素敵なお便り
娘が2年生の時に担任だった先生から、
卒業祝いのお手紙が届きました。
先生は翌年は公務主任、そして
その翌年には他の学校へ移動されました。
娘の小学校ではベテランの先生で、
保護者からも生徒からも信頼が厚い先生でした。
他の小学校に移動してからも、
運動会やら学芸会など、見学に来て下さっていました。
先生にとって、娘の小学校での最後の担任業務が2年3組。
そんな素敵な先生からの突然のお便り。
仕事中、娘から電話がありお手紙の事を聞かされました。
娘も、
泣けるよね~~って。
私も聞いただけで、先生のお気持ちに泣けました。
で、帰宅して
みんなが寝てから読んでまた号泣。
2年生だった娘から
6年生の自分に宛てたお手紙。
そして、親の私達と同じで
子供達の成長を毎年楽しみにしてくれている、先生の気持ち。
卒業式前から、涙腺やられてます(笑)
しかし。
娘も息子も、担任の先生に恵まれています。
産まれてすぐの
保育園も素敵な先生ばかりで。
卒園式で号泣した私。
そして、
今週の卒業式も号泣間違いないです。
周りに
素敵な先生ばかりで
我が子も我が家も幸せでした。
ありがとうございます!!
