつ、
当面はレベレベレベでとりあえず低開拓上限のLV59を目指した。
といったところで今日は筆を置こう。
それでは\(^o^)/
当時はインしてなくても「アケル沸いたよ」などとメールなりスカイプなり来ようもんなら「すわ、遅れたるや!」と2秒でインしたもんよ。
ちなみにソースは僕の記憶のみ。
最近むけちゃんと話していてもお互いの思い出が食い違っており、甚だ不安。
当時を知る人でツッコミたい人はご一報頂ければ幸甚。
一番初めにやり始めたきっかけは大学の同期、大花火くんが「最近おもろいネトゲ見つけたよ」ってんで同じく同期のぱぴくんと3人でやってみた。
当時まだ鯖は2つしかなく、僕らはジグエノンのカルスで始めた。
記念すべき一発目のキャラはヲリ。名前は「花山薫」。
理由はその日ぱぴくんの下宿先の1階にある定食屋でグラップラー刃牙を読んだから。
余談だがこの花山薫は後に「爆音小僧」なるソロクランを立ち上げる。
理由はその日ぱぴくんの下宿先の1階にある定食屋で特攻の拓を読んだから。
当時は本当にKO黎明期で本土のAK1匹に野良8人PTで「うめえうめえ」っつって喜ぶ始末。
その野良PTすら空き待ちで並ぶ始末。
当然走り斬りだキャンセルだって概念はまだ存在しておらず(いや一部上位層にはボチボチ出て来ていたらしいという話も数年後聞いたが、僕が知る由はなかった)、火力組はMOBに張り付いてスキルベタ押しだ。
僕はこのヲリをLV40くらいまで育てたところでKO自体に飽きてしまい、一度辞めた。
どれくらいブランクがあったかは忘れたけれど、ヒマ潰しにまたインスコしてWIZを作った。
名前は「POCYOMKIN」。
理由はその日ぱぴくんちで花火くんが駆るギルティギアのポチョムキンにボッコボコにされたから。
カタカナが良かったけれど、先に誰かに取られていたみたい。
これが神殿とか箒とかが実装されてしばらく経ったくらいだったんかな。
花火くんもぱぴくんも僕がやってない間も継続してプレイしており、
ぱぴくんを団長とする「†黒魔導師団†」なる厨房丸出しのネーミングをした低開拓メインのクランに所属していた。
当然僕も入れてもらい、ここで僕は師たるちびっこ(以下びこどん)に出会う。
LV40だったか45だったか、クラメンの力を借り低開拓デビュー出来るようになった。
瞬間、びこどんが言ったセリフを僕は生涯忘れない。
「じゃみんなで低いこか」
まあ殺されまくった。
今にして思えばLV40台で全身クエ装備の豆なんてネギ背負った鴨を天ぷら粉でくるんで揚げた様なもんだけれど、初心者の僕には全く意味が分からなかった。
何でみんな死なんのだろうって。
足くらいは誰かがくれてたのかも知れないけれど、見かねた花火くんが言ったんだ。
「力が欲しいか・・・ならば・・・くれてやる!」
RMBである。
ははあ、なんでえ、みんなこんなええもん使っとったんかい。
意気揚々と陣から飛び出す僕の背中越しに花火くんは言ったんだ。
「おい、使ったら残り返せw」
ケチくせえ。とそん時は思ったけど、RMBって高いよね~
そんなこんなで少しずつ仕様等、KOのことを勉強しつつ、
当面はレベレベレベでとりあえず低開拓上限のLV59を目指した。
といったところで今日は筆を置こう。
それでは\(^o^)/
ヒマなんで100年ぶりにネトゲをやってみた。
ドラゴンズネストやってみた。
ログインサーバー。
誰だかしらねーが40秒で支度しなとか言われそうである。
キャラ作成へ。
魔法使い好きなんで。
デモムービー、チュートリアルをすっ飛ばしまくったらいきなりアクティブMOBの前に産み落とされる。
操作方法が分からぬよ。
ふう。
そして初めての街へ。
しかしこのゲーム、コントローラー推奨か?
キーボードでのキャラ移動がやりづらくってかなわんのう。
マウスでの移動がいいんやけど設定変えれんのかなーと思いその辺の人に聞いてみる。
無視っすわ。
辛い。世知が辛いぜドラゴンズネスト。
新規に優しくないMMOは短命やぞ。
オープンチャットでだべっている集団を見つけたのでそっちで聞こう。
話が盛り上がってて聞くタイミングがなかったっていう。
だってなんだか・・・だってだってなんだもん。
人のツラ見てビックリしてんじゃないよ失礼な。
よくよく話を聞いてみると昔生き別れた姉に似てたらしい。
強く生きるんだよ。
確かに君はいい女だけれど、僕は人間、君はNPC。
人とNPCは愛し合えないんだ。
来世でまた会おう。
それでは\(^o^)/









