今日は、下手側の席でした
劇場の入りは、1階席は半分弱で2階席は1/3位です

かなり前方だったので、装置は比較的よく見えました
それぞれ、人物によって特徴的なものがあるようです
ソロで歌っていると、壁にライトが当たるのでよく分かります

アンサンブルさんが、ステージシートにおられることに2幕で気が付きました

ステージシートの観客が、首を振ったり、ノリノリで身体をゆすったりと
ノリのいい人がいるなぁって思っていましたが、そんなはずがないですよね

マイクを持って歌っておられる事で気が付きました(笑)
そのアンサンブルさん、ボックですニコニコ
伊藤君がカーテンコールで目の前に現われたのでびっくりビックリマーク

お客様は少なかったけど、スタンディングのカーテンコールは何度も続きました

で…感想メモです

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…まだ、書けません叫び

表現するのには、少し時間がかかりそうです時計
ある程度、内容を把握していたのですが、まだ、消化が出来ておりません

世界で評価の高い『春のめざめ』
この作品を上演にあたるまでの事を以前に読んだことがあります
記憶が正しければ、この作品の選定には、浅利氏ではなく横山氏が主となって行っていたように思います
上演するに際して、浅利氏は賛成ではなかったと記憶しています
多分その理由は、まだ、日本では受け入れられないだろうと言う事だったような…

この作品を観て、新たな劇団四季を感じました
浅利氏以後の新たな可能性を感じました

そう思った作品です