ヘーベルでお家を建てた皆様。ハウスorメゾン。ご存じですか?旭化成ホームズの杜撰な工事監理体制を。恐らく一般の方は大手ハウスメーカーだし、ロングライフ、安心、安全、災害に強い、ALC重量鉄骨という謳い文句を信じて、信頼して建てた施主様がほとんどですよね?確かに、基礎や躯体はそうかもしれない。しかし、内装は別。やっつけ仕事です。施工の監理体制が杜撰で検査・品質管理が機能していません。かろうじて下請けの工事店がしっかりしていれば欠陥も限られます。しかし、元請けの役割を旭化成ホームズは全く果たしていません。施主にとって工事完了後に見えなくなる、隠蔽部分。天井裏や床下、断熱、機密、設備等、監理者は確認していません。先日、監理者とお会いし、明言されました。隠蔽部分は確認しない方針なんだそうです。理由は分かりません。1年点検、2年点検でも床下や天井は確認しません。建築業界では、隠蔽部分を確認しないというのはあり得ない話だそうです。まさしく、それにより、私のメゾンでは毎年、施工不良として発覚するのは隠蔽部分です。
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