昨日、先生と話をしたと前の記事にも書いたんだけど。

サポートブックだけではなく、話はダンナのことにまで。
休日になると、子どものことで険悪になることや、姉ちゃんばっかり怒ることを話した。
最近では、タロもわかってきてて、ギャーっと大騒ぎすれば姉ちゃんを怒ってもらえると思っているらしく、ちょっとしたことで大騒ぎ号泣

ちょうどもうすぐ日曜参観。
そこで、全体的な話として兄弟の話をしようか?と言ってくれましたうるうる

最近、わかったこと。
子ども同士のことは、大人が入るより、子どもに任せていた方がうまくいく。
(え?わかるのが遅いって?汗

学園でも、クラスのお友達とおもちゃを使う順番でケンカをしていたタロ。
先生が間に入り、その場を納め、「今日は、ケンカで終わってしまうのかなぁ。」と思っていたら、タロとお友達がまたそのおもちゃを出してきて仲良く遊んでいたそうな。

「はい、次Aちゃんね。音譜

などと言いながらニコニコ

家でも、姉弟げんかをよくするんだけど、放っておくとまた仲良く遊んでる。
そして、姉ちゃんは弟や妹の世話をよくしてくれるようになる。
姉弟ケンカの時は、姉ちゃんがあまりに理不尽なことを言ってるから、つい一言言いたくなるんだけど、そこをグッと我慢して傍観した方がうまくいくんだということに気づいた。

何かの本に書いていたけど、

子どもはは本来、自己中心的

そう頭に叩き込んでいた方がよさそうだ。

ダンナにもそう言ってるんだけどね汗