電子タバコを今年から吸ってます。


禁煙したいわけじゃないんです。


理由は一つ 安いから


12月 タバコ1日1箱で月のタバコ代約13000円


1月  タバコ1日半箱+電子タバコ(リキッドという液体の料金のみ)で月のタバコ代約8500円


・・・ヾ(@^▽^@)ノちょっと節約できてる~4500円安くなったよ~


ちなみに、電子タバコもニコチン入りのものを使用中。タールは入ってないから、

がっつり吸った感はないけど、

匂いが無いのがいいですね


いちいち外まで吸いに行かなくていいし(`∀´)


節約するほどFX負けたのかって?


いや、意外にも1月はぼちぼちでしたアップ


そして今年こそ、自分のトレードを見直すきっかけにと、

ブログを更新したいです!

東京時間帯は日経225平均株価が300円を超える上昇となったものの、それ以外の材料がなく、週末要因も相まって、ドル/円は朝方の98.80円近辺から99.10円近辺、ユーロ/円はECBのノボトニー氏が「よい経済ニュースが利下げの必要性を取り除く」と発言したこともあり、132円近辺から132.30円近辺へと上昇しましたが小幅な上昇に留まりました。ユーロ/ドルはややドル買いとなったことで1.3360ドル近辺から1.33ミドル割れまで小幅に下落しましたが、ほとんど動きはありませんでした。ロンドン時間には発表されたドイツ4-6月期GDPが市場予想と変わらなかったものの、英4-6月期GDPが上方修正されたことで、ユーロも小幅に買われ1.3360ドル近辺へと戻しました。ドル/円、ユーロ/円は小動き。NY時間にはプラード米セントルイス連銀総裁が「QE縮小はデータ次第であるべきだ」「QE縮小を急ぐ必要はない」などと発言したこと、発表された米新築住宅販売件数が市場予想の48.7万戸より大幅下振れの39.4万戸に留まったことで、米長期金利上昇の影響が出ていると看做されたことから、ドル/円は98.389円、ユーロ/円は131.874円まで下落、ユーロ/ドルは1.34093ドルまで上昇しました。クローズにかけてはNYダウが下げ幅を取り戻して上昇に転じたことからドル/円は98円台後半、ユーロ/円は132円を回復、ユーロ/ドルは1.33ドル台後半へと下落しました。

週末は、これまで下落傾向が続いていた新興国通貨が下げ渋り、南アランド/円はロンドン時間に9.704円、メキシコペソ/円も7.6円の高値をつけました。英4-6月期GDPが上方修正されたポンドは、ポンド/ドルで発表直後に1.56358ドル、ポンド/円で154.634円まで上昇しましたが、材料出尽くし感もあり、ポンド/ドルは1.55372ドル、ポンド/円は153.416円まで下落、やや戻したものの弱含みの推移となりました。この日も下落が続いたのはNZドル/米ドルでNY時間には0.77608ドルまで下落しました。
クローズはドル/円が98.695円、ユーロ/ドルが1.33795ドル、ユーロ/円は132.050円。

■前日の主なイベントと市場の反応
①ECBノボトニー氏:よい経済ニュースが利下げの必要性取り除く(予想) ⇒ ユーロ買い
②ドイツ4-6月GDP改定値:前期比+0.7%(予想+0.7%) ⇒ 影響限定的
③英4-6月期GDP改定値:前期比+0.7%(予想+0.6%) ⇒ ポンド買い
④プラード米セントルイス地区連銀総裁:緩和縮小急ぐ必要ない ⇒ ドル売り
⑤米新築住宅販売:39.4万戸(予想48.7万戸) ⇒ ドル売り
東京時間帯早朝に円買いが強まり、ドル/円は97.030円、ユーロ/円は129.571円まで下落しました。しかし日経225平均株価が下げ幅を縮小すると円売りとなり、13時過ぎにはドル/円が97.756円、ユーロ/円が130.421円まで戻しましたが、戻りもここまでで直ぐに反落しました。ロンドン時間帯には目立った材料もなく、米経済指標待ちからドル/円は97円台前半、ユーロ/円は130円台前半で推移、ユーロ/ドルはロンドン時間序盤に1.33253ドルまで下落したものの、直ぐに1.33ドル台ミドルへと戻しました。NY時間には発表された米7月の住宅着工件数、建設許可件数ともに市場予想より下振れ、ミシガン大消費者信頼感指数速報値も予想より下振れしたことでややドル売りとなり、ドル/円は97.198円まで下落、ユーロ/ドルは1.33794ドルまで上昇、ユーロ/円は130円近辺で小動きとなりました。その後、ロンドフィキシングにかけてドル買いが持ち込まれたことで、ドル/円は97.77円まで戻し、ユーロ/ドルは1.33110ドルまで反落、ユーロ/円は130円を挟んだ小動きとなりました。

その他の通貨で目立ったところでは、NZのウエリントンでマグニチュード6.1の地震があり、証券取引所が取引を停止したことなどから、NZドル/米ドルが0.80523ドル、NZドル/円が78.387円まで一時下落したものの、ロンドン、NY時間にかけてはじりじりと上昇して、NZドル/米ドルが0.81265ドル、NZドル/円が79.300円まで戻しました。
クローズはドル/円が97.638円、ユーロ/ドルが1.33252ドル、ユーロ/円は130.098円。

■前日の主なイベントと市場の反応
①ユーロ圏7月消費者物価指数:-0.5%(予想-0.5%) ⇒ 影響限定的
②米7月住宅着工件数:89.6万戸(予想90万戸) ⇒ ドル売り
③米7月建設許可件数:94.3万戸(予想94.5万戸) ⇒ ドル売り
④米8月ミシガン大消費者信頼感指数速報値:80.0(予想85.2) ⇒ ドル売り